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なぜ男性だけ年収開示するの? 結婚サービスの疑問に迫る

なぜ男性のみ収入を開示しなければならないのか-。結婚情報サービスや結婚相談所では、慣例として、男性側のプロフィルには年収などを記載しなければならないが、女性側には義務づけられていないケースが多いようだ。男性にとってもパートナーとなる女性の収入は知りたいところ。女性労働者が増える中、こんな慣例は“男女差別”ではないだろうか-。(織田淳嗣)

 男性は収入、女性は若さ?

 かくいう記者は34歳未婚の男性。近況を知るや、知人の結婚相談所関係者から資料が送られてきた。「余計なお世話だ」と思いつつも資料に目を通してふと気がついた。まず入会資格に男女差があるのだ。男性のみ「定職に就いていること」が条件になっている。

 この相談所に確かめたところ、男性は「結婚相手の女性から安定収入を求められることが多いため」という。これに対し、女性は「収入がなくても、若ければ結婚相手としての“需要”がある」ため、定職に就いているかどうかは不問とされている。

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すれ違う「婚活難民」 女が男に求める“人並み”以上の年収とは?

編集部より指令

 総務省「国勢調査」(2010年)によると、男性の生涯未婚率は30年前の約10倍になり、20.1%。女性も10.6%と2倍になり、上昇を続けています。未婚男性の86.3%、女性の89.4%がいずれは結婚したいと思っているにもかかわらずです(国立社会保障・人口問題研究所「第14回出生動向基本調査」(2011年))。

 なぜ、こんなにモチベーションの高い男女がすれ違ってしまうのでしょうか。これまで多くの婚活男女に取材してきた、『婚活難民』著者の佐藤留美さん、『30代未婚男』著者(共著)の大宮冬洋さんのお2人に、「すれ違いの現場」で何が起きているのかレポートしてもらいます。

 今回は「おカネ問題」。女性にとっては相手の年収は人生に関わる重大事。男性にとっても妻が稼いでくれるかどうかで生活が大きく変わります。アンケートでは、「年収より性格が大事」などという意見が多くみられますが本当のところはどうなのでしょう??きれいごとなしの議論をお待ちしています。


佐藤留美さんの回答

 「400万円~500万円未満」が最多

 未婚女性が、結婚相手に求める“最低年収”は、「400万円~500万円未満」--。明治安田生活福祉研究所が13年2月に実施した調査によると、未婚女性が結婚相手に求める最低年収は「400万円~500万円未満」と答えた人が最多で、「収入は問わない」人も含めると、年収「500万円未満」という回答が7割近くに達しました。

 ちなみに、総務省の家計調査によると、結婚適齢期の30代前半の男性の平均年収は461万円。ということは、昨今の独身女子は、高望みはせず、意外に現実的ということでしょうか?

 私はそうは受け取りません。

 アンケートの裏に「わたしの相手には、せめて“人並み”以上でいてほしい」という女の本音が透けて見えます。

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値踏みしすぎて結婚できない三十路女性 クセ、親、学歴、給料…パス!

編集部より指令

 以前、「感じが悪い人は、なぜ感じが悪いのか」(http://president.jp/articles/-/3811)という記事にアクセスが殺到したことがありました。

 では、結婚できない人は、なぜ結婚できないのでしょうか。男性には男性の、女性には女性の理由があるように思います。

 周囲からの婚活の相談をよく受けていらっしゃる佐藤留美さんには「結婚できない女の特徴」を、これまで多くの未婚男性を取材してこられた大宮冬洋さんには「結婚できない男の特徴」を、分析いただきたく。よろしくお願いいたします!

 佐藤留美さんの回答

 欠点を見つける達人

 『結婚前には両目を大きく開いて互いをよく見ておきたまえ。そして、結婚してからは片目を閉じておくんだ』

 イギリスの神学者、トーマス・フラーは結婚を長続きさせる秘訣についてそう語りました。


 確かに、結婚前には相手の本性をよく観察する必要があるし、結婚後は少々の欠点くらいには目をつぶるほうが円満でいられるのかもしれません。

 ただ、「結婚できない女」とは、この結婚前の「観察」が熱心過ぎる人が多いように思います。両目を限界まで開いて相手を値踏みするあまり、どうしても許し難い欠点を“発見”してしまう。

 あの人の、このクセが許せない。実家の親がねぇ。学歴がどうもねぇ。私より給料が低いしねぇ。

 それで次第に相手を尊敬できなくなり、いいや、はい次、パスとなる。

 30を超えるとパタッと寄ってこなくなる

 こういう女性は自分にも厳しい人が多いので、だいたい、仕事やキャリアアップに意欲的です。

 だから、仕事をしながら社会人大学院に行く、資格予備校に行く、留学する、朝会に行く。

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年収700万円を悔しがるキャリア官僚 結婚で男女が気にするパワー基準

編集部より指令

 総務省「国勢調査」(2010年)によると、男性の生涯未婚率は30年前の約10倍になり、20.1%。女性も10.6%と2倍になり、上昇を続けています。未婚男性の86.3%、女性の89.4%がいずれは結婚したいと思っているにもかかわらずです(国立社会保障・人口問題研究所「第14回出生動向基本調査」(2011年))。

