1日1日のニュースを心と日記に記録していく
こちらでは、毎日のニュースを編集し、カテゴリ別にまとめております。
どらもんが運営する競艇予想トップターンで、
ニュース道場アクセス訪問者をカウントしています。
競艇予想→競艇予想トップターン   ゲーム攻略→ゲームエキスパ道場
動画攻略→動画ランドマーク   勉強しよう→勉強しまっしょい!
最新のニュース記事一覧
↓他のニュースは↓
人気blogランキング FC2ブログランキング にほんブログ村 ニュースブログへ 人気ブログランキング【ブログの殿堂】 <
 | トップページ |  次のページに移動

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

すべて神回になる!? 「アオイホノオ」がドラマ化 庵野秀明役らキャストも公開

 島本和彦さんの自伝マンガ「アオイホノオ」のテレビドラマ版が、7月からテレビ東京系「ドラマ24」枠で放送スタートする。

「アオイホノオ」は、島本さん自身の大学時代をベースにした青春群像劇。原作漫画は2007年に週刊ヤングサンデーで始まり、現在はゲッサンで連載中。フィクションと銘打っているが、庵野秀明さん、山賀博之さん(ガイナックス代表)、赤井孝美さん(元ガイナックス取締役)ら、島本さんと学生時代を過ごしたメンバーや、あだち充さん、高橋留美子さんといった当時の若手作家たちが実名で登場する。

 ドラマ版の監督・脚本は「勇者ヨシヒコ」シリーズの福田雄一さんが担当し、主人公の焔モユル役を柳楽優弥さんが務める。5月23日には、後にガイナックスを設立する3人組の追加キャストも発表され、庵野ヒデアキ役を安田顕さん、山賀ヒロユキ役をムロツヨシさん、赤井タカミ役を中村倫也さんが演じることが決まった。

 原作者の島本和彦さんは「すべて神回にすると福田雄一は言った!! 奴ならできる!! 私はわくわくして祈るのみだ!! あと原作も負けないように魂をたたきつけ続けるのみだ!!!」とコメントを寄せている。

スポンサーサイト
ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

目隠し取ったら異国の地――テレ東新番組「地球の果てからお家に帰ろう」が面白そう

「完全ガチ帰宅レース」を掲げる新番組。視聴者からは「電波少年っぽい」との声も。


 テレビ東京で始まった新番組「地球の果てからお家に帰ろう」が面白そうです。出演者が目隠しを取ると、そこは全く知らない異国の誰かの家──言葉の通じない現地の人たちと交流しながら、なんとか自宅に帰る様子を追う「完全ガチ帰宅レース」番組となっています。番組を見たネットユーザーからは「面白かった」「電波少年っぽい」といった声が挙がっています。行き当たりばったりな感じがいいね!


 4月14日に放送された第1回は、ロシアのシベリアが舞台。企画の餌食(?)になったのは、芸人コンビ「真夜中クラシック」の高橋佑介さんでした。高橋さんが目隠しを取ると、そこはロシアのとある家庭。気さくな旦那さん、かわいい娘さん、おじいちゃんおばあちゃん……あれ、奥さんがいませんね。実はこのお宅の奥さん、高橋さんの実家へと「交換」されていました。どちらが先に家に戻れるかをヨーイドンで競争するのが番組の趣旨みたいです。

 レースに使えるお金は10万円で、レース直前に携帯は没収。飛行機は直通便1回のみといったルールを課せられた上で、旅がスタートします。名残惜しそうにロシアの家を後にした高橋さんでしたが、いきなり通りすがりの若者に威嚇されたり(おそロシア)、立ちはだかるバイカル湖がデカすぎて途方に暮れたりと、前途多難な様子。一方、ロシアの奥さんも、慣れない日本の地でどうなることやら……。行く先々のドラマがつい気になってしまいます。

 番組は月曜深夜に放送で、1回のレースを数回に分けて流すようです。つまり、番組内では高橋さんらはまだ家に帰宅できていません。次回予告では、なんと高橋さん、国境をまたぐ“大遠回り”をしでかすもよう。お金足りるのか? 放送は21日午後11時58分からです。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

