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元猿岩石の森脇氏 有吉について複雑胸中 一般社会で味わった4つの地獄

 お笑いコンビ、元猿岩石の森脇和成氏が20日、テレビ朝日系のバラエティー番組「しくじり先生 俺みたいになるな!!&Qさま!!合体スペシャル」に出演し、「元芸能人が一般社会で働くと4つの地獄が待っていました」として列挙した。また、元相方の有吉弘行について「あそこまで突き抜けると受け入れやすい」と複雑な心境を明かした。

 森脇氏は地獄の1つ目として「ヒッチハイクいじり地獄」をあげた。猿岩石としてブレークした番組「進め!電波少年」でヒッチハイクを頻繁に敢行しただけに、会社の同僚と移動するときに「お前はヒッチハイクで来い」と、いじられるという。

 2つ目は「貧乏扱い地獄」。芸能人をやめたために貧乏になったと思われるそうで、「ご飯を食べに行くと何も言ってないのにご飯が大盛りになる」と具体例をまぜた。町を歩いていると声もかけられるそうで、「相方が頑張っているんだからあんたも頑張りなさいよ」と有吉と比較されるという。

 オードリーの若林が「それって慣れます?」と尋ねると森脇氏は「相方もあそこまで突き抜けちゃうと、逆に受け入れやすい」と述べた。「(有吉に)負けるな」とも言われるそうで、「あのレベルに負けるなと言われても」と困り顔を浮かべた。

 3つ目は「麻布地獄」。芸能人が集まる街に近づけなくなる。

 4つ目は「カラオケで持ち歌を流される地獄」。猿岩石時代に出した曲「白い雲のように」を勝手に流されるそうで、「これは地獄。歌っても盛り上がらないし、歌わなかったら面白くないと思われる」と話し、対処が難しいことを述べた。

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西島秀俊、雲ひとつ無いほど晴れやかな失望

突然の結婚発表で、世の女子たちを阿鼻叫喚させた俳優の西島秀俊。端正なマスクでスマートな演技を見せる彼ですが、ここ数年急激に女性たちの心を惹きつけてきたような印象があります。どうして西島秀俊が人気に火がついたのか、武田砂鉄さんが読み解きます。


「追伸・はぐれ刑事純情派、懐かしいです」

これほどまで全ての女性がショックを受けまくっているとの報道が相次いでいるのであれば、西島秀俊についてメンズから言及することは慎重にならざるをえないので、梅宮アンナの話から始めることで自分の身を守りたい。先月、あるバラエティ番組で西島の大ファンだという梅宮アンナが、携帯やメアドを記したラブレターを送ったと激白した。需要が見込まれない公開だが、全文はこちら。「西島さんへ。はじめまして、梅宮アンナです。作品を観させて頂いて、とても感動しましたので、感謝しています。元気になりました。今後もたくさんイイ作品に出会えるとイイですね。楽しみにしています。追伸・はぐれ刑事純情派、懐かしいです。」

梅宮一家というスパイスをふりかけてもちっとも濁らない

雲ひとつないほど晴れやかに稚拙な文章だが、最後の「追伸」にだけ企みが込められている。西島のデビュー作は意外にも刑事モノの「はぐれ刑事純情派」、そこで西島と共演したのが父・梅宮辰夫だった。先頃、梅宮辰夫はアンナに浮上した新たな熱愛報道について「全く関知していない。興味を示さないようにしている。もう疲れました」と徹底した無関心を表明したそう。

このように、西島秀俊を語る時に「演技派」「寡黙」などではなく、「梅宮アンナ」「梅宮辰夫」と続けると、話がみるみるうちにチープになっていく。成城石井の門構えだったのに入ってみたらドン・キホーテだった、かのごとく。梅宮アンナを、人気者にあやかった炎上商法とバッシングしてはいけない。梅宮一家というスパイスをふりかけても、西島秀俊というブランドが雲ひとつないほど晴れやかなまま濁らない、この事実を付与してくれたと感謝すべし。あれだけ派手な値札とうるさいBGMをぶつけても、成城石井でいられるのが西島秀俊なのだ。

西島秀俊の名エッセイ

断言するが、ちまたにある「朝まで飲んじゃった」エピソードに面白いものはひとつもない。今日も全国で5000人くらいが、その無個性に気づかぬままゴミ捨て場で寝ちゃったエピソードを嬉々と披露しているのだろう。長年の大ファンの女性から「西島さんは地上から1センチ浮いているような人」という、すごく分かるようなちっとも分からないような評定を何度か聞いてきたのだけれど、どこか俗世間から乖離しているようにみえる彼が書いたエッセイでは、「朝まで飲んじゃった」エピソードがこのように書かれるのである。