 なぜ、こんなにモチベーションの高い男女がすれ違ってしまうのでしょうか。これまで多くの婚活男女に取材してきた、『婚活難民』著者の佐藤留美さん、『30代未婚男』著者(共著)の大宮冬洋さんのお2人に、「すれ違いの現場」で何が起きているのかレポートしてもらいます。

 今回は「おカネ問題」。女性にとっては相手の年収は人生に関わる重大事。男性にとっても妻が稼いでくれるかどうかで生活が大きく変わります。アンケートでは、「年収より性格が大事」などという意見が多くみられますが本当のところはどうなのでしょう??きれいごとなしの議論をお待ちしています。



佐藤留美さんの回答

 女が男に求める「人並みの年収」とは??-結婚とおカネ・女の言い分(http://president.jp/articles/-/10625)

 大宮冬洋さんの回答

 男と女では「自分の年収」への思いが違う

 佐藤さんの指摘する「女の半径5メートル問題」、新鮮に感じました。友だちと自分を比較して、自分の体型と彼氏の年収で「持っている指数」を相殺する、なんてくだりは鋭すぎて笑えてきます。自分の年収ではなく彼氏の年収というのがポイントですね。女性は自分が稼ぐよりも稼ぐ男性に愛されていることがステータスなのでしょうか。

 逆に、男性にとってお金というか年収は「男としての価値」を自他に示す重要な指標です。ここで注目すべきは、貯金額や可処分所得や妻と合わせての世帯年収やいずれ受け継ぐ親の資産ではなく、リアルな年収だけがクローズアップされること。

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30代半ば女子には参加できる婚活パーティがない? 迷走するアラサーたちの現実

 現在、日本では30代前半男性の2人に1人が独身、女性も3人に1人が独身といわれ、2000年の電通による調査では、婚活市場の規模は300億円だったものが、07年の経済産業省の調査では600億円へと成長、年々増加の一途をたどっている。中でも「婚活パーティ」に対する人気は根強いが、最近ではその傾向に少し変化が見られるという。

 これまでの婚活パーティは「有名大学卒業」「年収1000万以上」など、男性に求める条件もざっくりしたものが多かった。実際、筆者も何度か参加したことがあるが、身分証以外の提示は求められないために、「男性は年収1000万円以上限定」のパーティに参加しても「実は高校卒」「実は年収300万円」という男性がごろごろいたものだ。

 しかも、そういう彼らは悪びれることなく、ナンパ感覚で参加していることが多い。女性にとっては、オシャレをして、気合を入れ、「狙いを定めて臨んでいる」にもかかわらず、ふたを開けてみたら理想とはかけ離れすぎていたというのでは、婚活パーティに参加する意欲も失われてしまう。

 こうした実情があるからか、最近では陸上自衛隊の「駐屯地」をパーティの会場とする催しなどが開かれている。

 駐屯地で行われるのは、男性陣を自衛隊員に限定したパーティだ。また、自衛隊に限らず、消防隊員や地方公務員など、安定的職業に条件を狭めたパーティに人気が集まっているというのだ。

 特に自衛隊員を対象にしたパーティは、東京での開催なのにもかかわらず、関西や九州からも日帰りで参加する女性がいるほどだという。彼らが持つ頼りがいのある体格(筋肉)はもちろん、その安定した収入が何よりの魅力なのだという。
 
 ほかにも、最近人気のパーティとしては、5対5などの少人数であったり、趣味が同じ人同士が集まるものなど、誰でも参加できるというよりは、ターゲットを狭めたものに変化しているといっていい。

●33歳を越えると、参加できるパーティが急激

 ここまでは、男性の条件だけについて書いてきたが、ターゲットが狭まるということは、女性にとって非常に深刻な問題が生まれてくる。

 それは年齢の壁。男性はいくつになっても、というよりむしろ年齢が上がれば年収も地位も上がるので、婚活市場では売り手市場に継続的に参加できる可能性は十分にある。一方の女性は、だいたいが20代限定、よくても32歳まで。いくら若く見られるから、といっても身分証を提示するから、年収のように年齢はごまかせない。だから33歳を超えると、参加できるパーティが急激に減ってしまう。

 現在、私は33歳。20代だった頃は合コンも婚活パーティも結構参加し、それなりに楽しんできたが、今年になって久しぶりに参加してみようとインターネットを調べると、参加できるものがほとんどない……。

「女性が収入や肩書などで男性を選ぶように、男性が女性を選ぶ最初のポイントは年齢。20代女性限定とうたっている会は男性の集まりもいいのですが、30代や40代も可能となると、一気に参加者が減ってしまうんですよ」とはパーティの主催者。

 つまり、女性は30代も半ばになれば、婚活パーティでは参加資格すらなく、結婚相談所に登録しても見向きもされなくなる。普段仕事などで出会いがない限り、婚活のスタートラインにすら立てないという厳しい現状が待っている。

 周囲の独身アラサーたちも、妊娠のリミットギリギリになって結婚を焦るあまり、マンションを買ってみたり、マラソンに参加してみたり、遊びだと明らかにわかる人と付き合ってみたりと、とにかく迷走している人が多い。

「いつかもっといい人が現れる」なんて呑気に構えていた20代の自分自身を恨みたくなるほど、現在の婚活市場は30代女性にとって厳しい状況なのだ。

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