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ダニエル・ラドクリフ「僕はハリポタを演じるには毛深すぎた」

11歳のころからハリー・ポッターを演じ始め、「ハリポタ」シリーズと共に大人になったダニエル・ラドクリフ。彼は、ハリーというキャラクターよりも自分の方が肉体的に先に成長してしまい、12歳の時にはすでにスタッフから脚の毛を剃られていたと告白している。

【写真を見る】ハリー・ポッターを演じるために足の毛を剃られたダニエル

「シリーズ2作目の映画には、僕がズボンの裾をまくり上げてソックスを履いていないことを見せるシーンがあったんだ。ところが、12歳にして僕の足は毛むくじゃらだった。だから彼らは『そんな毛深い脚をした12歳の少年がいるなんて誰も信じない!』と言ったんだよ。で、くるぶしから5センチぐらい上の部分まで、脚の毛を剃られた」と英紙ガーディアンに語っている。

また、「ハリポタ」シリーズは自分の肉体の成長の記録であるだけでなく、俳優としての演技力の成長の記録である点でも、いま見直すと恥ずかしい部分があるという。

「僕の演技のレッスンが全部映像に残っているようなものだよ!でも映画というのは基本的にそういうものだよ。役者が演技を学ぶものなのさ」と話している。

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ジャスティン・ビーバー、引退宣言

 19歳の歌手ジャスティン・ビーバーが引退するとラジオで宣言した。

 ロサンゼルスのラジオ局Power 106によると、同局のラジオ番組「ビック・ボーイズ・ネイバーフッド(原題) / Big Boy's Neighborhood」の収録時に、ジャスティンは次のアルバムを出したら引退するとコメント。この様子を撮影した動画はYoutubeにもアップされており、ジャスティンの発言に対して番組DJが「ノー」と即座に返してしまうほど、突然の発表だったことがうかがえる。

脱ぐとムキムキ!ジャスティン・ビーバー写真ギャラリー

 ちなみにジャスティンの次のアルバム「ジャーナルズ」は12月23日に発売され、12月25日にはドキュメンタリー映画『ジャスティン・ビーバーズ・ビリーヴ(原題) / Justin Bieber's Believe』も全米で封切られる予定。

 TMZ.comがジャスティンの関係者にコメントを求めたところ、ただのジョークと答えられたというが、真相は明らかではない。

 ジャスティンはここのところプライベートでのトラブルが多く、エンターテインメント界に嫌気が差したとの見方がある一方、このようなコメントでメディアをあたふたさせて楽しんでいると思っている人たちも多いようだ。

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ジャスティン・ビーバー宅で女性が意識不明に 救急車が駆け付ける

12月14日(現地時間)未明、ジャスティン・ビーバーの家で20歳の女性が意識を失ったとの通報があり、救急車が出動したという。

 しかし、通報から15分後、女性が意識を取り戻し、救急車は必要ないと言い出したことから出動の取り消しを求める電話がされたとのこと。

 「念のため救急車が呼ばれただけです。女性は飲み物と食べ物を少し口にしたところ元気を取り戻し、自宅に帰りました」と情報筋はHollywoodLife.comにコメント。パーティーを主催していたジャスティン自身、この騒動の中、在宅中だったと思われる。

 ジャスティンのパーティーはワイルドになることで有名で、参加者には秘密保持契約書にサインをさせることで知られている。この契約書は、パーティーに関するツイート、ブログ、写真など、あらゆるSNSの使用を禁止しているほか、ジャスティンやほかの出席者の個人の健康状態や哲学、宗教的な思想など、パーティー中に耳にしたこと、目にしたことを一切口外してはならないことになっており、違反者に対しては訴訟を起こし、500万ドル(約5億円)の損害賠償を求めると記載されている。(1ドル100円計算)(BANG Media International)

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米番組で子どもが「中国人皆殺し」発言、ABCテレビが謝罪

米テレビ網ABCの深夜のコメディー番組で前週、米国が中国に負っている1兆3000億ドルの借金をどうすればよいかと司会者に質問された少年が冗談で「中国人を皆殺しにしたらいい」と答え、アジア系米国人を中心に抗議が殺到した問題で、同テレビは30日、謝罪した。

