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巨大ホオジロザメをのみ込んだ「怪物」の正体判明か

(CNN) 体長2.7メートルの巨大ホオジロザメをのみ込んだのは、一体どんな「怪物」なのか――。オーストラリアのサメを調べていた研究者がそんな疑問にぶつかった。
このホオジロザメは4カ月前、追跡用のタグを付けて海に放していた。ところがその地点から4キロほど離れた海岸にタグのみが漂着。調べたところ、温度が突然急上昇し、580メートルの深さまで一気に潜っていたことが分かった。
研究チームは、サメが別の生物にのみ込まれたために温度が急上昇し、その生物が潜った深さが装置に記録されたと推測。しかしどんな生物かは分からなかったため、この一帯の海域を詳しく調べた結果、さらに巨大なホオジロザメが生息していることを確認した。
巨大ザメは2.7メートルのサメを捕食できるだけの大きさがあり、追跡装置に記録された深さまで一気に潜ることも可能だという。
サメの共食いはこれまでにも確認されたことがあり、研究チームでは、重さ2トンの巨大ホオジロザメが「犯人」だったと推測している。
この経緯は、米スミソニアン研究所が米国で6月25日に公開するドキュメンタリー映画に収録されている。

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ヘビがワニを丸のみ=数時間の死闘の末―豪

オーストラリア東部クイーンズランド州のムーンダラ湖で2日、約3メートルのヘビが死闘の末にワニを丸のみし、見ていた人たちを驚かせた。
 見物人によると、ニシキヘビと見られるヘビは、90センチ余りあるワニに巻き付いて締め上げ、数時間に及ぶ格闘に。水中から陸に引きずり上げ、力を緩めたときには獲物は既に息絶えていた。獲物を平らげたヘビの腹にはワニの輪郭が浮き出ていたという。
 この様子を見ていた男性は「ぼうぜんとして立ち尽くしてしまったよ」と驚いた様子。男性の妻も「全く信じられないわ」と興奮をあらわにした。 

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奈良公園の鹿、ワイルドな実態…「角」切られても“香水”つけメス追い回す

奈良公園(奈良市)の名物の鹿が子孫を残すため、野生さながらの激しい行動をとっていることはあまり知られていない。雄は多数の雌を囲うハーレムを形成するが、雌を引きつける“武器”の立派な角は、観光客や建物に危害が及ばないよう毎年秋に切り落とされてしまう。しかし、その後も雄は“香水”代わりに公園の泥や自分の尿を体に塗りつけるなど涙ぐましい努力を続け雌へ猛アピール。ハーレム形成後は餌に目もくれず集団を見張り、“過労”から20~30キロも体重を落とす雄もいるという。かわいいだけでない、知られざる奈良の鹿の生態を紹介する。(山崎成葉)

■雄の象徴「角」

 一般財団法人「奈良の鹿愛護会」によると、奈良公園には、野生状態や保護施設「鹿苑(ろくえん)」内にいる鹿も含めて約390頭の雄がいる。雌は、その2倍の約860頭。

 雄にだけ満1歳から角が生え、毎年生え替わる。角は春先に新しく生え始め、9月には整う。最も立派な年代は7~8歳の壮年期で、通常は約60センチまで伸び、3つに分かれて4つの枝角が生える「三又四尖(さんさよんせん)」になる。枝角が長いほど立派とされる。

 角の形は気象条件や餌の量にも影響されるとされ、角が左右対象にそろった雄は全体の1割程度に限られる。10歳を超えて老齢期に入ると、角は縮小傾向となり、枝角が出なくなる。交通事故などで負傷し、角の形がいびつになることもある。


■ハーレム形成へ

 雄は8月下旬~11月下旬ごろに発情期を迎えて気性が荒くなり、気に入った雌をハーレムに入れようと必死に追いかける。ところが、雌の方は“タイプ”の雄でないと逃げ去ってしまう。

 ここでアピールポイントになるのが角だ。もてるタイプは角が立派で体格がよく、筋肉が発達して首も太い雄だ。そんな“ハンサム”な雄は、多い場合20頭ほどの雌を集めてハーレムを形成する。

 雄は立派な角を維持するため、常に木などにこすりつけて磨きをかけ、他の雄に縄張りを荒らされないよう、角を突き合わせて闘うこともある。

■職員と知恵比べ

 そんな雄のシンボルの角も、奈良公園では「人との共生」のため切り落とされる運命にある。毎年秋になると、愛護会の職員たちが奈良公園をパトロール。ドングリなどの飼料をまいて雄をおびき寄せ、麻酔をして捕獲する。

 しかし、角は雌を引きつけるシンボルだけに、雄たちは切り落とされるのを避けようと必死に抵抗する。雄の側も角を切り落とされることに気付いており、職員と鹿との間で知恵比べも繰り広げられる。

 職員の服装や車を覚えている勘のいい雄は、職員が近づこうとすると、たちまち全速力で逃げる。しかし、鹿は本来、舌で体温調節し、長く走り続けるのが苦手で、結局は捕まってしまうのだが…。

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インド国立公園で73歳ゾウが死亡、仲間のゾウも涙

インド北東部の野生動物保護区で前週、73歳のゾウが老衰のため死んだ。飼育員だけでなく、仲間のゾウたちは涙を流してその死を悼んだ。

アフリカ大陸のゾウ個体数、今後10年以内に20%減少の可能性

 飼育員がAFPに語ったところによると、体高3.35メートルのゾウ、「Joyraj」はアッサム(Assam)州グワハティ(Guwahati)の東220キロのカジランガ国立公園(Kaziranga National Park)で最期を迎えた。

 カジランガ国立公園は世界的に有名なサイの保護区。12頭前後のゾウが観光客を連れて園内を案内する。守衛も園内のパトロールではゾウに乗って移動する。

 Joyrajの飼育係のモハン・カルマカル(Mohan Karmakar)さんは電話取材で「もう何十年もカジランガの人気者だった。今朝、息を引き取った時は泣くのをやめられなかった」と話し、「近くにいた他のゾウたちも皆、大きな鳴き声を上げ、涙を流していた。この光景は言葉では言い表せない」と語った。

 Joirajは引退した2008年までの65年間を、カジランガ国立公園のために尽くした。「素晴らしいゾウだった。数えきれないほど多くの観光客を乗せて園内を案内し、サイや他の動物を見せて回った」とカルマカルさん。動物同士のけんかをやめさせるのを手伝ったり、密猟防止活動に参加したりもしたという。

 公園や森林の管理人たちもJoyrajの亡きがらに寄り添って花のリースをたむけた。森林管理人のひとりは「困難な状況にもうまく対処するJoyrajの大きさと成熟さを誰もがずっと忘れないだろう」と語った。

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米大寒波 世界的観光名所「ナイアガラの滝」が凍りつく

世界的観光名所の「ナイアガラの滝」も凍りついた。
大きなしぶきを上げる、ナイアガラの滝。
だが、その向こうには、氷の世界が広がっている。
北米上空に深々と南下した北極気団により、アメリカ・カナダ国境のナイアガラの滝付近では9日、72年ぶりという最低気温に猛烈な寒風が加わり、体感気温は氷点下33度となった。
豊富な水量を誇る滝も凍りついた。

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