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錦織圭は世界8位に浮上 9位との間にある大きな差とは?

 全米オープンの決勝進出で、錦織圭(24)の世界ランクは11位から8位へ浮上、9位に入った今年5月以来となる、自身2度目のトップ10入りを果たした。

【写真】錦織と“結婚秒読み”とされる坪井保菜美さん

 これは、今後の錦織にとって大きな意味がある。テニスジャーナリストの塚越亘氏が、「トップ10に入る選手は、優先的に出場試合を選べるようになるのが大きい」とこう続ける。

「世界中で行われるテニスの大会は、出場義務のある試合を除き、ランキング上位者が出場したい試合を選び、その希望に沿って出場選手が割り振られるのが一般的です。ランキング上位であればあるほど、自分の思い通りに日程が組みやすくなりますし、対戦したくない相手を避けることも可能になるのです」

 さらに、同じトップテンでも、8位と9位では大きな差がある。8位になれば上位8シードに組み込まれるため、準々決勝までは格上選手との対戦がない。第9シードでは大きな大会で4回戦から上位選手との戦いを強いられるから、これも大きなメリット。出場選手が多い4大大会でも“優遇”されるのだ。

 ランキングは毎週月曜日に変更される。8位以上をキープすることが、4大大会制覇を実現するひとつのカギになる。

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「公務員ランナー川内」にやられ放題言われ放題…これでいいのか実業団選手たち

マラソン冬の時代ともいえる低迷期からなかなか抜け出せない日本男子。12月1日の福岡国際マラソンを前にした会見の場で、かつてエスビー食品で活躍した瀬古利彦氏(DeNAランニングクラブ総監督)が公務員ランナーの川内優輝(埼玉県庁)にたずねた。

 「日本記録(2時間6分16秒=高岡寿成)が10年以上も更新されないのはなぜだと思うか」

 たいていの選手は「自分の力不足です」などと答えるだろう。だが、川内の場合はそんな型にはまらない。海外レースにも積極的に出場し、独自の調整を続ける一匹狼らしく、皮肉まじりに答えてみせた。

 「指導者と選手がかみ合っていないのではないか。(実業団の選手が)海外レースにまったく挑戦しない時期もあった。以前は(記録が出やすい)ロンドンやボストンにもたくさん行っていたのに、内にこもってしまうようになった」

 これで結果がダメなら“負け犬の遠ぼえ”ともいえるが、結局、川内は福岡国際で日本人選手トップの3位だった。日本マラソンの強化を統括する日本陸連の酒井勝充・強化副委員長はコニカミノルタ総監督で、宗猛・中長距離マラソン部長は旭化成監督という立場にあるが、この大会で期待された松宮隆行(コニカミノルタ)は13位に終わり、宗監督の秘蔵っ子でもある世界選手権代表の堀端宏行(旭化成)は大会直前に故障で欠場を発表。宗監督は「川内君の意識はプロ。それに対し、実業団選手は甘えがあってアマチュア」と話し、報道陣から実業団選手のふがいなさを追及されると、しばしの沈黙の後、「…ですよねえ」と力なくつぶやくしかなかった。

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元全日本男子バレー代表・加藤陽一が5月の黒鷲旗で引退

Vリーグつくばユナイテッドの元全日本男子バレーボール代表・加藤陽一(37)が今季限りで引退する。マネジメント会社が14日、マスコミ各社にファクスで報告した。

 加藤は今季、5月に開催される黒鷲旗全日本男女選抜大会が最後の出場試合となり、大会終了後、引退会見を行う。

 加藤は筑波大から東レアローズを経てイタリア、ギリシャ、フランスなど海外で活躍した。

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田中理恵が引退会見「気持ち遠のいた」

 体操のロンドン五輪代表、田中理恵(26=日体大教員)は19日、都内で引退会見を行った。

【写真】FIG会長、田中理恵の美しさべた褒め「あなたの本が一冊書ける」

 田中は引退の理由について「2012年ロンドン五輪後、体調を整えて競技をしたいと思って練習していたけど(復帰へ)気持ちが遠のいていることに気付きました」と話し、持病の腰痛で休養している間に競技熱が冷めてしまったことを口にした。

 また、今後について、女優には関心を示さず、同大で後進の指導に当たる方向。

 田中は美しい体操を生かし、2010年世界選手権で日本女子初のエレガンス賞を受賞。ロンドン五輪団体総合では女子主将として8位に入賞し、個人総合は16位だった。

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田中理恵が現役引退…19日に会見 体操女子ロンドン五輪代表

 体操女子ロンドン五輪代表の田中理恵(26)=日体大教員=が現役引退することが16日、分かった。すでに日本体操協会には報告を済ませており、本人は19日に会見を開き、今後の活動について発表すると見られる。

【写真】織田信成が大失態…真央の“顔”にマジックで!?

 田中は10年世界選手権に23歳という日本体操界では異例の遅咲きで初出場。長身を生かした優雅な演技で、最も観客を魅了した選手に与えられるロンジン・エレガンス賞を獲得し、一躍注目を集めた。12年ロンドン五輪では兄和仁、弟佑典とともに、日本史上初の3きょうだい五輪代表となった。

 ロンドン五輪後、15年に地元和歌山で行われる国体を目標に現役続行を表明したが、持病の腰痛の影響もあり、今季は休養しながら、テレビのキャスター業などで活躍していた。

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