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GACKT&ICONIQ 出会いは野外音楽祭「1年もたっていないので…」

 歌手GACKT(38)とICONIQ(アイコニック、27)の年の差交際が発覚した。

 22日発売の写真誌「フライデー」(講談社)が報じたもので、2人は同じレコード会社のエイベックスに所属。

 関係者によると、出会いは昨年夏の野外音楽祭「a―nation」での共演。直後から交際が始まった。関係者は「1年もたっていないので同棲はしてませんが、よく食事デートを楽しんでいるようです」と話した。

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<九段下駅>「壁」撤去へ…東京メトロと都営、乗り換え楽に

 東京メトロと都営地下鉄が別々に運営されている不便さの象徴とされる九段下駅(千代田区)のホームの仕切り壁を撤去する作業が本格的に始まり、報道陣に21日公開された。これまで同駅のメトロ半蔵門線と都営新宿線は同じホームの真ん中に仕切り壁があり、乗り換えには階段を上り下りして改札を2カ所通らなければならなかったが、来年3月からはホームの反対側に行くだけで済む。

 両地下鉄の経営統合を唱える猪瀬直樹東京都副知事が「九段下駅の壁」の問題を指摘。経営統合は1兆円近い長期債務を抱える都営地下鉄の財務状況などから棚上げされているが、メトロ筆頭株主の国と都との昨年の協議で、乗り継ぎや運賃面でのサービス向上を図ることで一致した。同駅の工事は具体化の第1弾。

 壁は幅10メートルのホームの中央にあり高さ約3メートル、厚さ約40センチ。210メートルの長さの90メートル分を取り壊し、改札を通らなくても精算できるようシステム変更する。

 この日は猪瀬副知事も現場を視察し「壁がなければ5秒で乗り換えができるのに今はラッシュ時には5分もかかる」と指摘。料金体系の統一も含めて利便性の向上には経営統合が不可欠と訴えた。

 渋谷区の男性会社員(42)は「階段の上り下りがなくなると通勤には楽。経営統合で運賃が安くなるなら利用者にはありがたい」と話していた。

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<民主党>小沢系「離党」に温度差…新党、展望開けず

 民主党の小沢一郎元代表が21日、消費増税法案の衆院採決での造反へ向け結束を固めるために開いたグループの会合には49人の衆院議員が集まった。小沢元代表は新党結成の可能性にも言及し、参加者は「消費増税反対」で気勢を上げた。しかし、離党・新党結成をめぐっては、将来の展望が見えないことへの不安も強く、グループ議員の間には温度差も垣間見えた。【光田宗義、新垣和也】

 ホテルでの会合には「確実に反対票を投じる議員が呼ばれた」とされ、結束は固い。東祥三衆院議員は会合前、国会内で記者団に「今までの僕の言動を聞いていればおのずと答えが出る」と改めて反対を表明した。

 ただ、新党結成へと意気込む議員は少なく、会合後、山岡賢次党副代表は「原点に戻って、政権を担わせていただく政党であるように最後の最後まで頑張ろう、ということだ」と説明。山田正彦元農相は「まずは法案の話だ」と述べるにとどめた。熊谷貞俊衆院議員は「執行部が考えを変える可能性もある。採決前に具体的な新党を考えるのは無理だ」と話した。

 21日に集まった49人のうち30人が衆院当選1回、9人が同2回。選挙基盤が弱く、世論の追い風を受けて次期衆院選に臨みたいのが本音だ。若手の一人は「新党はできた時が絶頂で、日がたつにつれて鮮度が落ちる。今、新党をつくってどうするのかと個人的には思っている」と不安を漏らす。衆院解散・総選挙の時期がまだ見通せない中、新党結成はできるだけ遅い方が選挙には有利だとの見方がグループ内からは出ている。一方で、「反対して党を除籍(除名)になれば、筋を通したということで、有権者の受けもいい」と期待する声もある。

 「反対」では一致する出席者も、即座の新党結成では溝がある。執行部側が造反を理由に除籍(除名)処分に踏み切るかを見極めたい心情もありそうだ。党分裂の回避を最優先する輿石東幹事長は21日の記者会見で「元代表はこの党をつくった最高責任者。今後も一緒にやっていく」と述べ、元代表が造反しても党内にとどまれる方法を模索する考えを示した。

 小沢グループの会合に集まった議員は次の通り。(敬称略、数字は当選回数、カッコ内は選挙区)

 ◇衆院小選挙区

 横山北斗(2)(青森1)階猛(2)(岩手1)畑浩治(1)(岩手2)黄川田徹(4)(岩手3)小沢一郎(14)(岩手4)京野公子(1)(秋田3)石原洋三郎(1)(福島1)太田和美(2)(福島2)小泉俊明(3)(茨城3)石森久嗣(1)(栃木1)山岡賢次(5)(栃木4)小宮山泰子(3)(埼玉7)松崎哲久(2)(埼玉10)黒田雄(1)(千葉2)岡島一正(2)(千葉3)岡本英子(1)(神奈川3)橘秀徳(1)(神奈川13)樋高剛(3)(神奈川18)青木愛(2)(東京12)木村剛司(1)(東京14)東祥三(5)(東京15)加藤学(1)(長野5)牧義夫(4)(愛知4)鈴木克昌(3)(愛知14)萩原仁(1)(大阪2)村上史好(1)(大阪6)大谷啓(1)(大阪15)辻恵(2)(大阪17)中川治(2)(大阪18)古賀敬章(2)(福岡4)山田正彦(5)(長崎3)福嶋健一郎(1)(熊本2)玉城デニー(1)(沖縄3)瑞慶覧長敏(1)(沖縄4)

 ◇衆院比例代表

 中野渡詔子(1)(東北)高松和夫(1)(東北)菊池長右エ門(1)(東北)三宅雪子(1)(北関東)柳田和己(1)(北関東)石井章(1)(北関東)金子健一(1)(南関東)水野智彦(1)(南関東)相原史乃(1)(南関東)川島智太郎(1)(東京)笠原多見子(1)(東海)大山昌宏(1)(東海)橋本勉(1)(東海)熊谷貞俊(1)(近畿)菅川洋(1)(中国)

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<相棒>伊丹刑事×田中圭で新作映画 及川光博も出演!