通勤前の一般人に「会社サボって逆向き列車乗りませんか?」 テレ東の新番組がめちゃくちゃ楽しそう

毎朝の憂うつな通勤ラッシュ。このままどこかへ行ってしまいたい――そんな夢をかなえてくれる旅番組がスタート。会社への言い訳は番組側が責任を持ってくれるらしい。


 毎朝の憂うつな通勤ラッシュ。会社に行かずにどこかに行ってしまうことができたらどんなに幸せだろう。このまま逆方向の列車に乗って旅立ってしまいたい――こんな風に思った経験はありませんか? ありますよね? 社会人なら誰もが一度は妄想したことあるはずです(断言)。

 そんな、逆方向の列車へのあこがれをテーマにした新番組「逆向き列車」がテレビ東京で始まります。通勤前の一般人に駅で「1日休みをとってすいている逆向きの列車に乗りませんか?」と誘い、そこから始まる非日常体験にカメラが密着。「誰もが持っている『会社を休んでどこかに行きたい』という細やかな夢に密着した全く新しいドキュメンタリー旅バラエティ!」だそうです。めちゃくちゃ楽しそう。



 いや、でもいきなり仕事をサボったらさすがにまずいんじゃ……と思った方はご安心ください。「もちろん旅費や会社への言い訳は番組が全て責任を持たせて頂きます……」とのコメントが番組ページに載っていますよ。テレビ東京さん、かっけー! もしも街で番組スタッフに声をかけられたら、心置きなく逆向き列車に乗りたいと思います。

 放送は2月3日午後11時58分~深夜0時45分。出演者はSHELLYさん、河北麻友子さん。リポーターは前田健さん、はなわさん、ミスターちんさん、さがね正裕さん(X-GUN)、ヒロシさん。ナレーターは優香さんが務めます。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

テレ東に非難の声 錦織の決勝「地上波独占中継」が途中で終了

 テレビ東京が5日午後2時から「地上波独占」と銘打って中継した男子プロテニス「楽天ジャパン・オープン」の決勝、錦織圭(24)対ミロシュ・ラオニッチ(カナダ=23)の一戦が、試合途中にもかかわらず放送終了となり、ファンや視聴者からひんしゅくを買ってしまった。

【写真】錦織と“結婚秒読み”とされる坪井保菜美さん

 錦織に1セットリードされていたラオニッチが第2セット5-4、ゲームカウント40-15でセットポイントを迎えた場面、画面上に突然<試合の途中ですが、まもなく放送を終了します。試合の結果はこのあとの番組内でお知らせします>のテロップが流れ、実況の増田和也アナが釈明。解説していたスポーツキャスターの松岡修造氏(46)も、「これは…大変申し訳ありませんというか…申し訳ありません、ですねえ」と詫びた。テレビ東京の放送は、ラオニッチが第2セットを取った直後に終了した。

 突然の終了に対し、視聴者は当然がっかり。放送開始からしばらくツイッターでは、「テレ東エライ!」「決勝放送は地上波テレ東の勝利」などとテレビ東京“礼賛”が圧倒的だったものの、放送終了時間が近づくにつれ、「延長しないの?」と心配の声に。そして放送が終わるや、「テレ東なんかケチくさい」「最後まで放送する気が無いなら止めとけよ」「何てモヤモヤする終わり方や。地上波はやっぱりアカンね」などといった、落胆と非難のツイートに変わった。

■地上波とテニスの相性の悪さ浮き彫りに

 もっとも同局の放送は、実際の試合から約20分遅れのディレイ放送。生中継していたWOWOWと契約上のルールでもあったのか、試合開始が午後2時にも関わらず、番組の冒頭では準決勝までのハイライトを流す編成だった。

 日曜午後2時は当初、「日曜ミステリー」の放送枠。試合は深夜2時から録画放送をする予定だったが、錦織選手が同大会で2年ぶりに決勝に進出したことから、テレビ東京が急きょ“格上げ”。午後2時から同4時まで地上波独占中継することや、松岡修造氏が解説を務めることなどを4日に発表していた。

 試合はフルセットの末、錦織がラオニッチを下して見事優勝。試合後はコート上に大の字になり、涙を浮かべてコーチ陣のもとに駆け寄るなど、ドラマチックな結末に。試合終了時刻は午後4時25分頃だった。

 試合時間が読めないテニスは、スポンサー集めも難しく編成しづらいことから、時間の制約が大きい地上波中継とは相性が悪いといわれるが、テレビ東京が放送時間を30分延長していれば、試合終了まで中継できた可能性もあるだけに、地上波中継の難しさが改めて浮き彫りになった。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動