米フェイスブックが「ヘイトスピーチ」対策見直し

 問題となったのは子どもがニュースについて討論するコーナーで、司会者のジミー・キンメル(Jimmy Kimmel)氏が、中国に対して米国が抱える借金について質問すると、1人の少年が「中国人を皆殺しにしたらいい」と叫んだ。笑いながらキンメル氏が「それは興味深いアイデアだね」と答え、どう思うか聞かれた他の子どもたちは全員同意しなかった。

 ABCは抗議を受け、今後再放送される番組から問題の部分を削除したと発表し、また中国系社会やアジア系社会、さらには華人や社会全般の気分を害するような内容を意図的に放送することは決してないとして声明で謝罪した。

 米議会のアジア系議員らはABCテレビの対応に満足感を示しながらも、今回の一件は、メディアにおけるアジア系米国人の扱いという大きな問題を提示したと述べている。

 日系米国人であるために、第2次世界大戦中だった幼いころに強制収容された経験を持つマイク・ホンダ(Mike Honda)下院議員(民主党)は、「ヘイトスピーチ(差別・憎悪発言)を野放しにしておくことは危険だという認識をすべての人々、特に子どもたちが持つことが重要だ」と語る。

 米政府のウェブサイト上にあるオンライン請願プログラムの署名には、29日時点で6万9000筆の署名が寄せられている。この署名の呼び掛け文は、子どもは軽い気持ちだったのだろうとしながらも「ナチス・ドイツがユダヤの人々に対して用いたのと同じ言葉遣いだ」と非難している。

 米国華人全国委員会(National Council of Chinese Americans)はABCに対する抗議書簡の中で話し合いの場と、同様の問題の再発を防ぐ計画を策定するよう求めた。また度々起こるこうした問題は、世界における米国の評価を貶めるものだと懸念を表明している。【翻訳編集】 AFPBB News

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ポールがオノ・ヨーコと和解、米誌で語る 「時が癒しを与えてくれた」


 長い間不仲が「定説」だとされていたオノ・ヨーコ氏(80)とポール・マッカートニー氏(71)の関係が雪解けを迎えつつあるようだ。マッカートニー氏が米誌とのインタビューの中で明かした。

 「時が癒しを与えてくれた」というが、ジョン・レノン氏へのあつい信頼も和解の背景にあるようだ。

■01年には、オノ氏に会うことを拒んで追悼イベントを欠席

 マッカートニー氏が心境を明かしたのは、2013年10月25日発売予定の米情報誌「ローリング・ストーン」。同誌の電子版が、インタビューの概要を10月23日に伝えた。

 不仲の原因は、ビートルズの楽曲のクレジット表記だとの説が根強い。マッカートニー氏は同誌の01年のインタビューで、ジョン・レノン氏の追悼イベントに出席しなかった理由を、オノ氏に会うことが「困難だから」だったと明かしている。かつては、オノ氏のことを「たちが悪いやつ」とののしるほどだった。

 記事によると、2人の間にできた壁は「取り壊された」といい、その理由は「時間。大いに癒しを与えてくれた」と説明された。12年という長い歳月が、両者のわだかまりを解消したことになる。

 マッカートニー氏の心の中には今でもジョン・レノン氏が生きている様子で、作曲の際には「会話をする」という。このことも、和解の後押しをしたようだ。

  「もしジョンが彼女(オノ・ヨーコ氏)のことを愛しているのであれば、何かあるはずだ。彼は愚かではない」

 また、01年に死去したジョージ・ハリスン氏のことも頭をよぎったという。

  「ジョージは、『こういうことが人生にまとわりついているのは嫌だろ?』と言うだろう」
.

ジョン・レノン殺害犯は今でも許せない

 それでも、マッカートニー氏には決して許すことのできない人物がいる。1980年にジョン・レノン氏を殺害したマーク・デイヴィッド・チャップマン受刑者だ。20年の服役後に仮釈放の可能性がある無期懲役刑が1981年に確定し、早ければ14年にも仮釈放が検討されている。

  「他の人なら、誰でもおおいに許せると思う。でも、どうして彼を許せるのか自分には見当もつかない。この男は、正気を失って致命的なことをした」

 日本では、マッカートニー氏の新作アルバム「NEW」が10月14日に発売され、10月28日付けのオリコン週間アルバムランキングで初登場2位にランクインしたばかり。史上初の70代でのトップ10入りを果たした。11月には11年ぶりの来日公演も予定されており、ネットでチケットが40万円で売られていることなどが話題になっている。

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