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メールに潜む女同士の暗黙のルール4つ

こじらせると面倒臭い女の友情。
結構仲良しでよく遊びに出かける友達でも、メール1つで関係がおかしくなってしまうことも。

ましてや、微妙に仲の良い友達ならば、内容によっては仲間内で変な噂を立てられてしまうなんてこともしばしばあるもの。そこで今回は、女友達に送るメールで気を付けたほうがいいこと4つをご紹介します。

1.やたらと写真を送りつける

彼氏と一緒に撮った写真、自分の子どもの写真、旅行先からの写真などなど、幸せを共有したい気持ちはわかります。でも、あまりにも送りすぎると相手をうんざりさせてしまうことも。

2.返信が来ていないのに別のメールを送る

自分がかまってほしい時に返信が来ないからと言って、何度もメールを送ったりするのはやめましょう。集中して何かをしていることだってあるし、恋人とゆっくりと時間を過ごしたいときだってあるんです。

3.相手がメールを終わらせようとしているのに気付かない

そろそろ相手が寝る時間、もしくはメールの文面からメールを終わらせようとしているのが感じ取れるにも関わらず、寂しいからといって、絶対に返信が来るようにすべてを質問文で送るのはNG!

4.メールのテンションの差

相手が嬉しくて何かあなたに伝えたい報告をしてきているのに、「そーなんだ」「へえ、よかったね」なんて冷めたテンションで返信したりしようもんなら、相手の怒りを買ってしまうことも。

いかがでしたか?

メールひとつにも、女友達同士の中には暗黙のルールがあるんです。気を付けましょう。(モデルプレス)

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【ハウツー】Gmail達人のカギ「フィルタリング機能」を使いこなす6つのコツ

数ある無料のWebメールの中でも人気の高いのが、GoogleのGmailだ。Gmailを使いこなすカギの1つに「フィルタリング」がある。そこで今回は、Gmailのフィルタリング機能の使い方を説明するMashableの記事「How To Filter Your Gmail Like a Pro(Gmailのフィルター機能をプロのように使う)」を紹介しよう。すでにGmailのフィルタリングを使っている人も、新しい発見があるかもしれない。

1日に数十件、数百件と送られてくるメール。ビジネスマンにとって、メール処理は重要なスキルの1つだ。効率良く重要なメールから対応できるよう、便利なフィルタリングを最大限に活用しよう。

Gmailのフィルタリングに関する機能は、すべて画面上部右にあるギアアイコンからアクセスできる。まずはギアアイコンから「設定」を選び、「フィルタ」をクリックしよう。すでに何らかのフィルター設定をしている場合はここに既存の設定が表示される。新しく設定したい場合もここから行う。以下、フィルタリング機能を使ってできることを紹介する。

○自動で既読にする

受信ボックスを定期的にチェックしている場合、最重要ではないが、何かあった時に読みたいメールを既読設定しておいてはいかがだろう。設定画面で「既読にする」にチェックを入れればよい。

この設定を適用する例としては、配送業者から配達状況を知らせる自動メールなどを挙げられている。最初に読みたい、知りたいのは重要なメールだ。よて、重要だが捨てたくはないメールは既読で管理すると効果的だ。

○自動アーカイブ

Gmailではアーカイブすると受信ボックスには表示されなくなる。もちろん消えてなくなるわけではなく、ちゃんと保存(アーカイブ)されており、検索すればアクセスできる。アーカイブ機能は「受信トレイをスキップする」で設定できる。削除はしたくないが、受信ボックスにたくさんメールをためておくのはいやという人はアーカイブ設定をうまく利用して受信ボックスをすっきりさせよう。

○フォルダの代わりにラベルを使う

Gmailにはフォルダがない。「Outlook」などデスクトップ向けメーラーには受信ボックスから振り分けるフォルダがあるが、Gmailでは「ラベル」がその代わりとなる。Gmailに慣れてくると、ラベルのほうが使いやすいという声も聞く。初心者はラベルの使い方を調べてみることをオススメする。

○1つのラベルで複数の送り主を管理

フィルター機能を使って、複数のメールの送り主に同じラベルを付けることもできる。会社名、サービス名、カテゴリ別などで管理したいという人には朗報だ。

○「+」マークで振り分け

ソーシャルネットワークやクーポンなど、電子メールの登録を必要とするサービスの利用で使えるテクニックだ。+マークを活用して上手に振り分けよう。Twitter用ならメールアドレスの後に「+Twitter」と付ける。「mynavi@gmail.com」なら「mynavi+twitter@gmail.com」で登録し、このアドレス宛てに来たメールにラベル設定しておけばバッチリだ。

自分のブログやサイトに連絡先としてアドレスを公開する時も「+」を付けると管理しやすい。次回、オンラインバンキングやオンラインサービスに申し込む時に試してみたい。

○ラベルでは色のパワーを活用

効率良くメールを分類したいのであれば、視覚的に工夫してみてはいかがだろう? 画面左に表示されているラベルの横にある逆三角形ボタンをクリックすると、ラベルの色を設定できる。

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