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女性のファッション費用、年間約6.2万円

 靴下専門店「靴下屋」などを展開するタビオは、女性のファッション動向に関する調査結果を発表した。8都道府県(北海道・宮城県・東京都・愛知県・大阪府・広島県・福岡県・沖縄県)在住の13歳―49歳の女性1600人にファッションにかける金額を聞いたところ、2013年は全体平均が6万1917円で、前年調査の6万2910円と比べ993円減少した。

 年代別では40歳代が平均6万5139円(前年比4538円増)と最も高く、最も変動が激しかった。エリア別で最も金額が高かったのは東京都の平均8万890円、特に変動が激しかったのは宮城県(同8779円減)、愛知県(同6901円減)、大阪府(同5958円減)、広島県(同1万900円増)、沖縄県(同5592円増)だった。

 今後、おしゃれをしたいという意欲が、「アベノミクスの影響を受けてアップする可能性がある」と思う人は11.7%にとどまり、一方「消費税増税の影響を受けてダウンする可能性がある」と思う人は50.4%と、半数を超えた。

 インターネットを使ってファッションアイテムを購入することがあると答えた人は87.4%にのぼった。そのうちスマートフォンを使ってショッピングをしている人は38.1%で、前年の21.8%から約1.7倍に増加した。パソコンを使ってショッピングをしている人は86.0%と依然多いが、前年の94.0%から減少している。

 お金をかけずにファッションに変化をつけるために取り入れているアイテムを聞いてみると、「アクセサリー」(44.7%)が1位に挙げられ、以下「スカーフやストール、マフラーなど巻物」(39.6%)、「レッグウエア」(27.3%)と続いた。

■関連情報
・タビオのWebサイト www.tabio.com/jp/

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「ricori」閉店に篠田麻里子「去年までお手伝いしていた」 春には積極的にPRしていたのに、なぜか冷たいコメント

元AKB48の篠田麻里子さん(28)がプロデューサー兼デザイナーを務めていたファッションブランド「ricori(リコリ)」が全店閉店となった件について、篠田さんがツイッターでコメントした。

 「篠田麻里子プロデュース」を前面に掲げてデビューしたこのブランドだが、驚くことに、篠田さんはとっくに手を引いていたというのだ。

■「篠田さんは洋服作りの全工程に関わっていた」

 篠田さんは全店閉店が発表された2014年7月16日、以下のツイートを投稿した。

  「ricoriが閉店する事になり大変驚いています。私篠田麻里子も去年までアドバイザーとしてお手伝いしていただけに残念です。今までricoriを応援してくれたみなさんありがとうございました」

 篠田さんが手を引いていたのはファンの間でも知られていなかったようで、「麻里ちゃん手を引いてたの知らんかった…」「去年までお手伝いしてたんだね」といったリプライが寄せられた。

 他人事のように聞こえる篠田さんのツイートだが、J-CASTニュースは13年10月、ricoriの心斎橋店(大阪府)がオープンから半年で閉店したことを報じた際、運営元のリゴレから「篠田さんはAKB時代の多忙な日々もスケジュールの合間を縫いながらricoriの洋服作りの全工程に関わっていた」という話を聞いていた。

3月には「もう少しブランド知名度上げたい」プロデューサー的な発言も
 14年に入ってからも、篠田さんはツイッターで「私服全身ricori」(2月1日)、「ricoriの新しいiPhoneケース」(4月2日)、「衣装ricoriでした」(5月21日)などと投稿していた。

 3月21日にはファッションイベント「東京ランウェイ2014 Spring/Summer」のricoriのステージに出演したが、この日行われたニュースサイト「モデルプレス」のインタビューでは、

  「モデルにプロデューサー、2つの立場で出られて、立ち位置的にはおいしいですよね(笑)。なかなか経験できることではないと思うので本当に嬉しいです。春夏の「ricori」は「LIBERTY」さんとコラボしたアイテムがメイン。小花柄などを使った、ガーリーだけではない、ガーリーモードを提案しています」
  「『ricori』はこれからもっとコレクションラインを増やして、このような大きなステージでどんどん披露していきたいですね。世界観をきちんと創り上げて"可愛い"っていうイメージもつけていきたいですし、ブランドとしてももう少し知名度を上げていけたらなと思っています」

と、積極的に関わっていると思えるような発言もしている。 なお、帝国データバンクによると、リゴレは7月16日までに営業を停止し、今後自己破産を申請するとみられるという。負債は明らかになっていない。

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<バブルファッション>じわじわと スタジャンが若者に再燃

 1980年代のバブル時代に流行したスタジアムジャンパー(スタジャン)などのファッションが若者の間で再燃している。当時、青春時代を過ごした40~50代には懐かしい服装も、現代の若者たちには新鮮に映るらしい。ここ1、2年でじわじわと人気に火が付き、すっかり定着しそうな勢いだ。

【店員さんも赤いルージュ】

 若者らでにぎわう福岡市博多区の大型商業施設「キャナルシティ博多」。ストリート系のファッションを扱う「STUSSY(ステューシー)」では、店内の目立つ位置に数種類のスタジャンを陳列している。本田侑一郎(ゆういちろう)店長(28)は「今年は男女問わずスタジャン目当ての客が増えている」。スタジャンの売り上げは前年11月同期比で10~20%増という。

 スタジャンは、100年余り前に米国のスポーツ選手らが練習用の防寒着として着用したのが始まり。日本では80年代のアメリカンカジュアル(アメカジ)ブームに乗って大流行した。最近のデザインは当時より細身で、シックな色が人気という。

 同市中央区のファッションビル「福岡パルコ」の女性向けショップ「ROSE BUD(ローズ・バッド)」はこの冬、70、80年代に流行したアイテムに今年らしさを加えた。丈が長めのタイトスカートやつばの大きな帽子などバブル時代のファッションをほうふつとさせる商品が並ぶ。娘と訪れ「私も昔同じような服を着ていた」と懐かしむ母親もいるとか。

 化粧品でも80年代に流行した真っ赤な口紅が人気。博多区の博多阪急にある化粧品売り場「NARS(ナーズ)」では、70本ある口紅のうち11本が赤系。売り場に立つ松本歩美さん(22)は「昨年まではベージュ系が人気だったが、今年は赤系を求める人が多い」と言う。

 若者のファッション事情に詳しい香蘭女子短大(福岡市南区)ファッション総合学科の河地洋子教授(69)は「バブル期の服にはデザイン力に勢いがあった。最近は大量生産のファストファッションが流行し、独創性がなくなってきており、若者が当時のファッションを目新しいと感じて取り入れるのではないか」と分析している。

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