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勝間×ホリエモン×ひろゆきの本音トーク「やめる力」

勝間和代さんが毎週、豪華ゲストと対談。その話を元に、働き女子の皆さんに熱いエールを送るこのコラム。第1回目は、堀江貴文さんと西村博之さんという、超豪華な鼎談となりました。

 7時間に及ぶ3人のトークをまとめた『そこまで言うか!』(青志社)を発売し、すっかり気心の知れた(?)3人。和気あいあいと本音満載のトークが繰り広げられました。特に盛り上がった「女性起業家が大化けしないワケ」とは……?


今回の対談
勝間和代さん × 堀江貴文さん × 西村博之さん
「“続ける努力”は成功のジャマ?」


堀江:女子って、大学まではすごい優秀な子が多い。でも、その後のキャリアはシュワーンとしぼんじゃう。女性起業家も結構いるけど、社員10人の会社を20年間ずっと経営してます、とかなんだよね。

勝間:会社は続いているけど、大化けはしないんですよね。

堀江:で、その理由がわかったんですよ。女子は毎日退屈なことも退屈と思わず、ちょっとした改善に喜べる。でも、これは起業家にとってはあまりよくないこと。少しずつしか上向かないなら才能がないわけで、方向転換したほうがいい。でも、そういう状態のままでずっと続けている女性が実はすごく多いんです。

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なぜ人は行列するのか? 心理と店側の戦略

なぜ日本人は行列が好きなのか。ラーメンやスイーツを食べるだけのために長時間を費やしたり、時間がたてば並ばずに買えるようなものまで並んでみたりする。識者に「行列に弱い」人間の心理と、それを利用した店側の戦略を解説してもらった

◆「行列に弱い」人間の心理とそれを利用した店側の戦略とは

 つい行列に並びたくなる人間の心の動きとは?

「社会的動物である人間は、情報が不確かなときは他者の行動を参考にします。お客さんの少ない店よりは行列店に入りたくなりますし、行列店に入ることで、多数派に所属した安心感も得られます」

 そう話すのは日本カウンセラー学院講師の上則直子氏。では行列に並びやすい人の特徴は?

「『自分はこんな人間だ』という自己確証が弱い人、自分の選択に自信が持てない人などです。なお行列店の料理が期待はずれの場合も、並んだ時間とお金のコストは消えないため、人はおいしかったと思い込もうとするんです」

 そんな「行列に弱い」人間の心理は、店側も上手に活用している。

「あえて『注文後に調理』『営業時間の短縮』『店を小さく』などの制約を設け行列をつくる店もあります。レストランなどは予約が取れないのも人気の要素ですから。なお安価で気軽な食べ物ほど行列はつくりやすく、ラーメンやポップコーンなどはその一例です」

 そう話すのはフードコンサルタントの大久保一彦氏。PR会社に月額数十万円を支払い、露出を増やして行列をつくる店もあるという。

「マスコミが集中して人気店が生まれれば、チェーン店が後乗りし、ジャンル自体がブームになります。少し前のロールケーキや最近のパンケーキなどはその典型例です」

 意図的につくられた人気店、行列店も実は多いというわけだ。

「ただ、途中からは味の勝負になるので、マスコミから人気が出た店よりは、口コミで拡散した店のほうが行列は続きます。また地域の名店になるような店には、名物店主がいることが多い。最後は人が支持される店が残るんですよ」

【大久保一彦氏】

多くの繁盛店のブレーンとして活躍するフードコンサルタント。食べログレビュアー・ジェームズオオクボとしても活動。『儲かる!売れる!繁盛店のアンケート術』など著書多数

【上則直子氏】

日本カウンセラー学院講師。付属のカウンセリングルーム・ホリスティックハートのカウンセラーも務める。社会心理学の視点から、「行列」に関するメディア取材に対応している

取材・文/SPA!人気行列店に並んでみ隊 撮影/高仲建次(Butch氏)

― この冬[行列のできる店]に並んでみた【9】 ―

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特定秘密保護法案反対 メディアはなぜ敗北したのか〈週刊朝日〉

 ジャーナリストの田原総一朗氏や鳥越俊太郎氏などが、11月20日、都内で特定秘密保護法案に反対する集会を開催した。ジャーナリストの横田一氏が、参加者たちの声をリポートする。

*  *  *
 著名なジャーナリストらが特定秘密保護法案に反対する集会を11月20日に開き、声を上げた。呼びかけたのは田原総一朗、鳥越俊太郎、江川紹子、田勢康弘(日本経済新聞)、岸井成格(毎日新聞)の各氏らで、130人以上が参加。

 田勢氏は「これほどひどい法案が出てきたことはかつて経験がない」と呆れ、岸井氏も「『秘密保護法は必要なのか』と取材で政府に聞くと、『それは秘密です』と答える。冗談じゃない」と怒った。

