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2項目以上当てはまったら危険かも…だめんずを見極める方法

 手の施しようの無いダメな男に引っかかる前に、逃げ出しましょう。だめんずと分かった時点で、近寄らないのが無難です。

車の運転が荒い

 車の運転が荒い人は、反社会的行動を起こしやすい人です。信号無視、スピード違反は当たり前のような人でしたら、俺様ルールを押し付けてくる可能性が非常に高いのです。

 また、自由自在に操れる車が大好きな人は、他人も自由自在に操ろうとする傾向があります。全ての人に当てはまるわけではありませんが、参考程度に。

タクシーをよく使いたがる

 金遣いの荒い人は、電車や徒歩で行ける場所でも、タクシーを使いたがります。お金がなくても、何とかなるという楽観的な人とも受け取れますが、その「何とか」が女性にお金をたかるケースが多いのです。

家族の話をよくする

 依存性が高い人は、家族の話をよくします。一見、家族思いの良い人のように思えますが、一度、気を許すと、べったりと依存してきます。

 まだ、そう親しくないのに家族の話をしたがる人は、友人が多いように見えても、孤独である場合が多いです。ですから、恋人に依存し、束縛するようになります。

母親と恋人を比べたがる

 マザコンとレッテルを貼っても良いでしょう。母親と恋人は天秤にかけられる存在ではないのに、何かと比べたがる人は、マザコン決定です。最終的には、恋人よりも母親を優先させ、恋人は寂しい思いをすることになります。

同性の友達が少ない

 それなりに年齢を重ねてくると、それなりに友達の数も増えてきます。異性でなく、同性の友達の多さが、その人の人望の厚さと比例しているといっても過言ではありません。

 同性の友達が少ない人は、他人と健全な関係を築きにくい性格の人といえます。

話をよく遮る

 相手を受け止められず、自分だけの意見を押し通そうとする人は、会話の途中、よく話を遮ります。

 また、「けど」「でも」と逆説をよく使う人も、自分のルールを相手に押し付けようとする傾向が強いです。他人の揚げ足をとって喜ぶタイプも、「けど」「でも」をよく使います。

だめんずに引っかかってしまったら

上手くダメな部分をカモフラージュしただめんずに引っかかった場合、きっぱりと別れを切り出すのではなく、フェードアウトするのが一番です。毎日、電話をかけていたのを、二日に一回にし、徐々に減らしていくなど、対策を取ってください。

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誰にも言えないけど大好きな異性のアノにおい

世の中にはいろいろな好みがあるけど、「においフェチ」もその一つ。「異性のこのにおいが大好き」という趣向をひそかに持っている人も多いのではないでしょうか。COBS ONLINEの読者にアンケートで「隠しているけど好きな異性のにおい」について聞きました。

調査期間:2011/8/1~2011/8/4
アンケート対象:COBS ONLINE会員
有効回答数 781件(ウェブログイン式)



■女性編

「香水と体臭が交じった彼氏のにおい。彼氏のちょっと汗ばんだ体と香水が混じったにおいをかぐと、甘えたくなってしまう」(24歳/女性)

「脇のにおい。タンクトップでひじついて寝転がっている時にちょっと汗のにおいがしてドキドキした」(27歳/女性)

「足の親指のつめの角のにおい。お父さんが切った親指のつめのにおいをついつい嗅いでしまう。家族ですらどん引きしているので、絶対にほかの人には言えない」(25歳/女性)

「首の後ろのにおい。いつもかいでいて変態だと言われたこともある」(29歳/女性)

「耳の穴のにおい。耳のにおいをかぐと不思議がられる。でもいいにおい~。犬の耳も好き」(27歳/女性)

「加齢臭。彼氏のにおいをいつも嗅いでいる。お父さんのにおいがする」(23歳/女性)

「ヘアトニックのにおいは結構好き。昔、父親がよくつけていたので、ヘアトニックのにおいをかぐど懐かしい気持ちになる」(29歳/女性)

脇のにおいや加齢臭など、男性からしてみると意外なにおいが好きな女性が多いよう。「お父さんの親指のつめ」はちょっとマニアックすぎる気が……。

■男性編

「シャンプーのにおい。通りすがりの女性の髪が風でなびいたときにシャンプーのにおいがして、不意に振り返ったことがあります」(27歳/男性)

