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遊び心では許されない…若い女性の中高年盗撮、SNS投稿で訴訟も

 スマホの普及で、今や誰もがどこでも簡単に写真が撮れる時代。撮った写真をツイッターやフェースブックなどSNSに投稿する人も多いだろう。しかし、無断で撮影した人物の写真の投稿は、訴訟に発展する可能性もある。ちょっとした遊び心では許されないこともあるので、注意が必要だ。(平沢裕子)

■女性が盗撮の加害者に

 「目の前のおっさん、きもい(笑)」-こんなコメントといっしょにツイッターに投稿された薄毛の男性の写真。電車でだらしなく熟睡しているサラリーマンや熱心にスマホを操作している太った男性の写真もある。いずれも若い女性とみられる人の投稿で、ツイッターが炎上したと週刊誌などで報じられたケースだ。

 以前は盗撮される対象といえば若い女性の方だったが、最近は「女性による中高年男性の盗撮→ツイッターなどSNSへの投稿」も多いようだ。

 ただ、女性のスカートの中を盗撮するのは明らかな犯罪行為だが、電車内のおじさんの姿を撮影することも犯罪やルール違反に当たるのだろうか。IT関連トラブルの法的問題に詳しい森居秀彰弁護士は「本人の同意を得ずに勝手に撮影すれば、肖像権の侵害に該当する可能性がある。直ちに犯罪行為となるとは限らないが、民事責任として損害賠償請求を問われる恐れはある」と指摘する。

■ビール腹だけならOK?

 肖像権とは、みだりに自己の容貌や姿態を撮影されたり、撮影された肖像写真を公表されたりしない権利(人格的利益)をいう。つまり、電車内で見かけた人を承諾を得ずに勝手に撮影すること自体が、肖像権の侵害とみなされる可能性があるという。

 ただし、肖像権の侵害に当たるのは、撮影した写真で個人が特定できる場合だ。手や足などのパーツや後ろ姿、ビール腹のおなか周りなど、写真を見て「◯◯さんだ」と個人が特定されない場合は、通常、被写体になった人に心理的な負担を与えることはなく、肖像権の侵害に当たらない可能性が高い。だからといって、顔を写さずにミニスカートの女性の足だけを撮るのは、自治体によっては条例違反に当たる可能性もある。

 また最近では、朝日新聞記者が新幹線で隣の席で泣いていた女性の足下の写真をツイッターに投稿し、炎上したケースもある。

■無断掲載で慰謝料請求も

 無断で撮られた写真がネット上にアップされたことで肖像権を侵害されたとして実際に訴訟となったケースもある。これは、街でファッションスナップを撮られた女性が起こした訴訟で、写真を掲載した側に対し、慰謝料として30万円の支払いを命じる判決が確定している。

 このケースでは、女性の写真は最先端のストリートファッション情報の発信という目的で撮影・掲載されたものであったが、写真がサイトに掲載されたことで「女性に強い心理的負担を覚えさせ、肖像権を侵害した」などとして、精神的苦痛を与えたことに対する慰謝料が認められた。

 このケースは特定の女性に焦点を絞って撮られた写真だったが、人が大勢いる中で自撮りした写真に知らない人が写っていた場合、その写真をそのままSNSに投稿するのはどうだろうか。

 「基本的には、被写体となってしまった人に社会生活上、我慢できる限度を超えるほどの肖像権(人格的利益)の侵害かどうかで判断される。一般的に観光地の記念写真などで問題が生じる余地は少ないとみられる。ただ、SNSに投稿する場合は、個人を特定できないよう加工するなど工夫が必要でしょう」と森居弁護士。

 SNSは公開範囲が設定できることから、友達だけに公開したつもりで気軽に写真を投稿する人も多い。しかし、一度公開したものは、自身の意図と関係なく外部に拡散する恐れもある。

 ネットに上がった写真は不特定多数が見る可能性がある。手軽に個人が情報を発信できる時代。トラブルを避けるためにも、投稿前に自分が同じような写真をさらされたときにどう思うか、考えることが必要といえるだろう。

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盲導犬、全盲の少女、妊婦、高齢者…いま弱者イジメが止まらないのは、○○の欠如によるものだ!

