1日1日のニュースを心と日記に記録していく
こちらでは、毎日のニュースを編集し、カテゴリ別にまとめております。
どらもんが運営する競艇予想トップターンで、
ニュース道場アクセス訪問者をカウントしています。
競艇予想→競艇予想トップターン   ゲーム攻略→ゲームエキスパ道場
動画攻略→動画ランドマーク   勉強しよう→勉強しまっしょい!
最新のニュース記事一覧
↓他のニュースは↓
人気blogランキング FC2ブログランキング にほんブログ村 ニュースブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】 <
 | トップページ |  次のページに移動

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

結婚できない中年カップルたち。それぞれの事情…

 40代OVERの中年の男女も色恋にいそしんでいる。だが、それなりに積み重ねてきた自分の価値観から逃れられず、相手と無駄に衝突するケースも。

◆価値観が邪魔して、結婚に至らない!

「現在、47歳男性と付き合っているんですが、彼が犬を3匹飼ってて、『子供ができたら犬にかわいそうだから、今は結婚はしない!』と豪語するんです。犬は確かに可愛いけど、子供より犬と言い切るその姿勢がムカついて、そろそろ別れようか思案中」(41歳・女)

「10年以上同棲中の40代カップル。結婚しない理由を聞くと、男性側が『国が勝手に決めた結婚制度とかに踊らされたくない!』とのこと。ただ、女性側は結婚したいらしく、先日も『オマエのイデオロギーなんかどうでもいいわ!』とキレていた」(39歳・女・金融)

「44歳の実家暮らしが長すぎる男性と同棲したが、彼の母親と同じ通りにやらないとキレる。『実家では毎食3品以上は当然』、『生ごみは臭くなるから冷凍しておけ』と家事全般に文句をつける。至らない自分に悩んだが、『結局はマザコン男』と納得し、別れを検討中。とはいえ他にいい相手もいないし……」(34歳・女・出版)

 など、自分を理解してほしいからと価値観を押し付けても、そこは相手も自我が確立した大人同士。決して良い結果は残さない。

「お互い転勤が続いて一緒に住めないため、結局遠距離恋愛のまま籍は入れていない」(42歳・男・薬品)

「趣味がお互い多いので、家を別々に借りて週末だけ一緒に過ごしている」(48歳・女・服飾)

 などとお互い距離をおいて付き合っているカップルのほうが、案外うまくいっている様子。

スポンサーサイト
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

既婚女子との温度差を感じる5つの瞬間

周りがどんどん結婚していき、気づいたらあれ? 私、飲みに誘う友達いなくなってない? 状態に陥っている、そんな状況のあなた。きっとあなたのSNSサイトには既婚女子たちの楽しそうな写真や近況報告がアップされまくっていて、だんだんとそう言ったサイトで情報収集するのが嫌になってきた、そんなころではないでしょうか? そんなあなたと同じく、既婚女友達との温度差を感じている女性たちは多くいるようです。そこで今回はそんな温度差を感じる5つの瞬間をご紹介します。

見ないほうが幸せ?? 独身女性にとってFBがキケンなワケとは??


1.集合時間が昼間

特に集まるメンバーの中に子どもがいる場合、集合時間が昼間になることが多くなるもの。そして極め付けにはアルコールなしで、周りのテーブルにも子ども達がわんさかいるようなお店を選ばれてしまったりなど、もし子どもが苦手だとしたら楽しくなるはずだった時間が苦痛の時間へと変わってしまうのです。


2.週末は遊べない

基本会えるのは平日の夜で、金曜日から日曜日までの週末はNGとされてしまう。なぜなら旦那さんや子ども達と一緒に過ごしたいからといった理由です。この理由に対して文句は言えないものの、置いていかれてしまった寂しさをどこかで感じてしまうこともあるはず。昔は電話やメール1本「なにしてんのー? 出かけない?」でOKサインを出してくれた友人たちも、スケジュールを調整しないと難しくなってきてしまいました。


3.義理母や義理兄弟の愚痴

辛いのは分かるけれど、特に的確なアドバイスも思いつかない友達が放つ義理母や義理兄弟姉妹への愚痴は聞いているだけで疲れるもの。しかもまだ結婚もしていないのに、聞けば聞くほど結婚することに対して恐れが出てきてしまうという罠も。


4.旅行やショッピングを断られる

独身の際は貯めた貯蓄を自分へのお買い物や旅行に使うことができたものの、結婚すると一緒に家を買うための資金を貯蓄し始めたりするカップルも多く、自由に使えるお金が減る人も多いはず。ちょっとしたプチ旅行やショッピング、少し高いレストランに誘っても「あ~ごめん。今お金溜めているところだからあんまり使えないんだ」と断られるとなんとなくがっかりしてしまう自分がいませんか?

