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妻が豹変「産後クライシス」とは?

出産後に急速に夫婦仲が悪くなる「産後クライシス」という現象を紹介する記事が登場し、ネット上で共感と驚きの声があがっている。

話題になっているのは、NHKの朝の情報番組『あさイチ!』取材班によって書かれた「日本人を襲う『産後クライシス』の衝撃」という記事。その小見出しには、

「豹変した妻、おびえる夫」
「産後消えていく夫への愛情」

という恐ろしい言葉が載っている。この記事によると、幸せの絶頂かと思われる出産後に、急速に夫婦仲が悪くなる現象が存在するという。取材班はこれを「産後クライシス」と命名。こうした現象は、「子どもを出産した妻が、産後の夫の赤ちゃんへのかかわり方や家事の分担に、強い不満を持つことから起こる」と分析している。

記事は、“夫への愛情は産後2年間で半減”“シングルマザーの3割が、末の子どもが0~2歳期に離婚”といったデータを紹介し、「出産は夫婦にとって『幸せの始まり』である一方、『夫婦関係の正念場の始まり』」と指摘している。この記事に対し、ツイッターの引用数は700件以上、フェイスブックの「いいね!」は2900件以上に到達している(11月13日12時現在)。

ツイッターに寄せられた書き込みは以下の通りだ。

「これは悩めるパパ達必読」
「赤ちゃん授かる人たちは必読」
「結局夫はどうしたらいいんだい」
「これは恐ろしい。他人事ではない」

と、主に男性陣から驚きの声があがる一方、

「女性の就労支援現場にいると、実感があります」
「うーん 思い当たるなぁ」
「思いっきり身に覚えのあること」

と、共感の声も登場している。また、記事では産後クライシスの回避法、解決策が提示されていなかったため、

「夫婦はお互いの思いやりが大事。どちらかの気持ちが離れてしまわないうちに」
「取り敢えず自分の事は自分でするから始めて見ると相手の負担を軽減できるかも」
「子供一歳なるまでは話を聞いてもらうだけで妻は楽になるのよな」
「妻に旦那が、優しくしないと、そりゃ関係悪化もあるよなぁ」(すべて原文ママ)

など、クライシスを乗り越えたと思われる人が経験談を多数披露。ただし、

「余計に結婚しない若者が増えそう」
「結婚するだけでも修行だと言われるぐらいなのに、産後はさらなる苦行が待ち受けているのか」

といった声も登場しており、産後に苦難が待ち受けているという事実に、恐れおののいた男性も少なくなかったようだ。

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結婚後に豹変!夫の正体TOP10

交際期間中はカッコつけていても、結婚して一緒に暮らし始めると気を許して“本性”をさらしてしまう…なんて男性は多いもの(女性もだけど)。妻からすれば、「こんな人だと思わなかった」と、詐欺に遭った気になることも…。そこで既婚女性100人に、「結婚するまでわからなかった“夫の意外な本性”」について調査してみた。
気になる結果はご覧の通り。

【結婚するまでわからなかった「夫の意外な本性」TOP10】
(複数回答、協力/アイリサーチ)
1位「結婚前はカッコつけていたけど、実は甘えん坊だった」(23人)
1位「結婚前はマメだったけど、実は面倒くさがり屋だった」(23人)
3位「結婚前は大人の雰囲気を出していたけど、実は子供っぽかった」(15人)
4位「結婚前はやさしいフリをしていたけど、実はキレやすかった」(12人)
5位「結婚前は気前が良いフリをしていたけど、実はケチだった」(8人)
5位「結婚前は頼もしかったけど、実は心配性でネガティブだった」(8人)
5位「結婚前は社交的なフリをしていたけど、実は人付き合いが苦手だった」(8人)
8位「結婚前は男っぽいフリをしていたけど、実は神経質で細かかった」(7人)
9位「結婚前は意志を尊重してくれたけど、実は支配欲の強いタイプだった」(6人)
9位「結婚前はこまめに掃除しているフリをしていたけど、実は片付けられないタイプだった」(6人)