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GACKTのレイプスキャンダル、芸能界の大物を敵に回したのではと噂に!!隠し子疑惑や黒い交際に続くGACKT潰しの流れ!既に「妖精プレイ」のイメージは完全に定着、なぜキャバ嬢から1000万を要求されたかも不透明…2ch「GACKTにとって女は性奴隷、欲求不満解消の道具」「何を言おうとも、『妖精』のインパクトの前では無力」

GACKT、女性暴行報道に怒りあらわ「これほどの冒涜は無い」

一部週刊誌で女性への暴行が報じられた歌手のGACKTが15日、自身の公式ブログで同報道を完全否定し、「これはボクに対するあきらかな名誉毀損」と怒りをあらわにしている。


GACKTは「またオカシナのが出てきたもんだ」と切り出し、「発想が奇抜というか…、よくもまあそこまで話作れるよなって怒りを通り越して顎が地面に落ちるほど呆れた。記事の内容はまるでエロ官能小説タッチだ。それもアホすぎて笑った」と同報道を一蹴。


さらに「大体、ボクが数年前に暴行や監禁、レイプをしたのが事実なら、警察も動いてすぐに逮捕されてんだろう?」と不快感をにじませている。


さらに、現在ライブツアー中とあって「ライブ潰しを受けたとウチの連中は感じたわけだ。ボク自身と、そして、このライブツアーを心待ちにしてたGACKTファン全員に対してケンカを売ってきたわけだ。これほどの冒涜は無い」と怒り爆発。


被害者とされる女性からは1000万円を要求されていたと告白し、「弁護士を通して、『そんな事実無根なことにカネを払うわけないだろう!!!』と返答したらそこから一切連絡もなく、蓋を開けたら週刊誌って…、何だコレ? しかも記事には謝罪を求めてるだけだとか? おいおい、真っ先に金銭要求して来ただろう、オマエら」と内情を明かしている。

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ジャパネット、名物社長が引退を決めたワケ

 突然の退任宣言である。通販大手のジャパネットたかたは、高田明社長(65)が退任し、後任に長男の旭人副社長(35)が就く人事を固めた。創立29周年に当たる来年1月16日付で交代する見通しだ。高田社長は退任後、会長に就く予定はないもののテレビ出演は続けるという。

【詳細画像または表】

■ 引退回避からわずか半年で退任決断

 高田社長にとって2013年度は「覚悟の年」だった。ジャパネットの売上高は10年度の1759億円をピークに、12年度は1170億円へ急縮小。薄型テレビをはじめとする家電販売の苦戦を受けて、業績が低迷していた。現状打破に向けて、高田社長は勝負に出る。12年8月に東京オフィスを開設し、六本木の高層ビル内に大掛かりなテレビスタジオを設置。そして「13年度に最高益を達成できなければ社長を辞める」と公言し、東京オフィスの責任者に据えたのが旭人副社長だった。

 同時に長崎・佐世保の本社にいたバイヤーの9割を東京へ移し、すべての商談を旭人副社長が見る体制に変更。東京ではインターネットと24時間体制の BS/CS放送の専用チャンネルを担当し、佐世保ではカタログやチラシの紙媒体とラジオ、地上波を担当する2拠点体制に変えた。結果、2013年12月期 は最高益となる154億円を更新して高田社長の続投が決まった。

 にもかかわらず、わずか半年後に退任を宣言した背景には、構造改革にメドがついたことが考えられる。売上高に占める家電比率は12年度8割だったが、13年度は5割まで引き下げる目標を掲げていた。

 詳細な数値を会社側は公表していない が、従来から得意としてきたデジタルカメラやテレビ、パソコンといったデジタル家電を大幅に絞る一方で、クリーナーやエアコン、冷蔵庫といった白モノ家電 を増やす戦略が奏功したようだ。さらには新カテゴリとして設けた「衣食住」分野で、健康器具や食品といった製品群を増やしたことも寄与したと見られる。


 一方、高田社長からバトンを引き継ぐ旭人副社長は、社内ではすでに実力者として知られている。

 同氏は東京大学教養学部を卒業後、01年に野村證券へ入社。03年にはジャパネットに入社し、翌年に大きなトラブルを経験している。04年にジャパネットは元従業員による情報漏えい事件を起こし、49日間にわたる全面的な営業自粛を実施。創業以来、そのとき最大の危機に見舞われた父・高田社長を支えたのが、社長室長を務めていた旭人副社長だった。