5.子どもの話

女子会で集まった際の子どもに関する話はもちろん、SNSサイトにアップされる子どもの写真、LINEなどで頼んでもいないのに送りつけられてくる子どもの写真など、自分に子どもがおらずさらに苦手となるとイライラが止まらないこの状況。しかし、誰も悪くないので余計ぐったりしてしまうという負のスパイラル。きっとそのうちあなたに子どもができたら彼女たちの気持ちが理解できるかも!?


いかがでしたか? あなたもきっとこんな温度差感じていませんか?

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

爆笑問題・太田“遊びながら成長”をかなえたニート婚【爆笑問題】

「ここ数年、私の周りでニートの男性と結婚する女性が増えています。彼らを見ていると、これまでの世代の結婚観とは明らかに違う。“ニート婚”をする女性は仕事に人生を盗まれない男を選びます」

 こう語るのは、引きこもりやニートの支援を19年間続けてきた、ニート支援NPO・ニュースタート事務局の理事を務める二神能基さん(70)。

 最近、稼ぎがなくても生活力がある夫を選び結婚する“ニート婚”の女性が増えているという。なんでも、ニート婚では夫が競争嫌いのため、家庭での主導権を握らないことが多く、2人で共同生活する分にはストレスのない平穏な関係が築けるそうだ。

「うちは完全にニート婚でした。売れてない芸人の20代のころなんて、そもそもニートみたいなもの。爆笑問題もデビュー2年目のころで、光は家にしかいない人でしたからね。彼はそもそも出不精で、書くものと表現する場があればよくて、それ以外のことは何の興味もない。彼と結婚するには、経済力を求めちゃダメだったんです。そのころは、2人で一緒に家の中で遊んでばかりいたけど、楽しかった」

 そう話すのは、株式会社タイタン代表取締役社長で、爆笑問題の太田光の妻でもある太田光代さん(48)。彼女もニート婚を選んだ女性のひとりだ。結婚当初、家に引きこもり、時間がたっぷりある光に家事を手伝わせ、光代さんが内職したり、パチスロで稼いだり、コンビニで働いたりして2人は食いつないでいたという。

「会社をつくったのは、彼がほかに何もできない人で、生活のために私がやるしかなかったから。当時、もしお金がほんのちょっとでもあれば、あのまま暮らしていく覚悟もありました。結果的には、彼もニートだったあのころにゲームをしたり、たくさんの本を読んで、力を蓄えたんでしょうね。今の表現につながっている。まさかの展開ですが、ニート婚だったからこそ経営者になって、彼と一緒に成長していけたんだと思います」

 今はなかなか一緒に遊べる時間がなく、「昔はあんなにいっぱい遊んでくれたのに!」と思うこともあるそうだ。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

セフレから音信不通になった彼と結婚できた方法

優しい男性の言葉に惹かれて、出会ってすぐに関係を持ってしまったものの本命になれなくなったという話はよく聞きます。

近づいたと思っていた距離を余計遠くに感じるだけに切なさは一層募ります。しかし、誰でもよかったわけではないはず。中には、それが運命に変わることもあるようです。今回はそんな運命的な出会いを遂げ見事結婚したSさん(29歳)のエピソードをご紹介します。

◆始まりは、友達にも言えない恋

彼はSNSで出会った30代社長です。初めてのデートだったので、飲むだけにしようと思っていたのですが、とても優しい人だったので彼の誘惑に負けて体の関係を持ってしまいました。

1週間後また会う事になり、当然彼が求めてきたのですが、今回は断りました。次の日から1週間、彼が海外出張に行くとの事で少し寂しかったのですが、彼から「帰ってきたらその日に会いに行くから待っててね」と言ってくれたので、安心して待っていました。