【1位 結婚前はカッコつけていたけど、実は甘えん坊だった】
「疲れている時やしんどい時はあからさまに顔に出して、気にかけてほしそうにする」(31歳)
「結婚前は想像もつかなかったような赤ちゃん言葉を使ったりする」(32歳)
「結婚前は大人びた振る舞いが多く、あまりおしゃべりをしなかったけど、実はかなり話好きでスキンシップ大好きな人だった」(37歳)
「結婚するときは、ついてこいという感じだったが、今はずっと一緒にいさせてねという言い方に変わった」(39歳)

【1位 結婚前はマメだったけど、実は面倒くさがり屋だった】
「恋人時代はメールの返信がすぐあったし頻繁だったのに現在はない」(32歳)
「結婚前はあちこち出掛けてくれたけど、結婚したら家でゲームばっかり、寝てばっかり…」(36歳)
「結婚前は私がCMで流れた曲を好きだと言っただけでわざわざ曲名を調べてCDをプレゼントしてくれたが、今はプレゼントは自分で買ってこいと言う」(38歳)
「結婚前は料理などしてくれたが、結婚してから家事はいっさいやらなくなった」(39歳)

【3位 結婚前は大人の雰囲気を出していたけど、実は子供っぽかった】
「日常生活の中で些細なイタズラをしたりこちらがイライラしているとからかってきたりする」(23歳)
「よくふざけてちょっかい出してくる」(33歳)
「大人っぽい雰囲気を出していて、無口でミステリアスな感じだったけど、本気で子供と対抗しようとするような人だった」(37歳)

【4位 結婚前はやさしいフリをしていたけど、実はキレやすかった】
「他愛もないことですぐ怒る」(35歳)
「結婚前はまったく怒らなかったのに、今では子どもにもすぐに声を荒らげたり、些細なことですぐにイラついて怒ったり」(37歳)
「私に対してキレることはあまりないが、道路渋滞などではものすごく機嫌が悪くなる」(39歳)

【5位 結婚前は気前が良いフリをしていたけど、実はケチだった】
「プレゼントやおごってもらうことがなくなった」(29歳)
「釣った魚にエサはやらないタイプ。誕生日プレゼントもらったことがないです」(36歳)
「台所用洗剤が泡立たないなぁと思ったら、いつのまにか水増しされていた…」(39歳)

【5位 結婚前は頼もしかったけど、実は心配性でネガティブだった】
「一緒に旅行に行く時は、失敗したくないという理由でスケジュールを丸投げ。自分では何も決められない」(28歳)
「店長をしていたし、責任感があり、しっかりしているように見えていたが、くよくよいつまでも悩んだり決められなかったりする」(39歳)

【5位 結婚前は社交的なフリをしていたけど、実は人付き合いが苦手だった】
「友人とほとんど会おうとしないばかりか、連絡も取らなくなった」(32歳)
「人と交流することが面倒くさいという」(34歳)
「結婚前は、週末は会社の人と遊びに行くと言っていたが、今は家族以外の付き合いをせずに誰とも出かけない」(39歳)
「友達づきあいがほとんどない」(39歳)

そのほか、下位のコメントから目についたものを抜粋すると…

【8位 結婚前は男っぽいフリをしていたけど、実は神経質で細かかった】
「アロマをたいたり、かわいい小物をインテリアに使ったり…まるで女子」(28歳)
「窓のサッシなどが掃除できているか、ドラマに出てくる姑のようにチェックする」(37歳)

【9位 結婚前は意志を尊重してくれたけど、実は支配欲の強いタイプだった】
「結婚前は友達づきあいに何も言わなかったのに、結婚してから女友達と遊びに行くのも怒るようになり、軟禁状態になった」(28歳)

…なんて被害報告も。
ちなみに、今回の調査で「当てはまるものはない(結婚後に気付いた意外な本性はない)」と答えた妻は100人中28人だけ。つまり、7割以上の妻が、結婚後に何かしら「夫の意外な本性」を目の当たりにしていることになる。これから結婚する女性のみなさんは、結婚後に彼が豹変するのを覚悟した方がよいかも…。

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見抜けなかった妻の本性TOP10

付き合っているときはラブラブで気付かなくても、結婚して一緒に暮らしはじめると見えてくることがある。そこで、20~49歳の既婚男性200人に、「こんなはずじゃなかった!と思う妻の困った性格」について、調査してみた。その結果、ワースト10に選ばれた項目はご覧の通り!