先日、埼玉県内で盲導犬が何者かに傷つけられる事件が発生しましたが、またしても信じられない事件が発生しました。特別支援学校に通う全盲の少女が駅構内で何者かに足を蹴られるという事件が発生しました。

立て続けに痛ましい事件が発生する昨今、冷たい時代になったなと実感させられますが、実は障がい者だけでなく、いわゆる弱者に対するいじめが増えているのです。

■マタニティマークがかえって危険!?
マタニティマークと言えば、妊娠中の女性が周囲に注意を促すために作られたキーホルダーでご存知の方も多いのではないでしょうか? 電車やバスなどの公共交通でこのキーホルダーをつけることにより、周りから自発的に席を譲ってもらったり、不用意にぶつかるなど、体に危険を与えないようアピールするものです。

そんなマタニティマークですが、最近では、マタニティマークをつけている方が危険という声が聞かれるようになりました。リクルートの情報誌R25では、「『マタニティマーク』は危険?」という記事が紹介されています。

「キーホルダーをしてると故意に蹴られたり腹を押されたりする事もあるので、キーホルダーを見せるのはシルバーシートの前だけにしましょう!と産婦人科で注意された」

というものから、電車の中でサラリーマンから

「妊婦が電車なんかのんなよ!タクレばいい」

と罵られたエピソードまで実に信じられない出来事が。

確かに、筆者の周囲でもマタニティマークをつけることに躊躇する妊婦さんの話をチラホラ聞きますので、実際にマタニティマークで危険を感じた方が多いということでしょう。

■もはや安らげない老人ホーム
核家族化が進み、老後も自宅で過ごすことができなくなった高齢者が増えています。中には、誰にも面倒を見てもらうことができずに孤独死をしたというニュースも聞きますが、幸いにも終の棲家として老人ホームに入れたからといって、もはや安心はできない様子です。老人ホームにおける虐待件数は年々増加しており、とどまることを知りません。平成23年度には、介護従事者による虐待の発生・相談件数はなんと約700件(厚生労働省)。

特に自分から被害を訴えることができない認知症患者に対する虐待は顕著で、複数の介護従事者から継続的に虐待を受けたというニュースも頻繁に聞かれます。

■想像力の欠如。それが一番の原因
このようなニュースを耳にするとき、その原因として不況やそれによる人心の荒廃が叫ばれますが、果たしてそうでしょうか。


確かにかつての日本は障がい者など弱者に厳しい時代もありました。しかし、誰しも人生のどこかで通るであろう妊婦や老人といった人たちにまで危害が加えられるといった時代はあまりなかったように思います。もちろん、障がいをもった方が差別されてよいはずもありません。しかし、現代になればなるほど、そんな世の中の冷たさが解消されるどころか拡大しているようにしか見えないのです。経済的に豊かになった現代のほうが、貧しかった時代より冷たい社会になっている。もはや、このような状況は不況うんぬんの問題ではないのではないでしょうか。

筆者は社会全体で想像力が欠如していることが原因ではないかと考えています。誰しもある日突然、交通事故で障がいを持つ可能性もあります。妊娠する女性もいます。また、すべての人がいつかは老人になることは言うに及びません。

このようなことが、自分のこととして想像できていないためにこのような痛ましい事件を生み出すのではないでしょうか。その遠因としてスマートフォンなどに代表されるデジタル機器の発達もあげられるかもしれません。

例えば、以前は、電車内で暇をつぶす場合、読書や新聞を読むか、物思いにふけるくらいしか方法がありませんでした。一方、現在は、スマホで動画を見たりゲームにいそしむなど、主体的にものを考える時間が減っていると言えるでしょう。このような日常の積み重ねが想像力の減退につながり、考えられないほど冷たい時代を生んでいる可能性もあるのではないでしょうか。

便利な世の中になりましたし、筆者もスマホ愛用者です。しかし、今こそ、スマホの画面からたまには顔を上げ、周囲に意識を向ける程度の余裕は持ちたいものです。

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突然、路上に置き去りにされる子供…「SOS」知らない母親たち

 ある日突然、親の手で路上に置き去りにされる。そんな子供がじわじわと増えている。アベノミクスによる円安を背景に、大手企業がベースアップにわく一方で、貧困にあえぐシングルマザーは少なくない。専門家は「唐突に子供を捨てる前にまずSOSを発して」と訴えている。

 ◆トイレに放置

 毎日10万人以上の乗降客が行き交うJR新大阪駅(大阪市)。その3階の公衆トイレで3月28日夜、1歳の女の子が置き去りにされているのが見つかった。

 発見の1時間前、近くの大阪府警淀川署の交番に「託児所はありませんか」と尋ねてきた20代の飲食店従業員が母親だった。署員は迎えに来るよう何度も電話で要請したが、引き取りに現れたのが翌日。同署は保護責任者遺棄容疑で逮捕した。母親は「彼氏に会いたかった」と話した。