初めのうちはちょくちょく写真と一緒にメールが送られてきたのですが、次第に無くなり、そろそろ帰ってくる日かと思い、逆にこちらからメールを送ったのですが、全く返ってきませんでした。

電話もしましたが、海外音ではなく通常の音が出るのに全く出てくれませんでした。

初めて会った夜、私が最近彼と別れた事や中絶した話、昔、登校拒否をした話、親と絶縁した話などずっと親身になって聞いてくれたこと…今でも忘れません。夜景が見えるバーで「俺が全部忘れさせてやるよ」とギュっと抱きしめてくれたのを…。

そんな思い出に浸ると彼に会いたいという思いでそれ以外の事は何も考えられなくなり誰かに相談したかったのですが、友達にもSNSで出会ったとは言えず一人で悩み続け、鬱になりかけていました。食事も喉を通らず、痩せ細って、廃人の様になっていました。

◆食べられないことより辛い、会えない苦しみ

そんな状況の中、私を救ってくれたのが、気を紛らわす為に通っていたオカマバーの店長。最終手段と教えてくれたのが昔、パンドラの箱とも恐れられた「シエロ」でした。

「シエロ」の先生に電話をかけた瞬間、少し耳鳴りの様なものを感じ寒気がしましたが、とにかく自分に正直になり、自分の悩みをありのまま、先生にぶつけました。

すると「彼は今でもあなたの事を思っています。ただタイミングが重要です。あなたも彼への思いで潰れそうなのはわかりますが、それは心にしまって時を待ちなさい。あなた自身が壊れてしまいますよ」ときっぱり。

自分がどれだけ彼のことを考えてばかりいたのか、どれだけ愛しているのか、初めて客観的に感じる事が出来た瞬間でした。何度か相談した先生の言葉にはとても温かさがあり、私を本当に導いてくれると感じることが出来ました。ある時から、私はこの人に相談をすれば全て上手くいくと確信していました。

◆タイミングを引き寄せるには?

先生から言われて一番心に残ったものは、「タイミングが合えば必ずうまくいく」の言葉。その言葉の通り、タイミングを待ちました。そして、具体的にどうすればいいのか先生に相談したら、想像もしていなかった言葉に強い衝撃を受け、知らない間に興奮で鼻血が出ていた事を今でも覚えてます。

それから10日後、台風の日でした。私が仕事から帰宅すると、傘もささずにビショビショになっている彼が私の家の前に立っていました。そして、次の瞬間、今でも現実なのか幻覚なのかわかりませんが、それまで降っていた雨がピタっと止み、台風の目の中心にいたのでしょうか。照り輝く太陽のもと驚きと嬉しさで、泣き崩れた私と彼が抱き合っていたのです。

そして先月、私たちは晴れて結婚しました。

◆彼女の運命を変えたのは?

ご紹介した体験談は奇跡的とも言える少し幻想的な話ですが、「シエロ」が導いてくれたのだそう。人に言えない恋をしている人や悩みを一人で抱え込んでいる人、その思いを諦めきれない人など、相談者は60万人を突破しているそうですよ。(モデルプレス)

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

中年草食男子が結婚できない理由 「昔の女が忘れられない……」の裏側に隠された真実

脂ののっているお年頃(?)の30代~40代の男女10数名の取り混ぜた飲み会が開かれた。男性側は全員未婚者。結婚歴もなく、しかも、揃いも揃って今彼女ナシ! 男しか愛せないわけではなく、彼らはノンケ!
勿論、「生涯独身!」「オレは結婚したくない!」という個人の生き方は自由だし構わないのだがその場の男性全員が結婚を望んでいた。

「人並みに結婚したい」
「いつかはそりゃあ……」
「親のことも考えると早く落ち着きたい」
「会社の上司に『早くしろしろ』って言われてるんだけど……」
「子供が好きだから欲しい」

彼女がいないのにもかかわらず「子供が欲しい」とな! 志や目標が高いのはいいがそれは話が飛びすぎである。そこに到達するためにはいくつもの“山”を乗り越えなければならない。子供の前に先に結婚、であり、結婚以前になんとしても彼女を作らねばならないし、その前に出会って一度で断られたりせずデートを度重ねて結婚まで持っていかねばならないのだ。