 それほどの悪法なのに、衆院通過は確実視されている状況だ。なぜ、メディアは安倍政権の“暴走”を食い止められなかったのか。田原氏はここ10年間での変化を物語るエピソードを語った。

「(呼びかけ人の)鳥越俊太郎さんが『(特定秘密保護法案反対の)呼びかけ人になってほしい』と頼んだら、10名以上(のキャスター)が『全く賛成なのだけれども名前は出さないでほしい』と言った。02年の個人情報保護法案のときは『とんでもない法案だ』と全キャスターがそろったのに」

 及び腰になっているのは現場記者も五十歩百歩。

「石破茂幹事長に『(秘密指定の)チェック機能が全くないことをどう思っているのか』と聞いたら、『初めてそういう質問を受けた』と言っていた」(田原氏)

 法案の不備を問い質(ただ)す記者が減り、権力監視が疎(おろそ)かになっている状況について先の田勢氏はこう分析した。

「新聞もテレビも、いかに首相はじめ重要閣僚を自社に呼ぶのかを考えている結果がこうなったのではないか。自らも反省をしながら思っています」

 NYタイムズは「大統領の(単独)インタビューなんて下品なものできるか」という気風があるのとは対照的だ。

 続いて鳥越氏に「世の中で最もリベラルな新聞」と紹介された日刊ゲンダイの下桐治社長は、大メディアへの不信感を露(あらわ)にした。

「連日、秘密保護法反対の記事を出しているが、こんな大事な法律が国民全体の中で問題にされない。メディアにも責任がある。新聞やテレビはまだまだ本気じゃない。書きようが甘い。『(消費増税の際の)軽減税率が絡んでいるのではないか』と思いたくなる」

 沖縄返還の「日米密約」を暴き、逮捕、起訴された元毎日新聞記者の西山太吉氏もこう危惧した。

「外国の記者は『密約を結んで国会で嘘をついたことが分かった場合には直ちに首です』と言っていた。日本のメディアはこうした政治犯罪を弾劾すべきなのに、しなかった。そのつけが今日の秘密保護法につながっている」(16日の講演会)

 今後、挽回するチャンスがあることを祈るばかりだ。

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重いペダルをこぐコツ

自転車をこぎ始めるとき、最初はペダルが重いものですが、スピードが乗ってくるとどんどん軽くなっていきます。スピードに乗ってくれば心地よさも手伝ってそれまでの苦労も吹き飛ぶものです。

そして次回以降に自転車に乗るときも、最初のペダルの重さは加速に必要なステップであることがわかっているので、多少しんどくても「自分にはこれ以上ペダルをこぎ続けるのはムリ…」と諦めることなく乗り越えていくことができます。

あるいは、試行錯誤の末に“重いペダルをこぐコツ”を体得することもあるでしょう。

このアナロジーは仕事にも見いだすことができます。


仕事には少なくとも以下の2つの能力が必要とされます。

 1.定形的な仕事(ルーチン)をうまく処理する能力
 2.非定形的な仕事を具体的な作業に落とし込む能力

例えば、思いついたアイデアを商品に活かすには、2の能力が求められるでしょう。このような非定形的な、言い換えれば毎回手順が変わる仕事をうまく処理するためには、一見とりつく島がないように見えても、何かしら取っ掛かりを見いだし、自分が得意とする“ルーチン作業域”に持ち込みます。

新しい仕事は新しい方法でしか取り組めない、ということも当然ありますが、古いやり方の痕跡がいっさいない、まったく新しい方法というのはそうそうあるものではなく、どこか自分の経験が活かせるものです。

これに気づくことができれば、仕事は楽しくなります。少なくとも楽になるでしょう。なぜなら人は、似た構造を発見すると非常にうれしいからです。

養老 認識能力の基本の一つに、似た構造を発見する能力があります。
   似た構造を発見すると非常にうれしい。

   なぜかというと、脳のエネルギーを節約できるから。
   全く違うものでも同じだと言えるのなら、非常に楽じゃないですか。

毎日まったく異なる仕事をしている、という人でもその人なりに「似た構造」を次々と押し寄せる仕事の中に見いだしているものです。

では、この「似た構造を発見する能力」を鍛錬するにはどうすればよいでしょうか。

それは、当たり前のようですが、毎日繰り返し取り組むしかありません(『似た構造を発見する能力が3時間で身につく本』があれば別ですが…)。

ただ、繰り返す時の繰り返し方いかんで結果が変わってきます。繰り返す過程で、

 ・どうすればもっと早くできるようになるか
 ・どうすればもっと楽にできるようになるか
 ・どうすればもっとシンプルにできるようになるか

などなど、“改善欲求”を意識します。別の言葉で言えば、無意識に抑え込んでしまう「面倒くさいなー」という感情を素直に表に出します。

先月のセミナー「面倒感度」という言葉をご紹介しました。

面倒なことは長続きしないものなので、「面倒くさいなー」と感じたら、すぐに「どうしたら面倒を解消できるか?」という質問を自分に問いかけて、対策を考えます。つまり、面倒なことを面倒なまま「仕方がない」と放置するのではなく、何とかできないかをあがいてみるわけです。

