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波紋を呼んだ「カレログ」、サービスを完全終了……10月10日以降利用不能に

 「カレログ」を運営するマニュスクリプトは31日、「カレログ」サービスの終了を発表した。10月10日をもってサービスを停止する。すでに提供中だったアプリ「カレログ2」も、現在ダウンロードできなくなっている。

 サービス停止後は、管理画面(PCサイト)へのアクセスができなくなる。また、アプリの削除はユーザーが手動で行う必要がある。退会希望などの手続は不要とのこと。

 「カレログ」は2011年8月より提供開始となった女性向けサービス。恋人や夫などが保有するAndroid端末にアプリをインストールすることで、現在地やアプリ一覧、さらには通話記録などを入手可能とするサービスだったが、男性が女性を偽り使用可能な点、個人情報保護の観点などから批判を受け、サービス内容の変更が何度か行われた。また一部セキュリティベンダーのソフトでは、カレログをスパイウェアに認定していた。さらには、総務省が言及するなど、さまざまな波紋を呼んでいた。

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Evernoteが生活に欠かせない理由、と最大限に活用するためのiPhoneアプリ3選

GIZMODOをご覧の皆様、ご機嫌麗しゅう。OZPAの浮フ管理人@OZPAと申します。

2012年8月より、月一でコラムを担当させて頂くことに相成りました! よろしくお願いいたします。今回は私の生活と切っても切れない存在である、クラウドサービスEvernoteについて。

Evernoteとは、Evernote社が提供するサーバ上に、テキストを始めあらゆるデータファイルを保存することのできるサービスです。保存したデータはPCだけで無く、AndroidやiPhone、iPadと言った様々なデバイスで閲覧可能。私は、日々の生活の上で思いついたメモ、忘れたくない写真、TwitterやFacebookなどSNSに残したログ、取っておきたいPDFファイルなどを一元管理しております。まぁざっくり言うと、「クラウド上にある私のもう一つの脳みそ」です。

で。

「日常生活を営む上でホントにEvernoteが必要なの?」と問われて返答に窮することがままあります。何故理由を答えられないのか? それは、ここがあそこがこう便利、というよりはもうすでに私の生活の一部として染みついてしまっているからでしょう。「メシ食う時にお箸がなんで必要なの? フォークとスプーンでイイじゃん」と言われたらあなたはどうしますか? 返答に窮するでしょう。そうです、そういうことです。たぶん違う。

Evernoteが優れていると感じるのは「端末さえあればどこでもデータが確認できる」という点。データをほいほい放り込んで、必要に応じて閲覧ができる。何か覚えておかなければいけない事項は全てEvernoteにあるというその「安心感」は、何ものにも代え難い利点です。

またこちらは、Twitterでつぶやいたログを一日ごとにEvernoteへ送信してくれる「ツイエバ」というサービスを利用して保存してあるノートの一部。Facebookへの投稿も「FBログ」という別のサービスによってログをとりためております。

SNSにつぶやいたことを自動的に送信してくれるこれらのツールによって、恐ろしいほど面倒くさがり屋の私がおおよそ考えもつかなかった「毎日日記を付ける」という習慣を(結果的に)できていることは生活の中心にEvernoteを据え置いた事によってもたらされたメリットであると言えるでしょう。

さて今回は最後に、Evernoteを便利に利用するために私が使用しているiPhoneアプリをいくつかご紹介したいと思います!