「甘いマリン系のにおい。高校のころ、制汗スプレーだと思うのですが、女子が通り過ぎた際に甘い海のにおいがして、ほれてしまったことがあります」(27歳/男性)

「柔軟剤のにおい。すれ違って化粧臭いのより柔軟剤のにおいの方が悪い感じはしない」(31歳/男性)

「蒸れたストッキングのつま先の酸っぱいにおい。普段はお高くとどまっている秘書が、パンプスを脱いだ途端ににおってきて興奮した」(44歳/男性)

「香水のにおい。すれ違った時つい振り向いてしまう、というマンガチックなことをしょっちゅうやっている」(23歳/男性)

「髪の毛のにおい。満員電車内で髪のにおいが良い女性がいると、少し幸せになれる」(26歳/男性)

「体臭派」が多かった女性と打って変わって、男性は「シャンプー」や「香水」のにおいが好きという人が大多数。人間くさいにおいより、花のような甘いにおいに惹かれるのかも。

変わったところだと「クラフト封筒のにおい」(29歳/女性)との答えもありましたが、男性からそんなにおいが漂ってくることがあるんでしょうか……。それぞれ、こだわりのにおいがあるとは思いますが、あまりにマニアックだと周囲が理解してくれないと思うので、やっぱりひそかに楽しんでいるくらいがいいのかもしれません。

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本当に愛される女になるために!ワセ女のすすめ



この世には、三つの性別がある。「男性、女性、ワセ女」。オトコでもない、オンナでもない、第三の性「ワセ女」。「ワセ女」と聞くと、マイナスイメージをもつ方も多いかと思いますが、これからの時代、本当に愛され、モテるオンナとは「ワセ女」であると考えます。そんなワセ女の魅力をご紹介します!


■ワセ女とは?
早稲田大学に通う女子大生、または卒業生のことを指します。

その定義は一様ではありませんが、よく言われるのは、下記の通り。

・さばさばしている

・男勝り

・オトコにこびない

・ズバズバ物をいう

・垢抜けない

・化粧をしない

基本的に、ネガティブな意味で使われます。

慶女(慶応大学に通う女子大生)や女子大に通う学生と比較して、女としての魅力にかけると言われているらしいです。

しかし、実態はどうでしょうか?
本当に「ワセ女」とは、ネガティブな意味でのみ使われる言葉なのでしょうか?

■ワセ女の強み(1)~けなげさ
いつも必死に頑張ってしまう……それこそがワセ女の魅力。

盛り上げるために飲み会では、コールにのってしまう。

そして、気がつくと酒豪になっている。

一つのことに没頭してしまうから、おしゃれは二の次になってしまう。

そして、気がつくとスウェット&ノーメイクで通学することに抵抗感が無くなっている。

不器用だけど、いつもひたむきに目の前のことに一生懸命な姿こそ、かわいげがあり、そばで応援をしたくなってしまうような「愛されキャラ」といえるのではないでしょうか?

■ワセ女の強み(2)たまにみせる弱さ
確かに、都内の女子大に通う女の子たちと張り合っても、勝ち目はないでしょう。

ただ、本当にモテないのか?と突き詰めて考えると、そういうわけでもないようです。

「ワセ女」とは、「慶女」にも「女子大」が保持するブランドにも劣らず、強固なブランドであると考えます。

「男勝り」

「さばさばしている」

ワセ女と聞くと、こんなイメージをもたれるからこそ、「勝ち気でちょっと怖いワセ女」がたまにみせる「弱さ」こそ、最強の武器となるのです。

「私、将来は、バリバリ働きたいの!」

「いつもがんばるの!」

「さばさばしてて、女として扱われないし」
と強がるワセ女に対して、「君はそんなことないよ」と声をかけることへ優越感を覚える男性も多いでしょう。

■ワセ女の強み(3)自立
これが最大の強み。

男性は誰しも「頼られる」ことによろこびを覚える生き物です。

「あなたがいないと生きていけない」、この類の言葉を言われたものなら、オトコとしてのプライドが満たされ、「この子を守れるのは俺だけだ!」という使命感に駆られ、女性を大切にすることでしょう。

しかし、その関係は非相互的。

「自立した個人同士が、対等に意見を言い合える関係」こそが、本当に幸せになれる恋人同士なのではないでしょうか?

