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ビール好きに朗報!「一日一杯のビールが体にいい」と発表される

 健康のことを考えて、仕事の後のビールをためらっていたそこのあなた!これからは、なんの気兼ねもなくビールが飲めるようになるかもしれない。以前「一日一杯の緑茶が体にいい」とお伝えしたが、今度はなんと「一日一杯のビールが体にいい」と発表され、世界のビール好きたちは大喜びしている。

 今回のビールに関する研究を発表したのは、スペインのエストラッチ博士とラムエラ博士。彼らの研究によると、一日1パイントのビールを飲むと、糖尿病・高血圧のリスクを減らし、そしてさらには体重を減らすことさえできるのだという。

 1パイントはイギリスやアメリカで使われている容積の単位であり、日本でいう約568ミリリットルのこと。500ミリリットルの缶ビール、一杯分を想像すると分かりやすいだろう。

 エストラッチ博士とラムエラ博士は、57歳以上の男女1249人を対象に今回のビールの調査を行った。対象者たちはエールビールやラガービールを適量に摂取することで、糖尿病や高血圧にかかりにくくなり、そしてなかには体の脂肪が減ったという人もいたから驚きだ。

 博士たちは「ビールは肥満のもと」と言われていることに対し、それはビールと共に食べる油っこいおつまみや単なる飲みすぎに原因があると説明した。

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どうやってナイスバディをキープしてるの!? スーパーモデル15人の食生活まとめ

幾度となく「ハードなダイエット」についての記事をご紹介してきましたが、今回は誰もが気になる、スーパーモデルたちのダイエットライフがテーマ。

ハイディ・クルム、ナオミ・キャンベルなどをはじめとするスーパーモデルたちが、何を食べ、どのようにしてスタイルを保っているのかをまとめた記事を海外サイト『the gloss』より、ご紹介します。

1、ミランダ・カー
血液型ダイエットを実践。主に低GI値のもの、高アルカリ食品、濾過された水、新鮮な野菜類を摂り、肉類はかなり控えめにしているそう。

2、カロリナ・クルコヴァ
起き抜けに飲む野菜ジュースへ、プロテインの粉とグルタミンを少し混ぜるのだとか。その2時間後に固ゆで卵を2つ食べる。さらに2~3時間後にアーモンドなどのナッツ類を10粒摂取。それから焼いた魚と野菜、サラダを食べ、また野菜ジュース……というふうにかなりシンプルな食べ方を心がけている。

3、ココ・ロシャ
朝食はシリアル、その1時間後に2皿めのシリアル、昼食はサラダかサンドウィッチ、夕食は17時頃にがっつり食べ、21時頃に3皿目のシリアルを食べる。シリアルが好き過ぎるよう。

4、アレッサンドラ・アンブロジオ
好きなときに好きなものを食べるが、量を少なめにして、色々な種類のものを食べることを心がけているのだとか。また食事日記を詳細に付けているという、モデルならではのプロ意識も。

5、ヘザー・マークス
なるべく全ジャンルの栄養素を少しずつ摂るようにしているそう。つまりバランス良く食べるということ。

6、ナオミ・キャンベル
「ダイエットはしないし、煙草を吸うし、昔からずっとお酒も飲んでいる。ダイエットを意識してしたことはない」というモデルらしからぬ発言が気になる。ただ1年に3回、レモネードと水分しか摂らない「マスター・クレンズ・ダイエット」をしているそう。こちらは多くのセレブが成功したことで有名になったダイエット法。

7、ジョーダン・ダン
食事に特に気を遣わないとのこと。「食べる必要があれば食べる。正直なところ、ダイエットはしないし、食事プランも立てない」という驚愕の本人談……。

8、ロス・ジョジー
よく食べるらしい。8年間プロのバレーボール選手をしていたときは相当な運動をこなしていたものの、現在はトレーニングの時間があまり取れないため、1週間に3回ジョギングをするくらいなのだとか。

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お酒をちゃんぽんで飲むと悪酔いする?(

つい飲み過ぎてしまう雰囲気にご注意!

お酒の席を通して、相手と親密な関係を築くのもビジネスマンのたしなみ。取引先の接待はもちろん、上司や先輩と飲みに出掛けた際などは、やはりベロベロに酔っ払ってしまうような失態は避けたいところだ。

しかし、その場の雰囲気によってつい飲み過ぎてしまうのは、誰しもありがちなこと。だから、せめて悪酔いしないために、上手なお酒の飲み方を心得ておきたいものだ。たとえば、いろんな種類のお酒をごちゃ混ぜに飲む“ちゃんぽん飲み”は悪酔いしやすいと昔からよくいわれるが、これは本当なのだろうか? 池袋スカイクリニックの須田隆興先生に聞いてみた。

「これは私自身の自己体験としてもあり得るように思いますが、じつは生理学的な根拠はありません。お酒の種類によって味や色がどれだけ違っていても、成分で見ればアルコールであることに変わりないですからね。アルコール以外に人を酔わせる成分も入っていませんし、これはやっぱり迷信と考えるべきでしょう」

ちゃんぽん飲みは悪酔いする…という話が迷信であるなら、一晩にいろんな種類のお酒を楽しむのもOKということ。筆者のような飲ん兵衛にとって、これは朗報だ。

「ただ、いろんなお酒をちゃんぽんで飲んだ翌朝は、いつもよりお酒が残っているように感じるのも事実。これはおそらく、様々なお酒を楽しみたくなる環境に原因があるのでしょう。楽しくてお酒が進む場では、そもそも量を飲み過ぎてしまうことが多いですからね」

