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ピンとこない!謎の流行TOP10

テレビや雑誌では「いま、大流行中の○○!」なんて特集を頻繁に見かける。だが、そんな“ブーム”を目にしても、「全然ピンと来ないけど…本当にそんなに流行ってるの?」と思ってしまうことも…。そこで、20~30代独身社会人男性200人に、「実感がないブーム」についてアンケート調査してみた(協力/アイ・リサーチ)!

〈流行の実感がないブームTOP10〉
(上位3位まで選択。1位3pt、2位2pt、3位1ptとして集計)

1位 ドローン 115pt
2位 膝上短パン(男性が着用) 112pt
3位 台湾風かき氷 104pt
4位 スニーカー 91pt
5位 アップルウォッチなどウェアラブルデバイス 81pt
6位 パンケーキ 61pt
7位 MA-1(フライトジャケット) 60pt
8位 ジャーサラダ 58pt
9位 格安スマホ 55pt
10位 スマホ用セルカ棒 51pt

何かとニュースを目にする機会が多い「ドローン」が1位に。これらはいったいなぜ「流行っている実感がない」と思われてしまったのか? 以下、若手男性ビジネスマンの意見をご紹介する。

●1位 ドローン 115pt
「あまり飛ばしている人を見ない」(30歳)、「ニュースでよく耳にするものの、そのものを所持していないから」(35歳)、「事件が起きたから取り上げられてるけどメジャーかといわれたら疑問が残る」(31歳)、「イメージが悪い」(28歳)…などなど。お騒がせなニュースを耳にする機会は多いが、実際に見かけることはめったにない…ということのようだ。

●2位 膝上短パン(男性が着用) 112pt
男性の夏ファッションとして昨夏から流行しているショート丈パンツ。「住んでる場所が田舎なのでまず見ない」(28歳)などのコメントがあったほか、「自分には似合わないと思うから」(25歳)、「気持ち悪い」(33歳)など、そのビジュアルに否定的な声も。

●3位 台湾風かき氷 104pt
「アイスモンスター」(表参道)、「マンゴーチャチャ」(原宿、有楽町)などの店舗がオープンし、話題となっているのが、ふわふわな食感の台湾風かき氷。「テレビで見るが、実際に見たことないので」(25歳)、「食べたことない」(36歳)、「聞いたことが無い」(27歳)、「これ自体知らない」(39歳)など、かき氷並みに冷たいコメントが集まった…。

●4位 スニーカー 91pt
数年前からニューバランス、ナイキ、リーボックなどのスニーカーが人気となっているが、「定番」(33歳)、「多様化していて流行が無い。どの年代のモデルでも気軽に手に入るし、気軽に履ける」(29歳)、「安定感があるから」(25歳)、「いつも使っているから」(28歳)など、“もはやブームではなく定番品”というニュアンスの意見が目立つ。

●5位 アップルウォッチなどウェアラブルデバイス 81pt
「雑誌などで特集は見るが、実際に持っているひとがいない。周りに欲しいといっているひとがいない」(35歳)、「実際に着用している人を見ないし、店頭でも誰も接していない」(28歳)、「高い」(36歳)との意見が寄せられたのがこちら。とはいえ、発売当初は「こんなの誰が買うの?」なんて言われていたものも、数年経つと「持っていて当たり前」になる可能性があるのがこの手のガジェットのスゴイところ…。

そのほか、6位の「パンケーキ」には「家で作れる」(31歳)、8位の「ジャーサラダ」には「食べたことも、店で見たこともない」(26歳)などの声があった。

実際には流行っていなくても「巷で人気」とプロモーションされる例は多いが、ランキング上位はどれも“話題になったもの”であることは確か。にもかかわらず流行の実感がないということは、個々人の趣味嗜好が多様化している表れかも? ともあれ、あまりブームに踊らされるのもカッコ悪いし、流行に無頓着な“オッサン化”してしまうのも抵抗があるし…30オトコは難しい!

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安倍首相「影響力ある人」に=米タイム誌が選出

米誌タイムは24日、今年で11年目となる毎年恒例の「世界で最も影響力のある100人」を発表した。日本人では、経済政策「アベノミクス」で日本の再生を目指す安倍晋三首相が選ばれた。
 安倍首相の選評は、ルー米財務長官が寄稿。同長官は、首相のデフレ脱却や経済活性化の取り組みなどにより「日本国民には、持続的な景気回復がついに視野に入ったと考えるだけの根拠がある」と指摘。その上で、「最終的な成功は、環太平洋連携協定(TPP)への対応と、持続的で長期的な内需拡大に向けた構造改革といった未完の仕事にかかっている」と強調した。

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2014年「理想の上司」1位はイチロー&天海祐希

 明治安田生命が毎年恒例となっている「理想の上司」ランキングを発表した。理想の男性上司1位にはニューヨーク・ヤンキースのイチロー選手が5年ぶりに、理想の女性上司1位には女優の天海祐希が5年連続で選出された。

