FC2ブログ
1日1日のニュースを心と日記に記録していく
↓他のニュースは↓
人気blogランキング FC2ブログランキング にほんブログ村 ニュースブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】 <
 | トップページ |  次のページに移動

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

小向容疑者、旅券返納命令で強制退去へ!

 覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕状が出ているタレントの小向美奈子容疑者(25)について、警察当局は18日、週明けにも外務省に同容疑者の旅券返納命令を要請する方針を固めた。捜査関係者が明らかにした。同命令が出され一定期間が経過すればパスポートは無効になり、滞在先のフィリピンを強制退去となる見通し。

 旅券法では、2年以上の刑に当たる罪を犯した疑いで逮捕状が出ている容疑者らに対し、外務省が旅券の返納を命じることができる。外務省によると、小向容疑者のような所在不明者の場合、返納命令の発出は官報に掲載後、20日間で本人に伝わったとみなされ、さらに「合理的な一定期間」を経て旅券が失効する。

関連記事
スポンサーサイト
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

「石の上にも3年」とはいうけれど 3年待つかどうかの判断ポイント

昔から、3年も我慢できないようでは根性がないといわれますが、どんなにイヤな仕事でも続けるのが分別なのか、それともさっさと見切りをつけるのが賢いのか判断は難しいところ。決断のポイントを整理しました。

新卒者の就職難が続いていますが、その一方で、せっかく苦労して入社しながら、短期間に退職してしまう人の割合も増えているとか。3年以内に退職する人の割合は、中卒で7割、高卒で5割、大卒で3割に達するということで、「七五三現象」という言葉も生まれているほどです。

いまは、会社に頼らず、いつどうなってもいいように社会的に必要とされるキャリアを身に付け、人材としての価値を保ち続けていかなければならない時代だといわれます。となると、好きな仕事、自分に向いている仕事に就いてこそ、苦労をいとわず打ち込めるものという観点からして、自分に適した仕事でないことがわかったら、さっさと見切りをつけるのも決して悪いことは思えません。

しかし、中途採用においては、ほとんどの企業が即戦力となれる人材を求めているため、1年や2年程度の短いキャリアしかない人がいい転職先に巡り会う機会はかなり限られています。加えて、短期間に転職すると、忍耐強くないとか、飽きっぽいとかのマイナス評価をうけることにもなり、ますます、転職は難しくなるわけです。

「石の上にも3年」のことわざ通り、多くの人事担当者は、キャリアとして評価するには最低でも3年の経験が必要だとしています。3年の間には、いくつかの苦境とそれを乗り越える経験もしているはずですから、人間性の面でもマイナス評価を受けることはないでしょう。

自分に合わないことがわかっていても我慢して3年待つか、それとも、やりたい仕事に向けて転職に踏み切るか。その判断のポイントを整理しました。

■本当にやりたい仕事があるか
いま就いている仕事以外に、どうしてもやりたい仕事、好きな仕事があるのであれば、ことさら我慢を続ける必要はないと思います。

ただ、他にやりたい仕事が見つかったといっても、それは往々にして自分の才能や適性を踏まえたものではないこともあります。聞きかじっただけの知識で、おもしろうそうな仕事だから、いまの仕事よりは楽しそう、といった程度での選択では、転職したとしても決して成功できないでしょう。

転職して何をやりたいのか、なぜそれをやりたいのかを十二分に考えた上で、その実現のためには転職する意外にないと思えるのであれば、3年も待つことはないでしょう。

■いまの仕事で学べることはないのか
最近は、「○○の仕事を希望して入社したのに、営業に回された」など、自分の希望が叶えられなかったことに不満を抱いて、1年もしないうちに退職してしまうケースも多いと聞きます。しかし、たとえば経営企画の仕事には、マーケティングに関する知識、計数能力、ストラテジー能力、交渉力などが必要で、そのために営業、経理、総務などの業務をジョブローティングすることが前提となっているなど、新卒から一足飛びには就けない仕事もあるのです。

同じ社内で仕事をする限りは、その仕事も密接に結びついているものです。また、一つの業務での経験が、他社の別の業務に生かせることも少なくないのです。どんな仕事であれ、そこで身に付けられる知識や技術は将来的に決して無駄になるわけではないのですから、今の仕事で何かしら得られるものがあるのであれば、それを習得してからでも遅くはないといえます。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

35歳の年収、10年で200万減!? ボクらの未来はどうなるの?