ちなみに須田先生によれば、楽しくて気分がノッている時は、アルコールを代謝する力がアップするという。その意味では、あまり気の進まない接待など(つまり代謝が上がらない場)では、少しお酒を控えめにするよう心掛けるといいかもしれない。

「また、風邪気味などで体調の悪い時や、疲労が溜まっている時などは、いつもよりアルコールが分解されにくいもの。自身のコンディションを意識して飲むことが、悪酔いしないための最大のヒケツではないでしょうか」

お酒の席での失敗には極力気をつけたい。よく肝に銘じておこう。

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お酒を飲んだ翌日に、“OPP(おなかぴーぴー)”がやってくるワケ

過去のコネタを見返していて、「春だから! OPP(おなかぴーぴー)なら、病院に行くべき」という記事が目に留まった。と同時に、“OPP(おなかぴーぴー)”になりやすい状況が脳裏に浮かんできた。
それは、お酒を飲んだ翌日。辛い思いをしても、お酒は飲みたい。そんな欲をもちつつ、「なぜ、飲んだ翌日に“OPP(おなかぴーぴー)”がやってくるのか」を肝臓の専門家に聞いてみた。果たして、解決策はあるのだろうか?

取材に対応してくれたのは、ゼリア新薬工業のコンシューマーヘルスケア 学術企画部長の小林さん。

そもそも、飲んだ翌日に“OPP(おなかぴーぴー)”になってしまうのは、肝臓のアルコール分解機能と物質代謝機能が関係しているとのこと。

「肝臓には脂質の消化吸収を助ける働きがある『胆汁』を生成する働きがありますが、アルコール分解など、他の働きをしていると、この胆汁生成の機能が衰えてしまい、脂肪分をうまく消化できなくなります。
お酒を飲んだ翌朝下痢をすることがあるのは、これが一つの要因にあります」

とのこと。なるほど、アルコールの分解をしていると、脂肪分を消化できなくなってしまうため、下痢をしてしまう。

また、人間のカラダにおいて、アルコールの分解と脂質の消化を助ける機能は、実は両方とも“肝臓”が深く関わっているため、一緒に飲むお酒と食べ合わせがすごく重要になってくるという。例えば、大量のお肉とお酒を摂取すると、肝臓での作業が手一杯になり、どちらかが適当に機能しなくなってしまうことも考えられるとのこと。

そこで、各アルコールそれぞれ、食べ合わせると良い“おつまみ”を聞いた。

■ビール:枝豆、豆腐料理など
(良質なたんぱく質が豊富で、肝細胞の修復・再生を助ける)
■日本酒:イカやタコの刺身など
(イカやタコは肝機能を向上させることが知られているタウリンを豊富に含む食材。牡蠣やホタテなどの魚介類にもタウリンが含まれている)
■ワイン:チーズやたまご料理など
(たんぱく質が豊富な食材なのでオススメ)

ビールに枝豆、日本酒に刺身、ワインにチーズ。それぞれお酒に合うおつまみは、肝臓の働きも助けるという理由があるようだ。また、「お酒とお酒の間にたっぷりの水(やわらぎ水)を飲むと、飲んでいる時の肝臓の負担を軽くすることができるため、意識して、やわらぎ水を飲むことも大切。

「空腹でお酒を飲んではダメ!」って言われているけど、肝臓の働きはそんなに単純じゃない。肝臓をいたわりながら、お酒を飲みたい。

※ちなみに、飲んだり食べたりした後は体を横にすると肝臓に血が十分にまわるため、肝臓の働きがよくなるとのこと。

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認知症を予防する食材 かぼちゃ、もやし、ウコン、納豆など

 認知症のうち最多の約6割を占めるのが、アルツハイマー型の認知症だ。アルツハイマー型がどのように発症するかは解明されていないが、最近は、βアミロイドというたんぱく質が脳内に蓄積することで、脳内の神経細胞が衰えて発症する説が有力だ。順天堂大学・加齢制御医学講座教授の白澤卓二さんはこう話す。

「βアミロイドの蓄積を抑えるには、野菜などの抗酸化作用の強い食材を摂ることが最も効果的。というのも、βアミロイドは活性酸素がたんぱく質に作用することで発生すると考えられていますが、抗酸化作用の強い食材はその活性酸素を除去する働きがあるからです」

 認知症予防にいいとされるのは、野菜だけではない。例えば、鶏胸肉にも活性酸素を抑える成分が含まれている。

 以下に紹介する10の食材は、抗酸化力が高い野菜や、その他、認知症予防に効果的とされる肉や魚など。意識的に食べるようにすることで、脳が元気に保たれるようになる!

■かぼちゃ
 βカロテンのほか、抗酸化作用のあるビタミンC・E、腸内環境を整える食物繊維などが多く含まれる。これらの栄養素が免疫力も高め、病気にかかりにくい体をつくる。

■にんじん
 便利な栄養素βカロテンが豊富。βカロテンは、体内でビタミンAが足りなくなったときに、ビタミンAに変化し、抗酸化作用を発揮する。またビタミンAと違い、熱にも強い。

■アボカド
 アルツハイマー病のリスクを下げることが確認されているビタミンEだけでなく、コレステロール値を下げる不飽和脂肪酸も豊富。

■納豆
 納豆に含まれるムチンは血糖値の上昇を抑え、老化を招くインシュリンの分泌を防ぐ。血液をサラサラにするナットウキナーゼという成分は脳梗塞の予防にも。

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