 知人らによると、出産直後に夫と別れたシングルマザー。「生活に困窮していた」との証言もある。どういう心境でトイレに放置したのかは定かでない。母親は不起訴になったが、女児とは離れて暮らしているという。


◆増える「棄児」

 厚生労働省によると、親から置き去りにされた児童の数は、毎年200人前後に達する。保護段階で親の身元が分からない児童はこれとは別に「棄児(きじ)」と呼ばれ、その数は年々増加している。同省が統計をとり始めた平成21年度は25人だったが翌年度は28人、23年度は30人となり、24年度には44人を数えた。

 棄児が保護される場所はカプセルホテルや託児所の前などさまざま。年齢に応じて乳児院や児童養護施設に預けられる。親が分からないため、なぜ子供を放置するに至ったのか理由は分からない。ただ、乳児院の関係者らによると「後から親が判明したケースでは、生活苦のシングルマザーが多かった」という。

 全国の母子世帯は18年度には約115万世帯だったが、23年度の調査では約124万世帯に増えた。母子世帯の母親の平均年収は約180万円とされる。

 親が育てられない子供を匿名で受け入れる「こうのとりのゆりかご」(赤ちゃんポスト)を設置する熊本市の慈恵病院でも、24年度には9人の子供が預けられたが、親の半分は困窮を訴えていた。母親の中に既婚者はおらず、離婚や未婚などのシングルマザーばかりだった。


 望まない妊娠・出産をした女性のために特別養子縁組の仲介を行うNPO法人「Babyぽけっと」(茨城県)の岡田卓子代表は「どこに助けを求めたらいいのか、知らない母親があまりにも多い。SOSを発する先は行政であれば児童相談所があり、私たちのような民間の団体もある。まずは『助けて』と大声で叫んでほしい。相談できる窓口があることを知ってほしい」と話す。

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小保方さん「コピペ論文」で揺れる早稲田大学――法学部に広がる「モカイ文化」とは?

「世紀の大発見」と絶賛されながら、その後、多くの疑問が指摘されている「STAP細胞」論文。筆頭著者である理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが、論文の画像を切り貼りしていたことや、博士論文で使用した画像を流用していたことなどが判明し、大きな問題になっている。

STAP細胞の研究論文だけでなく、小保方さんが早稲田大学の大学院時代に執筆した博士論文についても、海外の文献を大量にコピーアンドペースト(コピペ)した疑いが指摘されている。その結果、小保方さんに博士号を与えた早稲田大学にも、批判の矛先が向けられる事態となった。

このような現状について、早稲田大学に通う学生たちはどう考えているのか。特に、社会のルールである法律について学んでいる法学部生はどう思っているのだろうか。そう考えて取材したところ、コピペ文化ならぬ「モカイ文化」というものが学生の間に広がっていることがわかった。

●授業のレポートを「コピペ」で済ませることも

「小保方さんのコピペ問題をもって、早稲田の学生がみんな、コピペに走っているとは思わないでほしい」

商社マンを目指すショウタくん(仮名、以下同じ)はこう嘆く。今回の騒動を受け、ネットでは早稲田大学のことを「コピペ大学」と揶揄するカキコミも見られるが、「とんだトバッチリだ」と不満をもつ学生が多いようだ。

では、そんな法学部の学生は、コピペで論文を書いたりしないのだろうか。

「さすがに卒業論文とかで、コピペはまずいと思います。でも、授業のレポートをコピペで出して、単位をもらったことならありますね」

そう語るのは、就職活動中のチサさんだ。彼女は参考文献に「Wikipedia」とだけ書き、その引用でレポートを提出したこともあったという。「学生なんてそんなもんだし、早稲田に限らないと思いますよ」

さらに、彼女が学ぶ法学部には、コピペ文化と性質が似ている別の問題があるという。それは「モカイ文化」と呼ばれるものだ。

●学生が所属する法律サークルで配られる「モカイ」

モカイ文化の背景として、法律系の資格試験やロースクールの受験に関して情報を交換しあう「法律サークル」の存在がある。その機能について、映画監督を志すダイキくんが説明する。

「法学部のほとんどの学生は、入学するとまず、『法サー』と呼ばれる法律サークルに所属します。そこで、法律科目の試験答案の書き方などを学ぶのですが、試験前になると、サークルでは、上級生の作成した『模範解答』が配られるのです」

