FC2ブログ
1日1日のニュースを心と日記に記録していく
↓他のニュースは↓
人気blogランキング FC2ブログランキング にほんブログ村 ニュースブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】 <
 | トップページ |  次のページに移動

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

山崎&横西、夫婦対決前に“舌戦”

 「笹川賞・SG」(24日初日、尼崎ボート)
 尼崎ボートで24日から開催される「SG・第38回笹川賞」の前夜祭が22日、大阪市内のホテルで行われた。
 ファンや関係者など約300人来場。ドリーム戦出場の6人が舞台に現れると、ファンが大歓声を上げた。6人へ直撃インタビューが行われ、1号艇の山崎智也は「(妻の横西と)一緒に走るのはありがたいですね。でも、レースとなれば別ですよ。やっぱり前を走りたいです」と言えば、妻で4号艇の横西奏恵は「SGのドリーム戦は初めて。結婚して(夫の山崎と一緒に)走るのも初めて。実力はほかの人と比べるとないですが、レースは何があるか分からないですから」と応戦。
 ほかの4人をよそに、史上初のSGドリーム戦での夫婦対決へ向け、盛り上がるばかりだった。

関連記事
スポンサーサイト
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

東国原英夫氏、芸能界復帰はないと明言 充電期間は「行政のおさらい」

 前宮崎県知事の東国原英夫氏が16日、都内で行われた映画『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』試写会の後に、大学生150人と政治・経済について熱いディスカッションを展開した。都知事選敗退から約1ヶ月、現在は「社会的立場としては無職」と苦笑しつつも「能動的に芸能界に戻ることはない」とキッパリ。今後は「とりあえず勉強。今まで放電してきた分、充電して、勉強会を立ち上げて一から行政をおさらいしたい」と政界人としての意欲をのぞかせた。

今年2月、今後の活動について明言を避けていた東国原氏

 ディスカッション最後の「将来、東国原氏に首相になってほしいか」というイエス・ノーの問いかけに、手を挙げた大学生も多かったが、東国原は「無理無理無理。ありえないです」と控えめ。「若い方たちも熱い方、意識の高い方が多い。期待しています」と現役大学生とのリアルな意見交換を振り返り、「日本を変えなきゃいけない。国難を乗り越えなきゃいけない。自分の立ち位置から冷静に分析して、何ができるか考えていきたい」と意気込んでいた。

 『第83回アカデミー賞』の長編ドキュメンタリー部門を受賞した同作は、サブプライムローン問題、リーマンショック、株価大暴落などの世界的金融危機の裏側、知られざる衝撃の真実を明らかにした5部構成で展開。ナレーションを俳優のマット・デイモンが務めている。21日(土)より全国で公開。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

アナリストが指摘、「新iPhoneは“地味”なアップデートにすぎない」

 「iPhone」は新バージョンが登場するたびにお祭り騒ぎとなっていたが、次期バージョンは、今までのように「革命的」な製品とはならないようだ。

 米国Jefferies&Co.でアナリストを務めるピーター・ミセク(Peter Misek)氏は、先ごろ発表した調査報告書内に、「新iPhoneには複数の機能が追加されるも、それほど派手にはならない」と記したという。同記述は、複数のニュース・メディアに取り上げられた。

 iPhone次期版の名前がその証拠になるという。ミセク氏は同デバイスの最新型の名称は「iPhone5」ではなく、「iPhone 4S」になると述べているのだ。

 ミセク氏は新iPhoneの追加的な改良点として、SprintおよびT-MobileがiPhone販売を開始すること、Sonyの高品質なカメラが搭載されること、HSPA+がサポートされることなどを挙げている。また同氏は、「iPad 2」タブレットが採用している「A5」チップがiPhoneにも実装され、デュアルコア・プロセッシングが実現するとも予想した。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

小向美奈子、久々登場…団鬼六さん告別式で最前列

 6日に食道がんで死去した官能小説作家、団鬼六さん(本名・黒岩幸彦、享年79)の告別式が16日、東京・芝公園の増上寺光摂殿で営まれ、団さん原作の映画で主演したタレントの小向美奈子(25)が参列した。

 久しぶりに公の場に登場した小向は終始、硬い表情。ロールをかけた長い髪を揺らし、足取りも素早く式場入り。中では最前列に着席し、手を合わせて冥福を祈っていた。

 団さんは闘病生活の傍ら、アウトローへの優しいまなざしを持ち続け、薬物犯罪で逮捕されて有罪判決を受けてストリッパーに転向した小向のことを長らく気にかけていた。昨年はヒットシリーズ映画「花と蛇3」の主演に起用。小向に体当たりの演技を決意させた。今年3月には小向に「元気になったら次回作を書いてやる」と声をかけていたという。

 柔和にほほえむ遺影が飾られた祭壇は派手な色を好んだ団さんにちなみ、ピンク色の胡蝶蘭などで彩られた。戒名は「戯生院法幸団徳信士(ぎせいいんほうこうだんとくしんじ)」。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

電力不足、協賛金集め難航で花火大会の中止相次ぐ 被災地の業者にも影響

 夏の風物詩、花火大会の中止が相次いでいる。東京電力福島第1原発事故の影響で夏場の電力不足解消の見通しが立たず、協賛金集めも難航が予想されるためだ。警備計画作りを含め、大会の準備には数カ月間を要することから、東京や神奈川では複数の大会が早々に見送りを決めた。一方、中止のしわ寄せは、東日本大震災を乗り越えて業務を再開した被災地の花火業者にも及んでいる。(滝口亜希)

 「東北の花火文化は終わりを告げることになるかもしれない…」

 福島県須賀川市で花火製造業を営む糸井一郎さん(57)は、危機感を隠さない。

 震災から1カ月程度で業務再開にこぎ着けたが、年間約100件あった打ち上げの仕事のうち、開催が決まっているのは数件程度。本来ならば連休明けはフル稼働となるが、縮小生産を余儀なくされている。

 18人いた社員の多くは一時的に、県内の別業種の会社に移ってもらった。糸井さんは「最終的に例年の2割の仕事があればよい方だろう」と嘆息する。

 宮城県内の花火製造業の男性(54)も「夏場で年収の大部分を稼ぐ。これでは、会社が来夏まで持ちこたえられるかどうか分からない」と打ち明ける。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。