“今の35歳は10年前の35歳より年収が200万円低い”と、NHKと三菱総合研究所が発表し、話題を呼んだ。これは総務省が国民の就業状況を明らかにするために5年に一度行っている「就業構造基本調査」の結果を基に作成したデータだそうで、30~34歳男性の所得分布における最多層が97年は500~699万円だったのに対し、07年は300~399万円だったというのだ。実際にそのデータをみてみると、07年の30~34歳男性の所得分布は300~399万円をピークに、それを上回る所得階層が97年に比べて急減。逆に400万円未満が増えている。また、「就業構造基本調査」によると、これは30~34歳に限ったデータではないが、所得別の男性雇用者数が97年は500~599万円=673万人が最多なのに対し、07年は約332万人に減少。07年で一番多いのは300~399万円台(約536万人)で、200万未満の割合が1・5倍近くに増えている。

不況が続いているとはいえ、なぜこんな事態になってしまったのか? 年収の世代間格差に詳しい秋田大学の島澤諭准教授はこう分析する。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

ネット婚活してる女性の本音って?

ガチンコでネット婚活中である当連載のデスク青山(35歳)は
なんと1日に平均2通もの“はじめましてメール”が届く
というフィーバーを経験したとか。

遊び相手がいなければ、予定もない大型連休に
「これではマズい」
と婚活に精を出した女子が多かったのかも?

ところが、デスク青山は仕事が忙しくて
まともに返事を出せていないそうですが…。
(何をやってんでしょうか!)

そんな不甲斐ないプレイヤーはさておき、
いよいよネット婚活の旅も佳境です。

今回は、実際にネット婚活をしている
女性に集まっていただき、生の声を聞いてみました。

さらなる旅のヒントが詰まっているはずですよ。


100人面接もいまだ運命の男に巡り会えず? 女性に聞いた「私がネット婚活を始めた理由」


結婚相手に求める条件から理想の女性を検索し、メールをやりとりしたり、実際に会ってみたりしながら、自分にとって最高のパートナーを見つけ出すネット婚活。

こう書いてしまうと、とてもシンプルで簡単なことのように思えるんですが、現実に目を向けるとメールの返事が来なかったり、会う約束を取りつけられなかったりと、なかなかうまくいかない方が多いようです。

いったいネット婚活女性は何を考えているのか? そしてどんな活動をしているのか? 生の声には、我々婚活男性へのヒントが隠されているはず! そこで、大手婚活サイト「エキサイト恋愛結婚」の協力のもと、ただいまネット婚活中の L25世代(25歳~34歳)の女性3人に集まっていただきました。

まずは自己紹介と、ネット婚活を始めたきっかけから。

Aさん(東京都・イラストレーター・33歳)「家で仕事をすることが多く、まったく出会いがないので始めました。美術館巡りやアートが好きなので、同じ趣味の人を探しています」

Kさん(東京都・営業事務・30歳)「以前の医療系の職場はあまりに忙しくて彼氏を作る暇がありませんでした。転職してから、友達が『エキサイト恋愛結婚』で実際に結婚したというのを聞いて、それまでネットでの出会いには抵抗があったんですけど、身近な人に体験者がいるならアリかなって思って始めてみました」

Nさん(神奈川県・メーカー勤務・27歳)「うちの母が私のことを26歳で産んでいるんですよ。それまで結婚にはまったく興味なかったんですけど、26歳になった時に意識してしまって。でも会社は既婚者が多いのでアテにならない。今は合コンにも出ているんですけど、やれることは全部やろうと思って加入してみました」

みなさんやっぱり「出会いが少ない」ので「より多くの出会いから選びたい」から始めたようですね。それは女性も男性も同じ。では婚活期間と、今までメールをやりとりした人や、会った人の数は?