 同ランキングは今春就職予定の新卒男女1,056人を対象に、今年2月にインターネットで実施したアンケートの結果を基にしたもの。理想の男性上司2位は池上彰、3位は堺雅人と続いた。昨年7月クールで放送され、大ヒットとなったテレビドラマ「半沢直樹」で銀行員を演じた堺は初のトップ3入り。このほか、俳優陣では西島秀俊(6位)、竹野内豊(8位)も初のトップ10入りを果たしており、堺を含め女性からの支持を多く集めている。

 一方、理想の女性上司は1位天海祐希、2位江角マキコ、3位篠原涼子とテレビドラマなどで周囲を引っ張る役の多い女優陣が独占。今回初めてトップ10入りしたのは、テレビドラマ「失恋ショコラティエ」の演技が話題の石原さとみ(6位)、オリンピック招致活動の最終プレゼンテーションでの「お・も・て・な・し」で流行語大賞を受賞したフリーアナウンサーの滝川クリステル(7位)となった。(朝倉健人)

理想の上司4位以下は以下の通り
【男性上司】
4位 タモリ
4位 所ジョージ
6位 長谷部誠
6位 西島秀俊
8位 阿部寛
8位 竹野内豊
10位 松岡修造

【女性上司】
4位 真矢みき
5位 仲間由紀恵
6位 石原さとみ
7位 松嶋菜々子
7位 滝川クリステル
9位 菅野美穂
10位 阿川佐和子

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マツコ 引きこもり時代に同級生の「幸せランキング」作る

 今やお茶の間に人気者となったマツコ・デラックス(40才)だが、一時期引きこもりをしていたことがある。

 それはゲイ雑誌『バディ』(テラ出版)の編集者を辞めた後、20代後半のころ。実家へ戻ったマツコは約2年間の引きこもり生活を始める。『バディ』時代の同期で、おネエ系映画ライターのよしひろまさみちさんはこう話す。

「心配してた何人かが連絡を取っていたみたい。あたしも何度か“生きてるの?”ってメールしたけど、“ダメ”とか返ってきたことも」

 引きこもり生活中、マツコは、自分より不幸な人を見つけて救われたい、と思い、数年ぶりに高校の同級生に連絡をとった。「今、何してるの?」「どこの会社で働いてるの?」「結婚してるの?」──それぞれの個人情報を聞き出しては、部屋でひとり、年収や既婚といった要素から“幸せランキング”を作っていった。

 最終的には60人以上のリストが完成。そのランキングの最下位にいたのは、他ならない自分だった。

 引きこもりは本格化した。雨戸は閉めっぱなし、部屋にはCoccoの歌が大音量でかかっていた。

<人は強いものよ そして儚いもの>(『強く儚い者たち』より)

 マツコは彼女の歌に救われて、ギリギリの精神状態をなんとか保っていた。トイレ以外の時間はすべてベッドで過ごした。ある日、両足で立ちあがろうとしたら、10分間もかかった。

 そんなマツコを救い出したのは、死の淵から生還し、今なお闘病生活を続ける作家・中村うさぎさん(55才)だ。

 うさぎさんは、マツコの存在をゲイ雑誌で知り、引きこもり中のマツコに会いたいとアプローチ。対面を果たしたわずか3日後、2001年に発売された自身の対談集『人生張ってます』(小学館刊)の相手に、当時はまだ無名のマツコを抜擢した。うさぎさんは、マツコを「魂の双子」と呼んでいる。

<デブとか、ゲイとか、数々の負の要素を抱えて、葛藤を続けていたはずで、その業の深さが私と通じていたんです>(『AERA』2009年8月31日号)

 対談では、2年間の引きこもりでうっ積したストレスを吐き出すように喋り続けた。東名でオービスにスピード違反を撮られ、名古屋の警察まで罰金免除を直談判した話、太りすぎて和式トイレで用を足せない話…と、マツコ節を全開した。

 1人の有名作家に認められたこと以上に、自分を理解してくれる人がようやく現れたことの幸せをその大きな体で感じていたのかもしれない。このうさぎさんとの出会いをきっかけに、マツコは再び社会に身を投じる。うさぎさんに「アンタは書くべき人間だ」と言われ、コラムニストとして文章も書き始めた。

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平和度調査、「尖閣」浮上し日本6位に後退 1位はアイスランド

 民間の国際研究機関「経済・平和研究所」(本部シドニー)は11日、世界各国・地域の「平和度」を指数化した2013年のランキングを発表、日本は昨年より順位を一つ下げ6位だった。アイスランドが3年連続で1位。内戦が続くシリアは順位を下げ、162カ国・地域のうち160位。

 ランキングは英国の調査機関がデータを集め、テロの危険性や社会の安定度、軍事費など22項目の指標を数値化することで安全や平和の度合いを評価した。

 日本は暴力事件が少ないことなど治安の良さが高く評価される一方、日中が対立する沖縄県・尖閣諸島の領有権問題などを踏まえ、近隣諸国との関係の面でやや低い評価を受けた。

 2位デンマークなど欧州の中小規模の国がトップ10のうち7カ国を占め、テロが頻発するアフガニスタンが最下位。主要国(G8)ではカナダが8位、ドイツ15位、イタリア35位、英国44位、フランス53位、米国99位、ロシア155位。中国は101位、北朝鮮は154位。(共同)

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