「模範解答」を略して「モカイ」と呼ぶのだという。なるほど、そこで手に入れたモカイを参考にして、試験に備えるということだろうか。

「参考に、というのとは、ちょっと違いますね。丸暗記です。出回っているモカイを丸覚えして試験に臨むのです」

こう補足するのは、弁護士志望のトモコさんだ。

「そういったモカイの丸暗記・丸写しについては、容認する空気が学生間にあるように思います。難解な法律問題を独学で勉強したり、自分で組み立てた独自の法律解釈を答案に書いたりしても、結局のところ、単位がとりにくいからです」

つまり、コピペそのものではないものの、誰かの答案をそのまま丸写しして、それで良しとする文化が、法学部生の間に蔓延しているということだ。このようなモカイ文化に対して、法学部2年のトシキくんは「クソだと思います。丸暗記で済ませたら、それに凝り固まってしまいますよ」と厳しく批判する。

●「モカイ」は教授にバレていないのか?

だが、その一方で、「そもそも学部の試験が難しすぎる。学生はモカイでも教科書でも結局、暗記するしかない」(チサ)と割り切る学生もいる。学生の多くは「ちょっと罪悪感はあるけれど、留年するよりはマシ」(トモコ)と考えているようだ。

一つ疑問に思うのは、このような「モカイ文化」は、学生を教える教授にもバレているのではないか、ということだ。

「法サー」の数が限られていることを考えると、学生間に出回るモカイ、すなわち模範解答の種類はそれほど多くはないばすだ。とすれば、試験を採点する教授のもとには、まるっきり同じ内容の解答が何十通も集まることになり、「モカイ」であることが一目瞭然なのではないか。

実際のところ、「モカイっぽい答案を落第させる教授もいる」(トシキ)という。しかし、「何百人といる必修授業では、全員の答案をチェックするのは現実的でない」(トモコ)という見方もある。教授も、そのような答案を黙認しているのかもしれない。

そんなわけで、早稲田大学法学部の試験では、モカイでも単位が取れてしまうことが多い、というのが現実のようだ。

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「地震発生72時間」どう生き延びる? そなエリア・山崎センター長に聞く

東日本大震災などの大災害の際、被害者の救助で「72時間」という数字がクローズアップされることがあります。「発生から72時間以内の救出を目指す」という意味です。

 東京・有明にある東京臨海広域防災公園(そなエリア東京)でも、「72時間を生き抜く」をテーマに防災体験学習の展示がなされています。どうして「72時間」が重要なのでしょうか。私たちはどうやって3日間を生き延びればいいのでしょうか。そなエリア東京の山崎純一センター長に聞きました。
「地震発生72時間」どう生き延びる? そなエリア・山崎センター長に聞く
[写真]地震発生後「72時間」は一人で生き延びなければならないと語る山崎純一センター長
なぜ72時間?
――――どうして「72時間」が重要なのでしょうか?
山崎センター長:発生から72時間が過ぎると、生存率が急激に落ちるといわれています。例えば生き埋めになってしまった場合、水が飲めなくて脱水症状になったりするからです。ですから、災害救助では72時間以内の救出に全力を挙げることになります。メディアなどでしきりに「72時間」と耳にすることがあるのはそれが理由です。また、地元住民の災害対応を行う各自治体が態勢を整えるのに72時間をメドにしている点もあります。

これは逆に言えば「72時間は自分の力で生き延びなければならない」ということです。

1995年の阪神淡路大震災でも、消防や警察によって救出された人の数より、近隣住民らが自分たちで助け出した人の数の方が多いのが現実です。狭いエリアでの災害なら消防も対応できますが、阪神大震災や東日本大震災のような大規模な災害では消防だけでは救助が間に合いません。
地震発生、どうする?
――――災害発生時に気をつけることはありますか?
山崎センター長:災害が起きたら、まずは自分の身を守るのが最重要です。自分が助からないと、となりの人を助けることはできません。例えば自宅で寝ているときだったら、布団をかぶって頭を守り、体を丸めるたりして、倒れてくる家具から防御しなくてはなりません。仰向けの状態だとモノが落ちて来たら身動きできなくなったりしますから。

自宅から逃げる際は、「ガスの元栓を閉める」「電気のブレーカー落とす」ことも忘れずに。ライフラインが復活した際の火災予防を。火災を防ぐために「ガスの元栓を閉める」「電気のブレーカー落とす」ことも忘れずに。

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