●結婚するまで気付かなかった「妻の困った性格」
ワースト10
(協力/スマートサーベイ 3つまで選択)

1位「片付けが下手」(30.5%)
2位「キレやすい(ヒステリック)」(29.0%)
3位「気まぐれ、気分屋」(15.5%)
4位「カネ使いが荒い(お金にルーズ)」(14.5%)
5位「心配性、ネガティブ思考」(13.0%)
5位「無神経」(13.0%)
7位「しつこい、執念深い」(12.5%)
8位「神経質・潔癖症」(10.5%)
9位「嫉妬深い、ヤキモチ焼き」(9.0%)
10位「優柔不断」(8.5%)

ちなみに、11位以下もご紹介すると、以下の通り…

11位「甘えん坊(さびしがり)」(6.5%)
12位「見栄っ張り」(5.5%)
13位「欲張り、欲深い」(4.0%)
13位「内気、引っ込み思案」(4.0%)
15位「臆病、気が弱い」(2.0%)

特に評判の悪かったランキング上位の項目には、世の男性陣からこんな悲鳴が寄せられた。

【1位 片付けが下手】
「自分が掃除しなかったらゴミ屋敷になる」(25歳)、「キッチンが常に汚い」(37歳)、「片付けない生活になれていて、片付けると怒る」(44歳)、「自分が休みの時に清掃したのに、次の日にはゴチャゴチャになってた!」(44歳)

【2位 キレやすい(ヒステリック)】
「自分の意に沿わないとすぐ怒ってくる」(29歳)、「気に入らない点があるとすべて言い尽くすまで止まらない」(32歳)、「自分にとって不都合なことがあった場合には、夫といえど敵対心むき出してかかってくる」(32歳)、「あまり怒らない性格だと思っていたが、意外と少しのことでもイラつく」(32歳)

【3位 気まぐれ、気分屋】
「ふとした瞬間に怒られ家を出されたことがある」(26歳)、「自分の思いどおりにならないと『死ぬ』といい私を困らせる」(37歳)、「その日の気分で機嫌が違い過ぎる」(43歳)

【4位 カネ使いが荒い(お金にルーズ)】
「貯金できない。渡したお金は使い果たす」(27歳)、「お金が無いのに買い物する」(32歳)、「口座振替の残高不足がよくあり、指摘するとキレる」(47歳)、「黙って私の名前でお金を借りていた」(49歳)

【5位 心配性、ネガティブ思考】
「夜に気づいたら座って落ち込んでいた」(28歳)、「金銭面での将来に対する不安を、一日中引きずる」(33歳)、「飲み会に行かせてくれない」(40歳)、「『外はバイ菌だらけ』と必要以上に手洗い、うがいを強要する」(42歳)

そのほか、6位以下に寄せられたコメントでは、【6位 しつこい、執念深い】:「結婚前の失敗をいまだに言われる」(33歳)、【8位 神経質・潔癖症】:「テーブル上のリモコン等の場所が違うと怒る」(37歳)、【10位 優柔不断】:「ファミレスに行くと必ず10分以上はメニューに悩み、結果、どっちがいいかなと聞かれる」(30歳)などなど。

いずれも世の既婚男性たちに同情してしまうようなコメントばかり。なかには、「『結婚したら性格を隠す必要ない』とはっきり言われた」(33歳)と、開き直られた人も…。いくら付き合っているときに探りを入れようにも、したたかな女性の“本性”を暴くのはなかなか難しいかも…。

ちなみに、「結婚するまで気付けなかった点はない」と答えた既婚男性は、わずか18.5%。8割以上の男性は結婚後、妻の意外な本性に面食らった様子。

性格はなかなか直りませんからね。我慢するか別れるかいずれにせよ、独身男性の皆さんは、それ相応の覚悟をして結婚しましょうね。

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新婚夫婦がセックス以外にベットですべき事

夫婦でも恋人同士でも、あらゆる男女関係において、セックスを重要だと考えている人は少なくありません。しかし、その反面、セックスについてきちんと話し合うことができているカップルは多くないように感じています。

1991年に放送された「東京ラブストーリー」の鈴木保奈美さんのように「カンチ、セックスしよう!」と明るく言えてしまう女性、そしてそれを快く思う男性のカップルならば問題はありません。しかし、20年近く経った今でも、そんな風に言える女性は少数派ですよね。皆さんはいかがですか?