その点で、「結婚しても男に頼らずにバリバリ働きたい」と、経済的にも自立しようとする意思のある「ワセ女」は、長期的にみて、最高のパートナーともいえるのです。

■おわりに
いかがでしたでしょうか?

視覚的な美しさは、確かに重要です。

しかし、「美人は3日で飽きる」という言葉があるように、ブランドものに身を包み、ばっちりメイクで勝負をしても、内面的に男性をひきつける魅力がなければ、そのうち飽きてしまいます。

あなたも「ワセ女」に見習い、ギャップ萌え戦略で、男性の独占欲を刺激してみては?

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ダメ男の世話を焼くのは20歳から。その理由は?


私はあなたのお母さんじゃない!」……そんな文句を言いながらも、ついつい男性の世話を焼いてしまう女性、あなたの周りにもいませんか? また男性も、いわゆる"悪女"と言われるような女性に振り回されてしまうこともあります。その理由を、脳科学者の塩田久嗣先生にお聞きしました。



■ダメ男の世話を焼くのは20歳から!?

――先生、女性がつい男性の世話を焼いてしまったり、ダメな男性にハマったりするのは、なぜなのでしょうか?

よく男性に対して、女性が「母性本能がくすぐられる」などと言いますが、まさにこの言葉が示している通りです。

現代は晩婚化が進んでいますが、それ以前の女性は10代半ばで結婚し、10代後半や20代前半のころには幼い子供がいるのが普通でした。だから脳も、そうしたライフスタイルに合わせて発達しています。このくらいの年ごろの女性は、「弱いものを守りたい、世話をしたい」という欲求が出てくるものなんです。

――ええー! では女性は、ダメな男性の中でも、特に子供っぽい男性にハマってしまいがちということですか?

そうです。もちろん女性といっても個人差はありますが、「自分だけでは何もできない」とか、「感情がコントロールできない」といった幼児のような男性に対し、世話せずにはいられなくなってしまうことがあるんです。

本来は子供に向けるはずの感情を、男性に向けてしまうんですね。場合によっては、DV男から離れられないなどという事態に発展してしまうこともあるので、気をつけてほしいと思います。

同じ「ダメ男」でも、例えば浮気性やギャンブル好きの男性にハマったりするのとは、またちょっと性質が異なります。そういう男性から離れられないという女性は、おそらくすでに長いつき合いがあって、情がわいてしまっているということがほとんど。最初から浮気性だとかひどいギャンブル好きだとかが分かっていれば、そうした男性は避けることが多いはずです。

ですが、先に述べたような子供っぽい男性の場合は、最初から分かっていてもハマる可能性があります。30歳くらいになると年下男性との恋愛も増えますから、余計子どもとオーバーラップしがちです。

■「男は小悪魔に弱い」は本当!

――では、男性が女性にハマる場合というのはどうでしょうか。

男性の場合、やはり、いわゆる"小悪魔"とか"悪女"と呼ばれる女性にハマりやすいですね。そういう女性は、「女性ホルモンが多く出ているように見える人」なのですが、具体的に言うと、「感情的」「プロポーションがよくセクシー」「思わせぶりな言動をする」などの女性たちです。

何を考えているのか分からない、100%自分のものにならない女性に対して、心を奪われてしまいがちなのが男性。捕まえようとしても逃げて行くものに対して、強い興味を持つのです。そうした性質はもちろん女性にもありますが、やはり、太古の昔から狩猟などの役割を担ってきた男性の方が、そうした脳の特性はより強いと考えられています。

■ハマった異性から抜け出すには?

――そういう「離れなければいけないけど離れられない」という人を好きになったら、どうやって頭を切り替えればいいのでしょう?

