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「自宅警備隊」公式コンテナ発売 自宅警備員の装備品を収納、緊急時はバリケードにも

 グルーヴガレージは、自宅警備員の武器装備品を保管/運搬するための専用コンテナを3月15日に発売した。コスプレ集団「自宅警備隊 N.E.E.T.」全面協力による商品で、予想外の売れ行きにより19日時点で工場在庫分がなくなり、第2ロット分の生産を始めたという。

 折りたたみ式で「自宅警備特殊部隊」「N.E.E.T.」などの文字やロゴがプリントされている。カギやインシュロックを使ってフタをロックすることも可能。複数積んでバリケードにしたり、フィギュアや資料を入れたりとさまざまな用途に使える。もとは実際の物流現場で使われているコンテナだそうで「強度、耐久性ともに折り紙つき」とのこと。

 価格は6500円(税別)。サイズ(外寸)は530×366×334ミリ。内容量は50.1リットル。製造は三甲。売り上げの一部は「自宅警備隊 N.E.E.T.」が東日本大震災の義援金として寄付する。

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大人になって知った厳しい現実

うぅ…現実は厳しすぎる!! “大人”になって初めてわかったこと

子供の頃は無邪気に「はやくおとなになりたいなぁ」なんて願っていたもの。大人ってなんだかかっこ良くて、素敵で、自由で……なんて……うそつきー!
今回は子供の頃には予想もしなかった“大人”になって初めてわかったことをご紹介(紹介するまでもなく、しみじみ感じているかもしれませんが、とにかく)します。

見知らぬ子供に「おばさん」と呼ばれる
20代も後半にさしかかれば「お姉さん」から「おばさん」への悲しい移行期。スッピンで出かけたりすれば“おばさん認識率”は急上昇。私たちが子供の頃「おばさん」と呼んでいた人達って意外と若かったんでしょうか? ちなみに筆者は「おばさん」と呼ばれても返事をしないと心に決めています。みなさんも一緒にレジスタンスしましょう! SAY NO MOREおばさん!

大学を卒業したら、友達を作るのは難しい
子供の頃はクラスが一緒だったり、塾が一緒だっただけですぐに友達になれたのに、大人になればなるほど“知り合い”が増えるばかり……。人間関係のほとんどは建前で、なかなか信頼できる友達を見つけることは難しくなります。

物事を決める決め手は「お金」
子供の頃は「大人になったらもっと自由に、何でも自分の好きなことを選べる!」なんて思っていたのに、大人になるにつれどんどん決め手に「お金」の要素が忍び寄ってきます。「この服が欲しい」→「でも値段が……」。「この人と結婚しようかしら」→「年収が」なんて、どんどん本来の希望とは違うものを選ぶように。今思えば子供の方がずっと選択の幅が広かったかも。

二日酔いは一日中続く
「せっかくのお休みなのに、どうしてパパはねてばっかりなの? どうぶつえん行くってゆびきりしたのにー!」なんて昔は怒っていましたが、今なら痛いほどにその気持ちがわかります。あー、もうわかったから、とにかく大きな声出さないで……来週絶対行くから……。

子供のころ思っていたほど、“大人”は大人じゃない
子供の頃は「なんだか自分の知らない世界を知っているすごい人達」なんて思っていましたが、まさに“三つ子の魂百まで” 。今だにポテトチップスの袋に手を突っ込みながらだらだらテレビを見たり、歯磨きせずに寝たり、締め切りぎりぎりまで仕事を先延ばししたり。背が伸びて、おっぱいがちょっと膨らんだくらいで、中身はそんなに変わっていないかも。

サンタクロースは存在しない
でもサンタクロースの苦労はしみじみとわかるようになりました。ありがとう、我が家のサンタさん! メリークリスマス!
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<北朝鮮ミサイル>政府、外交ルートで抗議

 日本政府は北朝鮮の弾道ミサイル発射を受け、関係省庁会議を開催し対応を協議。安倍晋三首相は米韓両国などと連携し情報収集・分析に努めることなどを指示した。北朝鮮に対しては外交ルートを通じて厳重に抗議した。30、31両日に北京で開催予定の日朝局長級協議は予定通り行う意向だ。

【ミサイルはどの辺りに落ちたのか?】

 首相指示はこの他、▽航空機・船舶などの安全確認を徹底する▽国民に対して迅速・的確な情報提供を行う--の計3点。

 岸田文雄外相は26日午前の衆院外務委員会で「北京の大使館ルートで先方(北朝鮮)に厳重に抗議した」と説明。菅義偉官房長官は記者会見で、日朝局長級協議について「拉致問題という極めて人道上重要な問題を扱う場であり、ミサイルや核など安全保障上の懸念を取り上げる機会だ。中止は考えていない」と述べた。小野寺五典防衛相は防衛省内で記者団に「距離が伸びれば日本本土に達する。日本の安全保障上、注視しなければいけない事案だ」と強調した。