 俳優の水谷豊さんが出演する人気刑事ドラマ「相棒」シリーズの劇場版最新作「相棒シリーズ X DAY」が製作されることが22日、明らかになった。川原和久さんが演じる警視庁捜査1課の伊丹憲一刑事が、田中圭さん演じるサイバー犯罪対策課専門捜査官とともに事件を追う展開になるといい、水谷さん演じる特命係の杉下右京警部はもちろん、今年3月に放送されたドラマ「相棒シーズン10」の最終話でシリーズを卒業した及川光博さんも、警察庁の神戸尊として出演する。映画は来春公開を予定。

 相棒シリーズは、警視庁の窓際部署「特命係」のキャリア警部・杉下右京(水谷さん)がその天才的頭脳で推理し、相棒とともに難事件を解決するドラマ。10年から11年にかけて放送された「シーズン9」では、第16話でシリーズ最高視聴率となる23.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。全18話の平均視聴率も過去最高の20.3%とシリーズを通して初めて20%の大台を超えた。今年3月まで放送された「シーズン10」も全19話の平均視聴率が16.6%と好調で、及川さんが卒業した最終回は同シーズン最高、相棒シリーズの最終回としても過去最高の20.5%を記録した。

 映画版はこれまで3作が製作されており、08年公開の「相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン」が370万人動員、興行収入44億4000万円を記録。09年には、六角精児さん演じる鑑識官の米沢守を主役にした映画「鑑識・米沢守の事件簿」も製作され、10年末に公開された劇場版第2弾「相棒-劇場版2-警視庁占拠!特命係の一番長い夜」も270万人を動員し、興収31億7000万円とヒットした。

 今回の映画は、「鑑識・米沢守の事件簿」に続く、「相棒シリーズ」の最新作という位置づけで、水谷さんや及川さんのほか、伊丹刑事を含む捜査1課の“トリオ・ザ・捜一”や、鑑識課の米沢(六角精児さん)、角田課長(山西惇さん)、陣川(原田龍二さん)らおなじみの面々はもちろん、木村佳乃さん演じる総理補佐官・片山雛子や、宇津井健さん演じる警察庁長官も登場する予定で、スケールの大きな物語になりそうだ。さらに、国仲涼子さん、田口トモロヲさん、別所哲也さんらが事件の鍵を握る役でゲスト出演する予定。

 「相棒シリーズ X DAY」は、ある殺人事件の現場に、通常では姿を見せないサイバー犯罪対策課の刑事がいたところから始まる。伊丹刑事は、事件の被害者をマークしていたサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中さん)といきがかり上、共に捜査を進めていく。「刑事の勘」と「情報分析」、「熱血」と「クール」、「正義」と「仕事」という全く異なるキャラクターの2人だが、やがてある企業の機密漏えいにぶつかり、事件は意外な展開を見せていく……というストーリーになる。

 監督はテレビの「相棒」シリーズや映画「探偵はBARにいる」などを手掛けた橋本一さん、脚本は同じく「相棒」シリーズや映画「麒麟の翼 ~劇場版・新参者~」などで知られる櫻井武晴さんが担当する。

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オリンパス、ソニーを軸に資本提携交渉へ

 財務基盤強化のために500億円規模の出資受け入れを検討してきたオリンパスが、ソニーを軸に資本業務提携に向けた交渉に入ることが22日、明らかになった。提携が実現すれば、ソニーはオリンパスの発行済み株式の1割強を保有する筆頭株主に浮上し、医療事業拡大への足がかりをつかむ。一方、オリンパスは損失隠し事件で悪化した財務体質を早期に改善し、経営再建に弾みをつける。

 オリンパスは損失隠し事件に伴う決算訂正で、財務の健全性を示す自己資本比率が3月末時点で4・6%まで低下した。今月発表した中期経営計画では平成29年3月期までに30%以上に高めるとともに、「当面は10%を目安として引き上げる」(笹宏行社長)方針を決め、早期に第三者割当増資などによる500億円程度の資本増強が必要、との考えを示していた。

 両社は提携によって、医療やデジタルカメラなどの分野での相乗効果が得られるとみている。オリンパスは内視鏡で世界シェアの約7割を占め、ソニーは画像処理用の半導体で高い技術力を持っている。両社の技術を融合し、成長事業である医療分野で優位に立ちたい考え。また、両社が主力事業の1つに位置づけるデジカメも価格競争が激化しており、開発・生産コストの削減を狙う。

 オリンパスをめぐっては、ソニーのほかパナソニック、テルモ、富士フイルムホールディングスなども資本提携の相手として名乗りを上げていた。特にパナソニックはすでにデジカメ事業で協業するなど有力候補とみられていたが、22日までに「出資することはない」(幹部)として提携を見送る方針を決めた。

 だが、今後ソニーとの提携交渉が不調に終わった場合は、テルモなどが交渉相手として再浮上する可能性も残るなど、流動的な側面も大きい。

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