あがいてみた結果、うまいアイデアが浮かべば「あがいてよかった☆」という成功体験が刻まれます。成功体験があれば、次回はより少ない負荷で行動ができるようになるでしょう。この一連のプロセスで大切なことは、面倒と感じる度合い、すなわち「面倒感度」を研ぎ澄ませておくことと言えます。

「面倒感度を研ぎ澄ます」とは、具体的には、飽きることに敏感になることだと思います。飽きているにもかかわらず無理矢理続けてもストレスという不快感がつのるばかりです。

自転車のペダルが重いのであれば、自然とこぎ方を変えてみる、足の力だけで足りなければ背筋力を援用したり、ハンドルを強く握ってペダルを踏み込んだり、という工夫をするでしょう。

繰り返し作業だからと言って、足だけでこぐ必要はないわけです。こぐために使えそうなもの、こぐという動きに似ているものであれば何でも使ってみる、という姿勢で臨めば、もっと楽になるはずです。

そしてどこかで“加速スイッチ”が入るのではないでしょうか。

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女に嫌われる話し方、男に嫌われる話し方

あなたの口癖が身近な人を激怒させているかもしれない。筆者は会社員時代に、「わかってます」と返事をして上司を怒らせた経験がある。「その答え方は生意気だ! オレの指示内容が最初からわかっているつもりか。『わかりました』と言い直せ」と厳しく叱られた。ふてくされた筆者は「はいはい」と生返事をして、上司をさらに怒らせて嫌われた。他人から好かれるのは難しいが、嫌われるのは簡単だ。筆者のように相手を「侮る」言葉や責任から「逃げる」言葉を連発すればいい。

上から目線で「侮る」言葉は、さらに【似非インテリ】系と【パワハラ】系に分けられる。【似非インテリ】は実際にはさほど優秀ではないので仕事で失敗も多い。それでも他人を小バカにした発言を繰り返してプライドを保とうとする。嫌われて当然だ。最もありがちなのが、上司から指示や注意を受けた際に、[事例1]「はいはい、言いたいことはわかります」といった返答をする人。指導内容を深く理解することで自分の能力不足を目の当たりにするのを恐れているのだ。一方で根拠のない自信もあり、現在の仕事や上司が優秀な自分にはふさわしくないと思っている。このような臆病な傲慢さを言葉ににじませる似非インテリ部下は、男からも女からもあまねく嫌われる。

似非インテリ上司の場合、特に女性から嫌われやすい。部下が報告している途中で遮って「それって○○ってことでしょ?」と勝手に要約して話を終わらせてしまうことが多いからだ。「私は経験豊富で優秀。未熟な君が言いたいことはもうわかったよ」という態度は、話を十分に聞いてもらえないとストレスを感じる傾向のある女性には受け入れがたい。百貨店勤務の30代女性は「確かにほとんど当たってる。でも、ちゃんと聞いてもらえます? 順序だてて報告したいのだから」と反論したくなるという。したくてもできない分だけ怒りが蓄積する。

同じく似非インテリ上司の言葉が、[事例2]「わかる?」だ。一生懸命にメモをとりながら聞いている部下に向かって、挑発的な口調でこの一言をぶつけてみよう。男女の別なく決定的に嫌われるだろう。「説明が下手だったかもしれないけど、大丈夫かな?」と言葉を尽くす謙虚さとは対極だ。

[事例1]「似非インテリ」系
情報メーカー勤務:30代男性部下→40代男性上司への一言
→「はいはい、言いたいことはわかります」

こう見透かされています!▼(あー、もう。ゴチャゴチャうるさいなあ。あなたごときがこの僕に向かって長々と回りくどい指導をするのはやめてもらえます? 本当はあなたの言いたいことはよくわからないし、わかりたくもないけれど、とにかくこのくだらない作業をやり直せばいいんでしょ。今すぐ始めたほうが合理的じゃないですか?)

[事例2]「似非インテリ」系
百貨店勤務:30代後半女性上司→30代半ば女性部下への一言
→「わかる?」

こう見透かされています!▼(私は昔から切れ者で知られているのよ。頭の回転が速すぎちゃうし、難しい専門用語もたくさん知っている。だから、あなたみたいな凡人は私の説明ペースについてこられないことが多いのよ。だから、途中で理解度を確認してあげるわ。こんなふうに気を回せるところもすごいでしょ。ねえ、私の優秀さがわかる?)

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