しかし、彼らは現状維持でチャレンジも何もしていなかった。
中年草食男子の彼らは彼女が欲しいし人並みに結婚もしたいと願っているのにもかかわらず、できない。願望を持ちながら彼女を作る努力もな~んにもしていないところが問題である。自分からは「動かぬ男」なのである。

そんな草食男子の彼らは恋カツも婚カツもしないくせにトンカツだけは大好きなようで、食だけは肉食。(余計なお世話だろうが、彼女が出来ないウチにメタボや成人病に突入してしまうのではないかと心配である)何もせずに「このまま独身ではいたくない」とか「そのうち結婚したい」なんて、甘い。

待つだけ、願うだけで女が獲得できるワケがない。イケメンなら待ってても向こうから来るかもしれない。
向井理や福山雅治のようであればただただそこにいるだけでハイエナの如く女達が寄って来るだろう。
そう、自ら動かぬとも女が勝手に寄ってくるのはカッコイイ男だけに許される特典、特権であって、残念ながら一般的な男子は、何らかのアクションを起こし、アプローチをせねば女は降ってもこないし、湧いてもこない。

だが、彼らは非常~に“結婚向きな男性達”ではある。
中年草食男子の特性は常識があり、礼儀正しく、うまく型に収り敵を作らず立ち回れる。ルールを重んじるし、協調性もある。サービス精神には欠けるけど物腰柔らかで人に優しく……女子全般と公平に接し、お年寄りや子供にも優しかったりする。


可愛い子や若い女しか相手にしない、わかりやすい肉食男子とは違い、老若問わず接する。
気に入らないことがあってもキレたり怒鳴ったりしない。
オレオレ主義の俺様とは違い、人の話を聞かないとか人の話を横取りしたりはしない。
ケチをつけたり、暴言を吐いたりなどはしない。
割り込みやズル込みもしないし、待つのも譲るのも得意だったりする。
そこらへんにゴミを捨てたり、ツバを吐いたり、公共のものを汚したりしない。
仕事もコツコツやり、安請け合いはしないし、ホラを吹いたり大きなことは言わない。
誰かを差し置いてのしあがるとか、人を騙したりなどはしない。
いい加減なことはせず、余計なモノや危険なモノに手出しをしない!

安心・安全・安定のJASマーク付き。

そして、一人暮らしが長かったり……で自分のことは自分でできる。洗濯、掃除などの家事もする。
彼らは、キチンと仕事をこなし自立している。
決して高収入じゃないけども結婚できる状況と環境にあるのだ、……が、結婚できない!

彼らは仕事では中堅どころとして活躍し会社では中枢を任されるという立場にあり、ゆえに今さら職場の若い女の子や新入社員とはお近づきにはなれないし手出しできない。……かといってお局様なども手に負えない。パワーのある女性には太刀打ちできない。キャリアを積んだ彼女らと仲良くなっても飲み会に引きずり回されメシ友にされるのがオチ。

しかも年齢に伴って女の子と知り合うチャンスはドンドン減ってくる。紹介も合コンも年齢と共にお誘いがなくなってくる。会社の行き帰りの往復を繰り返し同じ環境でいたら……ずっと“おひとりさま”である。

待ってても向こうから来ない事実を知りながら、攻めないし、戦いもしない。なぜ動こうとしないのか?“動かぬ男”と化しているのか?

「……実は昔の彼女のこと忘れられないんだ」
「彼女以上の人はもう現れないだろうな…」
「実は婚約までいってたんだけど、断られちゃって……」

ええ~っ?
その場にいた女性一同が驚いた。

“昔の彼女のことを引きずってる?”
それも数年も昔の元カノとか、相当前の恋から凍結状態である! 彼らは腰が重すぎて固まっているだけでなく考え方も進化せず固まっている、フリーズ状態。

「昔の彼女がどうしても忘れられないんだ……」
忘れられないって気持ちは、わからないでもない。のめり込めり度や本気度もあるだろう。将来のことまで考えてたり真剣だったなら、そう簡単には忘れられない。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。