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「笑点」山田隆夫が芸能生活45周年 アイドル時代のメンバー集結

 「笑点」の座布団運びで知られるタレント・山田隆夫が16日、都内で芸能生活45周年パーティーを開き、70年代に所属した男性アイドルグループ「ずうとるび」時代のメンバーが集結し一夜限りで“復活”。代表曲「みかん色の恋」を熱唱した。

 ずうとるびは77年に山田が脱退し82年に解散。山田は「集まるのはいつ以来か覚えていない何十年ぶりかな」と話した。この日は江藤博利、今村良樹、池田善彦の新旧メンバー3人が駆けつけ、リハーサルなしでステージに上がり、見事な振り付けを交え歌唱。

 山田は「僕はもともとアイドル。紅白にも出てます。当時は今でいうSMAPみたいな感じで、ボクの立ち位置は木村拓哉でした」と冗談を交えて振り返った。今後は「まだまだ座布団を運び続けます。次は50周年目指します」と抱負を語った。

 パーティーには、落語の師匠・鈴々舎馬風、笑点で共演した林家こん平ら約200人が祝福に駆けつけた。

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羽田空港再拡張:千葉市への騒音苦情が大幅増 ルート変更、周辺部から /千葉

 一昨年10月の羽田空港の拡張に伴う着陸機の騒音問題で、千葉市に寄せられた苦情が4、5月だけで106件に達し、昨年同期の41件に比べ大幅に増加している。国土交通省が騒音対策で飛行ルートを変更し、周辺部からの苦情が急増。熊谷俊人市長は「飛行高度の引き上げなどの抜本的な解決に向けた早期対応を国に求め続けたい」としている。
 市環境規制課によると、苦情は4月33件(前年同期25件)、5月73件(同16件)と昨年から大幅に増加。この2カ月間で昨年1年間の224件の約半分に達した。
 地域別では内陸の若葉区が最多の59件で、昨年はトップだった東京湾岸の中央区の41件を上回った。苦情内容には「テレビの音が聞こえない」「夜まで騒音が響いて眠れない」などといったものが多かったという。
 国交省は今年2月、夏場の南風好天時などに飛行ルートが交差するポイントを、「人口密度が比較的低い」などとして中央区内から3キロほど東側の若葉区周辺へずらした。ところが、中央区内の騒音問題を抜本的に解決できないどころか、若葉区民からの新たな苦情を増やしてしまった形になっている。
 また、国交省が検討を進める高度引き上げについては、具体的な上昇高度や実施時期はまだ示されていないという。

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大飯3・4号機、来夏も稼動へ…定検は来秋以降

 関西電力大飯原子力発電所3、4号機(福井県おおい町)の運転期間が来年9月まで確保されることがわかった。

 関電が原則13か月ごとに義務づけられている定期検査の起点となる営業運転開始日が2基とも8月となる見通しとなったためだ。

 大飯原発が再稼働すれば関電管内の電力不足はほぼ解消されることから、来夏は大幅な節電準備を回避できる可能性がある。

 関電は16日、経済産業省原子力安全・保安院に、再稼働後に原子炉が正常に動いているかを確認する最終検査を3号機は8月3日、4号機は8月23日に行うように届け出た。

 営業運転への移行は、最終検査開始から1~2日後となるケースが多く、13か月後となる次の定期検査入りはいずれも来年9月以降になる見通しだ。

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ロッベン:「エゴを捨て、チームとして戦わないと」

オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、EURO2012グループB最終節ポルトガル戦を前に、チームの面々がエゴを捨てて団結しなければならないと強調した。

優勝候補の一角と目されながら、連敗スタートでグループステージ敗退の危機にあるオランダ。ベスト8に進むには、ポルトガルに2点差以上で勝利し、ドイツがデンマークを下すことに期待しなければならない。

ロッベンはオランダサッカー協会の公式ウェブサイトで、厳しい条件下で突破を果たすには、チームの団結が重要だと主張している。

「僕らにとっては非常に難しいね。あまりに大きなエゴが多すぎるからだ。ワールドカップ以降、さらに大きくなったのかもしれない。それで僕らにとっては厳しくなっている。何かを一緒に成し遂げたければ、エゴは脇に追いやらなければならない。自分たちは無敵だという感覚を取り戻すためには、チームとして戦わなければいけない。自然に手に入るものじゃないんだ」

「僕は、ドイツが勝つと思っている。今、大事なのは、ネガティブな考えは追いやって、一緒にこのラストチャンスを戦うことだ」

MFラファエル・ファン・デル・ファールトは出場機会をめぐり、ベルト・ファン・マルヴァイク監督に不満を抱いていると言われる。だがロッベンは、チーム全体が同じ方向へ進まなければならないと強調した。

「先発から外れれば、怒るのは当然だ。僕だったら、監督と話すだろう。個別にね。でも、試合が始まれば、チームとともにいなければいけない。そういうスピリットにない選手たちがいるなら、それは邪魔だ。受け入れるか、家に帰るかしなければいけない」

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秋元康氏「さしこは寒ブリ」もまれて引き締まる

 AKB48の総合プロデューサーを務める秋元康氏(56)が17日、TBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」に生出演し、恋愛スキャンダルが報じられ、AKBからHKT48に完全移籍する指原莉乃(19)について、次回作は別名義のアーティストとして、シングル2作の同時発売を考えていたと明かした。

 指原が主演する日本テレビのドラマ「ミューズの鏡」(土曜、深夜1・50)の役名「向田マキ」と、「指原莉乃」で“対決”する構想だったという。爆笑問題から「今回の件がなかったら(指原は)総選挙4位で、シンデレラストーリーで終わっちゃいますよね」と指摘された秋元氏は、「(HKT移籍がなくても)なんかやってたと思いますよ」と“騒動”で消滅した?極秘プランを告白した。指原はデビュー曲も、乃木坂46と同じ5月2日の発売だった。

 けじめのHKT行きを指令した秋元氏は「指原は無理難題をやればやるほどいい。もまれて引き締まる寒ブリみたいなもん。博多で成功したらモスクワに行かせるかもしれないし」と、試練を与え続ける意向を示した。

 また、指原のAKBメンバーとしての最終公演は、7月中に東京・秋葉原のAKB48劇場で開催されることが決まった。

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