 その後は福岡のコールセンター長などを歴任し、帝王学を学んでいく。高田社長は過去の東洋経済のインタビューで「子どもだからじゃなく、彼は非常に優秀。私は親子の関係以上のことを求めてしまうので、一番けんかしてぶつかっている」と語っている。

■ 大量販売のビジネスモデルは継続

 現時点で旭人社長のテレビ出演の予定はないという。ジャパネットと言えば、高田社長が甲高い声でお茶の間に向かって商品説明するイメージが強いが、このスタイルは継承しないことになる。

 ただし、ジャパネットが得意とする大量販売というビジネスモデルは引き継ぐ。何十万点もの商品点数をそろえる家電量販店やアマゾンとは対照的に、ジャパネットは30商品で売上高の8割を占めるコンビニ型となっている。これは高田社長が「面白い」と思った商品を現金で大量に買い付けて、自らのセールストークで一気に売りさばくという希有なビジネスモデルを構築したことが大きい。最近も布団専用クリーナ-「レイコップ」をヒットに導くなど、トーク力は健在だ。

 これに対し旭人副社長は、自らが発案した「チャレンジデー」で新たな大量販売のモデルを築いた。1日限定で1商品をテレビやネット、チラシ、ラジオなどすべてのチャネルで徹底的に販売する取り組みで、当初、高田社長は反対だった。しかし「やらせてみると大成功で、本当に会社を変えるような効果があった」とのちに高田社長は嬉しそうに語っている。

 もともとジャパネットは高田社長の父親が経営していたカメラ店から独立し、佐世保市内にカメラ店ソニーショップとして事業展開したことが始まりだ。1990年にラジオショッピングをスタートしたのを機に、夫婦二人三脚で成功を収めた(副社長だった妻は11年退任)。

 かねてから高田社長は「100年続く会社にしたい」と発言しているが、長男に世代交代することで実現できるのか。社長自らが看板タレントとなることで成長してきたジャパネットは、新たなフェーズを目指すことになる。

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”元天才子役” 坂上忍が再ブレークしたワケ

 バラエティー番組で引っ張りだことなっている元お笑いコンビ「猿岩石」の有吉弘行は、復活を果たして久しいが、昨年は華原朋美や遠野 なぎこなど復活芸能人の活躍が目立った。中でも“再ブレーク”までの期間の長さで他の追随を許さないのが、俳優、タレントとしてマルチな活躍を見せている坂上忍だろう。

【写真・記事】かつてブレークした「電波少年」ケイコ先生の現在とは

■子役時代から長期間を経ての復活

 坂上といえば、70~80年代に人気子役として活躍。女優の杉田かおるとともに、日本の芸能界におけるいわゆる“子役ブーム“の先駆け的な存在だった。その後、役者として地道な活動を続け、趣味である麻雀の腕活かしてフジテレビ系「THEわれめDEポン」などで存在感を放っていた時期があったものの、つい最近まで子役時代ほどのブレークに至ることはなかった。

 最近は、役者、子役をはじめとした後身の発掘、指導を手掛ける養成所の経営者兼講師としての顔を持つとともに、“毒舌キャラ”や“潔癖キャラ”がウケてバラエティー番組を中心に人気タレントとして再ブレークを果たしている。「ブスは嫌い」や「女は顔が命」といった歯に衣着せぬ過激発言は、つとに知られているが芸能評論家の三杉武氏は語る。

■”毒舌キャラ”は芸能界のトレンドの一つ

 「いわゆる“毒舌キャラ”に関しては、近年のバラエティー番組のトレンドの一つになっています。最近では有吉さんやマツコ・デラックスさん、西川史子さん、デヴィ夫人なんかが知られていますが、かつては野村沙知代さんもそうですし、泉ピン子さんもバラエティーでは毒舌で鳴らしています。ヤラセや慣れ合い、”おためごかし”といった予定調和的なものが疎まれる昨今にあって、過激な表現がウケているのかもしれません。もちろん、ただ毒を吐けば良いというわけではなく、そこには鋭い観察眼や他者からの共感性が不可欠ですし、的外れな発言は“炎上”の対象となるリスクもありますけど」

 そんな中、坂上は自宅にタオルを200枚以上も常備し、休日はちょっと外出するたびにシャワーを浴び、1日に約50枚のタオルを使うことやトイレ掃除に4時間近くをかけるなど、極度の潔癖キャラとしても広く知られている。

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