Nさん「1年くらいですね。メールをやりとりした方はけっこういるんですが、まだ誰とも会っていません。なんだか『メールは明るいのに写真を見せてもらうと暗そう』とか、『メールを続けていくうちに最初の印象と違うなあ』とか。そんなことがあると『また近いうちに合コンあるし、この人とは別に会わなくてもいいかな』と思っちゃう」

Aさん「私は複数の婚活サイトに登録したり退会したりで合計3年くらいやってますね。その前に、メル友サイトで趣味の友達を探していたのが24歳の時からだから、9年間で100人くらいには会っています。もちろん彼氏がいる期間はやっていませんけど」

Kさん「私は去年の夏ごろに始めてから3カ月くらいで4人の方に会いました。そのうちの1人と実際にお付き合いしたんですが、だんだん会話が続かなくなって、お別れしたばかりです。心の整理もついたので、また始めてみようかなと」

なるほど。若いうちはリアルの出会いもあるから、さほどネットの出会いに頼る必要はないけれど、それが年齢が上がるにつれ周りに既婚者も増え、出会いのチャンスが減っていくせいか「どんどん会ってみよう」と意識が変わっていくと。それにしてもAさんの100人ってすごい!

Aさん「メールを長く続けるほど、どうしても想像が先走って相手を美化しすぎちゃうから、現実とのギャップが大きくなってしまうんですよ。だからプロフィールと、少しのメールでのやりとりでいいなって思って、写真を見て生理的にOKだったら、もう1~2週間で会います。メル友を探してるわけじゃないんだから」

Nさん「ああ、私はやっぱり会った時のギャップが怖くて会えない。以前、私から写真を送ったら、ぱったりメールが来なくなったこともあって」

これはまったくもって男性にもあてはまることで、1人や2人にメールを出して返事がなかったり、あるいはなんとか会うまでこぎつけた女性から、その後ぱったりメールが来なくなったりしても、いちいちくじけずにどんどん前進していくのみってことですよ。

ともあれ、わかったのは婚活女性の中にも、小動物のように警戒している人もいれば、ハンターのように次から次へと対戦をくり返している人もいるということ。

我々男性としては今メールをやりとりしている人が、どういうステージにいるのかをしっかり把握して、それぞれの女性に合った対応をしていった方がいいのかもしれませんね。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

「円高派」の春山昇華氏が大予測!

2010年とほぼ同じスピードで
景気は回復に向かう

【日本経済はどうなる?】
世界経済は2008年のリーマンショックでどん底を経験し、2009年でぐぐっと回復を見せました。その余波を受けて2010年はさらなる経済成長が期待されたため、全体的に期待値が上がってしまい、多少の成長を遂げたにもかかわらず、あまり成長を肌で感じる機会がありませんでした。2011年はその逆で、これまでの反省から期待値が下がることで、成長スピードはほぼ変わらないにもかかわらず、成長をより実感できる一年になるでしょう。
日本が貿易などで黒字を出している以上、円安になるのは難しく、赤字を垂れ流しているドルは何もなければ下がる一方でしょう。よって、為替は時期によってブレは当然ありますが、年間で3~5%くらいは円高になると思います。株価は、2010年は0~5%程度の上昇で終わりそうですが、2011年は5%から10%程度の上昇、10500円~11000円程度の期待ができそうです。金利についてはほぼ横ばい、ほとんど動かないでしょう。そもそも給料が増えませんから、物の値段も上がらず、人々が使えるお金の量も一定のままですから、物価もほとんど変わらない。引き続き、おだやかなデフレが続くはずです。

関連記事
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。