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ドルフィンズでいじめ問題=深刻化で調査開始―NFL

米ナショナル・フットボールリーグ(NFL)、ドルフィンズの選手間でいじめが行われた疑いが持ち上がり、リーグがこのほど調査に乗り出した。
 NFL公式サイトなどによると、ジョナサン・マーティン選手(24)が一部のチームメートから、自分が参加していないラスベガス旅行の代金1万5000ドル(約148万円)を要求されたほか、日常的に自分や家族に対する中傷を受けていた。ドルフィンズは4日までに、同選手に人種差別的な発言をしていたとして、リッチー・インコグニト選手(30)を無期限の出場停止処分とした。
 マーティン選手は10月末、食堂で着席した際に周りの選手が席を立ったことをきっかけにチームを離脱。精神的苦痛を訴え、療養中という。これらの行為については、チームが以前から把握していた可能性があり、対応が適切だったかも調査の対象となる。 

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F1コリアGP、日程めぐりFIAとあつれき…来年の大会困難に

F1コリアグランプリが重大な岐路に立たされている。最悪の場合、来年の大会は困難となりかねない。国際自動車連盟(FIA)が来年の大会日程を4月と暫定的に決めコリアグランプリ組織委員会とあつれきを生じさせている。イ・ゲホ組織委員会事務総長は、「FIAが4月の大会開催を固守すれば来年の大会開催は不透明になりかねない」と話した。ユ・ヨンフ組織委員会広報チーム長は、「来年の大会を4月に前倒しすれば準備期間が6カ月しかない。スポンサー確保と入場券販売がさらに難しくなる」と話した。コリアグランプリは毎年10月に開いている。FIAは、「来年10月にはロシア・ソチ大会が新たに加わりスケジュール調整が必要だった」と説明している。

根本的な問題はコリアグランプリの赤字が大きい点だ。2010年の初めての大会から昨年までの累積赤字は1731億ウォン(約157億円)に達した。当初契約通りに2016年まで大会を開催すれば赤字幅は3000億ウォン台に達する見通しだ。これを解決するため組織委員会はF1マネジメントとの交渉の末に年間500億ウォンに達する開催権料を40%ほど引き下げ、追加引き下げも要求している。

今回の大会で組織委員会とF1マネジメントは電光掲示板へのハングル表示、全羅南道(チョンラナムド)の旗掲揚などをめぐって意見の違いがあった。

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画びょうまかれた!パンク続発/ツール

<自転車:ツール・ド・フランス>◇第14S◇191キロ◇リムー~フォワ◇15日
 1級山岳ミュール・ド・ペゲールの山頂でアクシデントが起きた。総合3位のカデル・エバンス(35、オーストラリア=BMCレーシング)が自転車の後輪のパンクでストップ。チームメートの自転車の後輪を付け替え走り出すも、再びパンク。さらに前輪もパンクと3度のパンクに見舞われた。その他の選手にもパンクが続発し、混乱した状況になった。
 この事態に、メーン集団を引っ張る総合首位ブラッドリー・ウィギンス(31、英国)らのチームスカイは、総合順位に影響を出さないよう、エバンスを待つためペースを落とす。しかし、総合9位のピエール・ローラン(25、フランス=ヨーロッパカー)が気付かずに、アタックをかけてしまった。集団はローランを追いかける必要に迫られ、エバンスはなかなか追いつくことができない状況が続いた。最終的にローランは集団に戻り、フォワの周回コースでエバンスも追いつき、総合争いに影響はでなかった。
 相次ぐパンクにレースディレクターは「画びょうがまかれた。30人位の選手がパンクした。憲兵隊を使って犯人を探させる」と怒り心頭。その一方で「理性的なレースをしてくれた」と、エバンスを待ったチームスカイに感謝した。ウィギンスはレース後「(エバンスを)待つのは当然。(画びょうがまかれ)とても残念だ」と話した。

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選手に肉出さず…中国女子バレー「敗因」で波紋

 中国浙江省で1日まで開かれていたバレーボール女子のワールドグランプリで、6チーム中5位に終わった中国チームの兪覚敏監督が、敗因について「選手が肉を食べていないから」と釈明し、波紋を広げている。

 中国は初戦でキューバに勝ったものの、第2戦以降は選手がミスを連発し、米国など4か国に連敗した。兪監督は「試合に出る時は、選手に肉を出さず、今回は3週間食べていない」と明かした。

 中国では、「痩肉精」と呼ばれる筋肉増強剤を養豚農家が豚に投与することが問題になっている。赤身の増量が目的だが、中国メディアによると、4年前の北京五輪の際、ドーピング検査で陽性となり処分を受けた中国水泳選手が、「痩肉精入りの肉を食べたせいだ」と主張している例があるという。今回も、ドーピング違反を恐れた監督が、選手に肉の摂取を控えさせたとみられる。

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【NBA】ヒートが6年ぶり2度目のファイナル制覇! MVPはレブロン

 マイアミ・ヒートは現地21日、オクラホマシティ・サンダーとのNBAファイナル(7回戦制)第5戦に121対106で勝利。初戦を落とした後は4連勝(4勝1敗)を飾り、地元のファンの前で6年ぶり2度目のリーグ制覇を達成した。レブロン・ジェイムスは26得点、11リバウンド、13アシストとトリプルダブルの大活躍でチームをけん引し、ファイナルMVPに輝いた。

 31対26の5点差で第1Qを終えたヒート。第2Qは中盤に15対2のランで17点差をつけるなど勢いは加速し、前半を59対49で折り返した。

 第3Qは残り10分40秒の時点で5点差まで迫られたが、直後にマリオ・チャルマーズとシェーン・バティエーが連続でスリーポイントシュートをマーク。さらに、デレック・フィッシャーのフレグラントファウルなどで徐々に減速していくサンダーを尻目に15点を連取し、リードを拡大。第4Qは終盤まで20点差以上をキープし、余裕の勝利となった。

 クリス・ボッシュは24得点、7リバウンド、ドウェイン・ウェイドは20得点、ベンチから出場したマイク・ミラーはスリー8本中7本を決めて23得点を挙げ、4人が20得点以上を記録した。

 敗れたサンダーでは、ケビン・デュラントがゲームハイの32得点、11リバウンド、ラッセル・ウェストブルックとジェイムス・ハーデンが19得点を挙げたが及ばず。チームにとって16年ぶりのファイナルに挑んだが、優勝は叶わなかった。(STATS-AP)

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