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「ワンクッション」を通した企業の就職採用方法を取材しました。

「せんべいが大好きな人」を対象とした、ある企業のユニークな就職採用方法があります。キーワードは「ワンクッション」です。

「内定せんべい」を持ち、にっこりほほえむのは、京都大学大学院の北山 香保理さん(24)。
北山さんは「これは、内定をいただいた時にもらった『内定せんべい』です」と話した。
北山さんはこの春、新潟のせんべい製造会社に就職する。
北山さんの最初の面接は、本社のある新潟ではなく、インターネット上のテレビ電話という、「ワンクッション」を通して行われた。
北山さんは「いつもの面接と比べて、緊張せずに自然体で話せたので、自分らしさを一番出せた面接だったかなと思います」と話した。
北山さんが受けたのは、「遠距離就活」という採用方法。
この日、新潟の三幸製菓・本社では、東北と関西に住む2人の学生をネットで結び、面接が行われていた。
2人とも、「遠距離就活」があったため、スムーズな応募が可能となった。
関西在住の学生は「やっぱ、新潟に住んでいなかったりだとか、電車賃がかからなかったりというのも」と話していた。
学生側は、最終面接まで、新潟の本社に行く必要がないため、就職活動費を削減することができ、一方、企業側は、遠くに住む優秀な人材を獲得できる。
さらに新潟好きが対象の「新潟採用」、学業などを頑張った学生が応募できる「ガリ勉採用」や、一風変わった「おせんべい採用」など、5種類の採用方法がある。
せんべい好きをアピールする「おせんべい採用」の課題は、表現方法は自由で、動画を使ってのアピールや、せんべいレシピの開発など。
面接前に、「ワンクッション」の課題をこなさなければならない。
5つの採用方法を打ち出す狙いとは。
三幸製菓 人事課の杉浦二郎課長は「大きな目的としましては、多様性の確保だと思っているんですね。個性の集まりが、本来のやっぱり組織を強くする」と語った。
一方、東京・八重洲にある旅行会社。
優れた人材を採用するために、この会社で用いられている「ワンクッション」とは。
現れたのは、3人の男女。
遠藤昭彦さん(73)は「『面接官に』ということで言われて。(以前)面接をしていましたけど」と話した。
遠藤さんは、この旅行会社の常連客。
遠藤さんは「これ(写真)は、あれです、アンコールワット行った時に(撮った)」と話した。
遠藤さんはこれまで、ヨーロッパやアジアなど、およそ10回のツアーに参加。
その経験から、面接官に選ばれた。
面接には、会長や社長も同席するが、中心となるのは、正面に座る常連客。
面接官となった常連客は、学生に対し、およそ20分間、自由に質問ができる。
遠藤さんは、「一緒に住んでいる人の中に、われわれみたいなおじさん、おばさんがいますか」、「うるさいお年寄りの相手ができますか」など質問する。
遠藤さんは、旅行中の突然のスケジュール変更にも対応できる、臨機応変な考え方を持った人に入ってほしいという。
遠藤さんは「お客さんとしての方の目で見て、どうかっていう判断っていうのは、非常に面白いし」と話した。
ニッコウトラベルの久野木 和宏会長(67)は「われわれも面白いことに気がつきまして、いったい、お客さんが、どんな添乗員を求めているのかっていうのが、よくわかるようになりましたね」と話した。
常連客という、「ワンクッション」置いた最終面接を始めたのは、15年以上前で、今や社員の半数以上が、この経験者だという。
入社12年目の南家知文さん(36)も、その1人。
南家さんは「お客様に、海外で楽しんでいただくということが、一番の仕事ではあるので。添乗員っていうものになることに対しての、心構えというのができたという意味では、非常によく勉強になった」と話した。
ワンクッション。
優れた人材を獲得する企業戦略が、そこにあった。

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あっちゃん、藤原紀香ら女優8人が「週刊実話」発行元を提訴

 写真を無断で合成して雑誌に使用され、パブリシティー権を侵害されたとして、前田敦子(22)、藤原紀香(42)ら女優8人が25日、週刊誌「週刊実話」の発行元である日本ジャーナル出版などを相手取り総額8800万円の損害賠償を求め東京地裁に提訴した。

【写真で見る】独占インタビューに応じる前田敦子「お父さんの前では下着とかで歩いちゃいます」

 原告は他に篠原涼子(40)、国生さゆり(47)、綾瀬はるか(29)、石原さとみ(27)、深田恭子(31)、優香(33)。訴状によると、同誌2013年11月21日号の記事「勝手に品評!! 芸能界妄想オッパイグランプリ」で、「アーティストの写真に人格を傷つけるような加工を施した」と主張。同誌編集部は「まだ訴状が届いていないのでコメントできません」としている。

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