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<水木しげる>93歳“ご長寿”マンガ家の連載が“突然”最終回

 「ゲゲゲの鬼太郎」などで知られる93歳のマンガ家の水木しげるさんの連載「わたしの日々」が、9日発売のマンガ誌「ビッグコミック」(小学館)10号で最終回を迎えた。

【写真特集】水木さんの達観した人生訓も話題に マンガの一部を公開

 水木さんが91歳だった2013年に、12月発売の同誌14年1号で連載をスタートし、90歳以上のマンガ家としては異例の連載作品として注目を集めていた。9日発売の同誌10号で「突然ではございますが、本作品は今回をもちまして終了の運びとなりました」と“突然”終了が発表された。高齢の水木さんだが、同編集部によると、連載終了の理由は水木さんの健康面ではないという。

 「わたしの日々」は水木さんの日常を描いたマンガ。水木さんのマンガ家生活や戦争体験、家族の話などが淡々とつづられていた。全34話をまとめたコミックスが7月末に発売予定。

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有吉弘行 「HUNTER×HUNTER」再開未定に「覚悟が大事」

 お笑い芸人の有吉弘行が8日、「少年ジャンプ」で連載中の人気漫画「HUNTER×HUNTER」の休載について、自身のツイッターで「HUNTER×HUNTERの再開未定。覚悟していたからダメージ少ない。覚悟が大事。。。」とつぶやいた。

 6月2日発売の同誌で約2年3か月ぶりに連載が再開されたばかりだったが、8日発売の41号に続き、13日発売の42号でも休載することが発表された。作者の冨樫義博氏の体調不良が理由だという。

 ネット上では「やっぱり」「また休載」「知ってた」など、既に休載を覚悟していた様な声が挙がっている。

 ちなみに、同漫画のファンである有吉は、2011年に「HUNTER×HUNTERが面白過ぎて、また長期休載があった場合、正気を保てる自信が無い。。。」とつぶやいていた。

 もし長期休載が正式に決定した場合、有吉は正気を保てるのか!? 最悪の事態に備えて、念能力を高める必要がありそうだ。

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「美味しんぼ」作者、責任は「全て私にある」

 漫画『美味しんぼ』の作者・雁屋哲氏が9日、自身のブログで、先月28日発売の『スピリッツ22・23号』に掲載された作品内で、福島第1原発から戻った主人公らが鼻血や疲労感に襲われたとする描写が問題となっていることについて、「内容についての責任は全て私にあります」としている。

 今回の件について、「取材の申し込みを色々頂戴しています」と明かすも、「前にも書いた通り、『美味しんぼ 福島の真実篇』は、この後、その23、その24まで続きます」といい、「取材などは、それから後にお考えになった方が良いと思います」と最後まで物語を見守るよう促している。

 また、質問や意見などがスピリッツ編集部に多く届いていることに触れ、「書いた内容についての責任は全て私にあります」といい、「スピリッツ編集部に電話をかけたり、スピリッツ編集部のホームページなどに、抗議文を送ったりするのはお門違いです」と綴り、同公式サイトに意見を寄せるよう求めている。

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尾田栄一郎が3連覇! 2013年、男女別人気マンガ家ベスト5発表!

 溢れる書籍のなかから読みたい1冊を見つけるのはなかなかに難しいもの。冬休み、なにを読もうか迷っている人におすすめなのが本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』主催の「BOOK OF THE YEAR」だ。発売中の1月号では、ダ・ヴィンチ読者、書店員、文筆家など本好き4619名によるアンケートをもとに、2013年をふりかえりあらゆるジャンルの書籍ランキングを発表。作品だけでなく、「好きな男性マンガ家・女性マンガ家」ランキングも毎年人気の項目の一つだ。

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 男性マンガ家部門では、『ONE PIECE』の尾田栄一郎が3連覇を達成! 「あと何年かかるのか知りませんが、完結まで必ず追いかけます」(26・男)と作品の持つ強烈な吸引力に加え、「少年マンガを引っぱってくれている存在」(21・女)と作家本人への期待度も最高潮に。

 2位は『名探偵コナン』の青山剛昌が前年の7位からランクアップ。長期連載作品の底力を見せつける。

 また本誌での大特集も記憶に新しい、あだち充も8位から3位に上昇。最新作『MIX』人気もさることながら「永遠の青春」(51・女)、「青春時代のカリスマ!」(47・男)と大人読者からの支持は固い。

 女性マンガ家部門では、昨年1位の荒川弘とのデッドヒートを制し、『3月のライオン』の羽海野チカが首位に返り咲き、3度目の1位を獲得。「ご本人もマンガが大好きで、マンガの洪水の中から自分のスタイルを確立している気がする。身体を壊さないようにして、でもいっぱい描いてほしい!」(40・女)など作家への愛をつづったコメントが目立った。

 僅差での2位となった荒川弘は、作品ランキングでは第2期アニメ化、2014年春に実写映画化が決定した『銀の匙』が、羽海野の『3月のライオン』を上回り2位に。『銀の匙』に加えて『アルスラーン戦記』(原作・田中芳樹)の連載を開始するなど精力的に活動、エッセイで子育て中であることも明かしており、「小1ともうすぐ2歳の子どもを育てながら、この鉄人め!」(42・女)の声も。

 3位は、35周年を迎え、抜群の安定感と共に新規読者を獲得し続ける高橋留美子。

 4位の末次由紀は、初ランクイン。『ちはやふる』が22巻まで進み、作品としての人気が十分高まったところで作者認知度も上昇、という流れか。2期目のアニメも好評、10代女性から50代男性まで幅広い層からの支持を集めた。

 男性マンガ家・女性マンガ家ともに上位には人気作家がランクインしたが、注目すべきはTOP5からは漏れたものの大躍進を見せた新進マンガ家たち。同誌ではそれぞれ20位までを発表している。


【男性マンガ家部門】
1位 尾田栄一郎
2位 青山剛昌
3位 あだち 充
4位 冨樫義博
5位 鳥山 明

【女性マンガ家部門】
1位 羽海野チカ
2位 荒川 弘
3位 高橋留美子
4位 末次由紀
5位 吉田秋生


文=門倉紫麻/ダ・ヴィンチ1月号「ブック・オブ・ザ・イヤー2013」特集

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「黒バス」原作の藤巻忠俊氏 容疑者逮捕に「ほっとした」

 人気漫画「黒子のバスケ」をめぐる連続脅迫事件で、威力業務妨害の疑いで容疑者が逮捕されたことを受け、原作者の藤巻忠俊氏(31)が18日、同作を連載中の「週刊少年ジャンプ」公式サイトでコメントを発表した。

 「読者の皆さまへ」のタイトルで「容疑者が逮捕されたと聞き、まずはほっとしました。

捜査に当たってこられた方々、これまで変わらず応援してくださった読者の皆様には本当に感謝しています。 これからも楽しんでいただける作品を執筆していきたいと思います」とつづっている。

 「黒子のバスケ」は09年に「週刊少年ジャンプ」で連載をスタートした。「黒バス」の略称で知られる人気作品。

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