ナイナイANN最終回、矢部「感謝でいっぱい」

「ナインティナインのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)が昨日9月25日(木)深夜の生放送で最終回を迎えた。

1994年4月に月曜2部の枠でスタートし、20年半にわたって放送された「ナインティナインのオールナイトニッポン」。既報の通り番組から矢部浩之が卒業し、放送1013回でその歴史に幕を下ろした。

時報とともに2人が声を揃える最後の「怒鳴り」は「オッケー!」。スタジオには放送初期からのスタッフやハガキ職人上がりの作家が集結し、ナイナイはオープニングから思い出話に花を咲かせる。やがて1曲目として選曲されたのは、この番組でも流行した知念里奈の「DO-DO FOR ME」だ。

1時台は20年半の間に起きた、頭髪や声、体調などにまつわるいくつかの変化が話題となり、矢部も「これも20年半のすごさですよね」としみじみ。ネタではない普通のお便り=「ふつおた」も多く読み上げられ、リスナーのリクエストを発端に2人がそれぞれ初体験のエピソードを赤裸々に打ち明ける微笑ましいトークもあった。

岡村による恒例「2時!」の時報を挟んで始まったコーナーは「ありがとうやべっち!ナイナイオールナイト20年!矢部浩之流行語大賞」。20年半の間に実際に矢部が発言した「引っかかるセリフ」をリスナーがピックアップして投稿している。「犬が胸焼けしたら草食べるって知ってますか?」「筋肉を付けなきゃダメなんですよね、靭帯は」「カロリーメイトはフルーツ味が飽きないことを僕は知っている」といった矢部のセリフを2人が交互に読み上げ、番組の足跡を断片的に浮かび上がらせた。

ナイナイANNとしては最後となる「ハガキ職人大賞」や以前矢部が歌った「Yeah!めっちゃホリディ」(松浦亜弥)、懐かしいジングルなど集大成的な内容。リスナーによるナイナイへのリクエストも相次ぎ、岡村の尻の状態を矢部が確認したり、矢部がFAXやロボコップのモノマネをする場面もあった。矢部が背中で手を組んで身体の柔らかいところをアピールした瞬間には、おなじみのファンファーレが鳴り響いた。

ラストのコーナーはやはり「矢部浩之のどりちんクラブ」。番組のエンディング間際で毎回、主に性や恋愛の悩み相談に2人が答えてきたコーナーだ。今回「矢部さんにとって、どりちんとはなんですか?」という投稿に「どりちんでも幸せになって子供ができるんだ、というのが僕のメッセージ」と思いを語る矢部。自身の番組卒業のため、自ら「終了ー!」とコーナーの終わりを告げた。

エンディングまで残り15分。矢部は自分が書いてきたという手紙を読み上げて、スタッフやリスナーへ感謝の気持ちを伝える。その文面はスタッフの名前を個別に挙げて「気持ち悪かったです!」と笑い満載でダメ出しをする内容。さらに岡村に対して「キングオブ気持ち悪い」と告げ、頭髪のケアや女性との交際など数々の所業について「反吐が出るほど気持ち悪かったです!」と語気を強める。しかし最終的には「以上、この手紙を最後にどうしても読ませてくれと頼んだ、気持ち悪い矢部より」と自分を落として手紙を結んだ。

ついに迎えたエンディングで「ビタースウィート・サンバ」に乗せて、矢部は「20年半、感謝の気持ちでいっぱい」と切り出す。続けて「『ナインティナインのオールナイトニッポン』が終了するだけで、何も変わらない。今後も『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』とナインティナインをよろしくお願いします」と丁寧に挨拶した。岡村は「もっと号泣して終わるかなと思ったけど、いつもどおり放送できてよかった。同窓会みたいにみんな集まっていただいてありがたい」。最後は矢部が「本当にみなさん、長い間ありがとうございました!」と礼を述べて、いつもどおり「わーわー言うとります」「お時間です」「さようなら」と2人で締めた。

来週10月2日(木)深夜からは同じ枠で「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」がスタートする。放送中、岡村は矢部に「いつでも遊びに来ていただいて。平場でもしゃべりたいことがあれば、しゃべれる場がありますので」と呼びかけ、矢部も「また何かあるたびに顔を出させてもらうこともあるでしょう」と前向きに語った。

ニュース人気ブログ ニュースFC2ブログ ニュースブログ村
 | トップページ |  次のページに移動
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。