それは、非常に難しい質問です。人間には理性があると言っても、脳は感情に支配されているからです。脳のしくみからお話しますと、感情の中枢は、脳の中の大脳辺縁系(特に扁桃(へんとう)体)にあります。

いわゆる「理性」をつかさどるのは、大脳新皮質(主に前頭葉の前頭前野)。最近の研究では、扁桃(へんとう)体から前頭前野への神経回路のほうが、その逆よりも、ネットワークが密で影響が大きいことが分かってきました。つまり、理性で感情を100%制御することはできないのです。

まして恋愛というのは、自分にはどうにもできない、強い感情が伴うもの。これを自分の意思でどうにかしようというのは、至難の業でしょう。

アドバイスできるとすれば、感情に対抗できるのは感情だけ、ということです。ですから、ハマってしまった異性以上に魅力的な人が現れてくれるのが一番ですね。

あるいは、単なる趣味ではなくて、「そのことが頭から離れない」というくらい夢中になれるくらい好きなものと出会ったり、頭をガンと打たれたような衝撃的な出来事で価値観がガラッと変わったとか。恋愛以外で、心が震えるようなことがあれば忘れられる可能性もあります。

ただ、「脳は感情に支配されている」というのは、決して悪いことではありません。私が今まで調べさせていただいた成功者の方の多くは、皆さん非常に感情豊かな脳をしています。「楽しい」と思うことに打ち込んだり、「悔しい」という気持ちから困難に立ち向かったり……。

そうした感情の大きさが、並はずれた行動力につながったりもします。ですから、強い恋愛感情も、感情豊かな脳であることの証しとも言えると思います。

――先生、ありがとうございました!

(取材/スタープレス)


●塩田久嗣先生プロフィール
1962年生まれ、脳科学者。ブレインサイエンス・ラボラトリー所長。京都大学卒業後、脳や心の研究に従事し、それまでの脳科学の常識を覆す「感情量」という独自の概念を提唱している。人気携帯サイト『男子脳×女子脳』の企画・監修をはじめ、執筆活動やTV出演も多数。おもな著書に、『99.9%成功する脳の使い方』(中経出版)、『"成功脳"の秘密がわかった!「扁桃体パワー」が幸せを引き寄せる』(徳間書店)など。

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この人ダメかもと思ってしまった異性

どんなときも一筋縄にはいかないのが男と女。話した瞬間に「あ、この人、相性がいい!」なんて感じるときもあれば、逆にガッカリさせられてしまうようなこともあったりするようで……。マイナビニュース読者に「この人ダメかも……と思ってしまった異性の特徴」についてアンケートしました。

調査期間:2011/12/28~2012/1/5
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 1,000件(ウェブログイン式)

■男性編

「金目のものに敏感すぎる」(25歳)
「放送禁止の下ネタをペラペラしゃべる」(22歳)
「バカっぽい口調。敬語が使えなかったり、ギャルっぽかったり」(30歳)
「勝手に人の車でたばこを吸う」(29歳)
「人の話を最後まで聞かずに、自分の話をしてくる」(28歳)
「ガニマタで歩く」(25歳)
「何かにつけて、ゴメンと謝ってくる」(26歳)
「目を見て、話ができない」(29歳)
「別れた男の自慢ばかりしてくる」(35歳)
「結婚前提でしか付き合えないと言ってくる」(32歳)
「話が思い付きで、論理性がない」(27歳)

うーん。なかなか手厳しい意見が並びました。「もっとおおらかな気持ちで!」と、言いたいところですが、ダメなものはダメだったりするんですかね……。

■女性編

「声が大きかったりするとその時点で生理的に無理」(25歳)
「自慢話しかしない。自分の話ばかりする」(27歳)
「勝手に決めつけて話をする。○○さんて△△でしょ、という言い方」(27歳)
「動物が嫌いな人。私は好きなので」(29歳)
「B型」(36歳)
「『服はしまむらで買っている』という人」(29歳)
「お菓子を食べた後に自分のズボンで指を拭いている」(26歳)
「小指のつめだけ伸ばしている」(28歳)
「上から目線で物事を話す」(29歳)
「ネガティブな発言ばかりする」(28歳)
「面接官のような態度で品定めしてくる」(30歳)

女性の方からはなかなか偏った意見も寄せられました。個人的には「B型」と「しまむら」の件は何も言わないことにします。

いろんな意味で心に突き刺さったという方も多そうな今回のアンケート。人の数だけいろいろな考え方がありますが、「ダメ」の判断基準が厳しければ厳しいほど、恋愛などでは苦労することも多いのではないかという気もしました。譲れないものはあるにしても、適度に相手のことを許せる懐の深さを持ちたいものです。

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