好きだから我慢する、嫌われたくないから受け入れる。
結婚したら何とかなるだろう……そんな淡い期待を抱きながら、時に自分を守り、相手を思いやるために小さな嘘をつく。すると、いつの間にか本音を言い出すタイミングを逸して、息の詰まる関係になってしまうことがあります。

そんな悲しいすれ違いを避けるために、まだまだ男性が積極的な新婚初期に、ベットの上で、セックスについて語ってみませんか?

「今更、言えない!」なんてことのないように、二人の興味関心やファンタジーを共有しておくことは、これからの長い夫婦生活においてとても役に立つはずです。



夫の性的なファンタジーを知っていますか?

何をニコニコ想像しているのかしら?
何をニコニコ想像しているのかしら?
奥さんや彼女のいる男性達に「どんなファンタジーを持っているのか?」そして、「それを彼女や奥さんと実現したいとは思うことはないか?」と質問したことがありました。

「現実には起こらない妄想だから楽しい。」という回答にもなるほどと納得させられたりもしましたが、
「うちの妻にはそんなことして欲しいなんて言えない。」
「彼女は、そういうのをしてくれるタイプではないよ。」と諦めている方には、残念で切ない思いになりました。

もしも、あの時さらりと話題にできていたら、今も夫婦生活は明るかったのかもしれない……そんな風に後悔しなくても済むように、新婚の今のうちからベットの上でセックストークをしてみてください。

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夫の87%は妻が好き -「かわいらしい」「全部好き」「こんな僕を捨てない」

いつも笑顔で明るい妻。恋人時代のようなドキドキはないけれど、一緒にいるだけでホッとできる大切な存在なんだよなぁ……。今回はマイナビニュース会員の既婚男性200人に対し、妻のどんなところが「好き」または「好きではない」か聞いてみた。

Q.妻が好きですか?
はい 87%
いいえ 13%



Q.それはどうしてですか? どんなところが好き or 好きではないですか?


「妻が好き」派の回答


■支えてくれるから
・「私を好きでよく尽くしてくれるから」(30歳男性/不動産/事務系専門職)
・「きちんと家事と家計を仕切ってくれるところ」(46歳男性/その他/事務系専門職)
・「料理がうまい」(57歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)
・「いつも支えてくれて感謝しています」(34歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)
・「子育て、家事をしっかりやってくれている」(31歳男性/情報・IT/営業職)



■女性として魅力的
・「かわいらしいところ」(28歳男性/商社・卸/秘書・アシスタント職)
・「きれい。色気」(41歳男性/建設・土木/営業職)
・「愛らしい」(41歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「好きだから好きです。エッチだからです」(28歳男性/運輸・倉庫/技術職)
・「怒らなければかわいい」(31歳男性/情報・IT/技術職)



■楽しく過ごせるから!!
・「明るい、笑顔でいてくれる」(29歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「日々の生活そのものを楽しませようとしてくれるので」(46歳男性/アパレル・繊維/事務系専門職)
・「一緒にいて楽しいから。会話が面白いので一緒にいて飽きません」(34歳男性/情報・IT/技術職)



■優しさや思いやりがある
・「気遣いができ、思いやってくれているから」(34歳男性/情報・IT/技術職)
・「優しく性格がいいので」(36歳男性/小売店/販売職)
・「器が大きいこと」(33歳男性/情報・IT/技術職)
・「心根の優しさ・美しさ」(35歳男性/ソフトウェア/技術職)
・「思慮深く、頼りになる」(55歳男性/医療・福祉/専門職)
・「夫の自分のことを好きでいてくれて、態度にも出しているから。好きでいてくれる人をなかなか嫌いにはならない」(27歳男性/機械・精密機器/技術職)



■頭があがりません……
・「しっかりしているから」(40歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「はっきりものをいうところ」(63歳男性/不動産/経営・コンサルタント系)
・「何でもわかっている」(45歳男性/医療・福祉/専門職)
・「自分に欠けている点を持っているから信頼しているし、好きです」(52歳男性/電機/技術職)
・「容姿、母親として頑張っているところ、仕事と家事を両立しているところ」(38歳男性/無職)



■安らぎの存在
・「俺のことを全て受け入れてくれている」(30歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
・「一緒にいてほっとするところ。間が合うところ」(46歳男性/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「一緒にいてすべてが救われるから」(26歳男性/医療・福祉/専門職)
・「こんな僕を捨てないから」(35歳男性/電機/技術職)
・「なんだかんだいっても、自分が癒やされる唯一の人」(44歳男性/商社・卸/営業職)



■性格は違っても……
・「お互いの苦手な部分を補えているから」(32歳男性/食品・飲料/技術職)
・「自分と性格が合うか、向こうが合わせてくれている」(43歳男性/その他/事務系専門職)
・「性格はまったく異なっているが,それが対立の原因にならないこと」(55歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)



■とにかく好き!!
・「全部」(26歳男性/情報・IT/事務系専門職)
・「理由はない!!!!!!!!!」(37歳男性/不動産/営業職)
・「不満な所がない。全てが好き」(25歳男性/その他/その他)



■微妙な回答も?
・「好きか嫌いかで言えば好き」(40歳男性/自動車関連/技術職)
・「そう思わないといけないから」(36歳男性/通信/技術職)
・「しょうがないので」(51歳男性/医薬品・化粧品/技術職)
・「好きでも嫌いでもない」(61歳男性/建設・土木/技術職)
・「今のところは……」(36歳男性/商社・卸/事務系専門職)
・「もはや空気なので、必要ではある」(47歳男性/マスコミ・広告/事務系専門職)



「妻が好きではない」派の回答


■人間性に問題
・「偏見が多すぎる」(37歳男性/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「利己的なところ」(48歳男性/情報・IT/技術職)
・「うるさい」(50歳男性/電機/技術職)
・「子どもに自分の悪口を言うところ」(48歳男性/情報・IT/事務系専門職)
・「ヒステリーだから、怒らせたら終わりだ」(35歳男性/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)



■相性が悪い
・「根本的に性格が合わないから」(35歳男性/ソフトウェア/技術職)
・「夫婦生活」(48歳男性/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「そっけないところが嫌い」(37歳男性/警備・メンテナンス/技術職)
・「価値観が全く合わない。話をしていて腹が立つ。すること全てが雑」(44歳男性/自動車関連/技術職)



■もっとしっかりして!!
・「親離れできず、いつも親を頼っている」(50歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「お金等の管理が適当で必要な時にない」(37歳男性/情報・IT/販売職・サービス系)
・「いつまでも子供で変化がない。変化しない人には魅力がないと思う」(30歳男性/情報・IT/事務系専門職)



■その他
・「自分を管理して、自由にさせてくれないこと」(31歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「あまりにお金に無頓着」(23歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)
・「仕方なく結婚したから」(25歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)



■総評
「妻が好き」と答えた男性はなんと約9割。結婚後の悲惨なエピソードばかりが聞かれることを考えると、かなり意外な結果となった。なお、女性版アンケートでもほぼ同率という結果がでている。なんだかんだ言っても、仲のよい夫婦は多いのかもしれない。

「妻が好き」派の回答で多かったのは「かわいらしいから」というもの。外見的な"かわいらしさ"を挙げた人ももちろんいたが、「自分を頼ってくれる」「ひたむきだから」といった妻の健気な姿勢に胸を打たれている男性も少なくなかった。

また、「家事や育児をしっかりやってくれる」「笑顔を絶やさない」「自分を癒やしてくれる」などなど、母性あふれる妻の姿にホレボレしている回答も多く見られた。妻との関係が良好でありさえすれば、自分を頼ってくれるのも、自分を甘えさせてくれるのも、夫にとっては幸せらしい。

一方「妻が好きではない」夫たちの回答を見てみると、「うるさい」「偏見が多すぎる」「することがすべて雑」「根本的に性格が合わない」など、辛辣な批判が噴出。さらには「仕方なく結婚したから」という、冷たい回答も寄せられていた。回答から察するに、妻と夫の一方だけが「嫌い」という状況は考えにくい。「結婚は人生の墓場」などという言葉もあるが、お互いが忌み嫌い合って暮らしていくなんて、あまりにも悲しすぎる……。

調査時期: 2013年4月5日~2013年4月9日
調査対象: マイナビニュース会員
調査数: 男性200名
調査方法: インターネットログイン式アンケート

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