■FastEver

FastEverはテキストメモを素早くEvernoteに入力するためのアプリ。できることはテキストを入力して送信する...ただこれだけ。だが...それがいいんじゃあないか。起動すればすぐに文字入力ができ、余計な思考を挟まなくて済む。なんでもできてしまうEvernoteはともすればゴミ置き場になりかねませんが、シンプルな思考を構築してくれるFastEverは、そんな悪循環から私を救ってくれた、まさにメシア。ごめん言い過ぎた。


■Pictshare

Pictshareは様々なサービスへ写真を転送することができるアプリ。Evernoteだけでなく、DropboxやFlickrなど、 15種類ものサービスに対応しています。一日に撮った写真をまとめて1ノートにしてくれる機能など、Evernoteに写真ログをとりためるのには必要不可欠なアプリです。


■SmartEver

Evernote内のノートを閲覧するためのSmartEverは、なんと言ってもその「動作の軽快さ」が特長です。純正アプリではなし得なかった速度でのEvernote検索→閲覧を可能にしてくれたSmartEver。最近DLしたアプリケーションの中で、最もお気に入りのものの一つです。


Evernoteは使い方の幅が広すぎるためにどうしても「難しいモノ」という捉えられ方をすることが多いのですが、言わば単なる「一冊のノートブック」に過ぎません。何をスクラップしたって良いのです。自由に使いましょう。

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世界1000万人が使う“バッテリー節約アプリ” 「JuiceDefender」の実力

アンドロイド向けのバッテリー節約アプリ「JuiceDefender」が世界1000万ダウンロードを超える人気となっている。マーケットでの平均評価は4.5。15万6千人以上のユーザーがつけた平均評価がその数値なのだから、その実力は折り紙つきと言っていいだろう。バッテリー節約アプリといえば当サイトでもこれまで「Battery Dr」や「バッテリー by だーぱん」、「Battery Defender」などを紹介してきたが、「JuiceDefender」ならさらに強力にバッテリー持ちを良くしてくれるかもしれない。
待ち受け状態でもスマホはデータ通信を定期的に行なっている。その際の3G通信がバッテリー消耗の一番の原因となっているのだが、「JuiceDefender」を使えば、バックグラウンドで動作するアプリの通信を制御することで、バッテリーの消費を抑えられるという仕組みだ。

使用方法は全て英文で書かれているが、今回とりあげた無料版は機能限定のためシンプルに使うことができて安心だ。とりあえず起動してStatusタブを選択すると「JuiceDefender」という項目があるのでenabledを選べば機能が有効になる。次に、好みに応じて「Profile」の項目からbalancedとaggressiveのどちらかを選択する。

balancedを選択すると、画面OFFの状態でデータ通信を15分間隔で許可するように制限する。aggressiveを選択すると30分間隔になり、さらにバッテリー残量が低下した状態ではスリープを解除し、画面ONになってもデータ通信の制限は継続されるようになる。どれくらいバッテリー残量が低下したら制限継続するのかは「Battery threshold」の項目で5%~50%まで5段階で指定できる。

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誰でも簡単に外国語を使いこなせる時代が到来? 「音声翻訳アプリ」の実力をチェックする

アニメ「ドラえもん」の四次元ポケットから飛び出す夢の道具。数多くの道具の中で、大人になっても「あったらいいな」と思ってしまうアイテムのひとつが、「ほんやくコンニャク」だ。誰でも簡単に外国語を使いこなすことができるこの道具だが、実はスマートフォンで実現しつつあるのをご存知だろうか。それが、各社が開発・提供している「音声翻訳アプリ」だ。

「音声翻訳アプリ」は、アプリを起動してスマートフォンに向かって日本語を話すと、その音声を聞き取った上で英語、中国語、韓国語などに翻訳し、その文章を読み上げてくれる。つまり、外国人とのコミュニケーションに困ったときでも、この音声翻訳アプリを活用すれば、何も話ができないという最悪の事態を凌ぐことができるかもしれないのだ。

この「音声翻訳アプリ」はまだ開発途上にあり、音声認識や翻訳内容の精度などで発展の余地がある領域だ。しかし、ユーザーにとっては現時点で発表されているものでも活用したいと思う人は多いだろう。そこで、MMD 研究所が行なった「翻訳アプリの精度比較調査」の結果を元に、現在公開されている「音声翻訳アプリ」の中でも“最も使えるもの”は何かを紹介しよう。

● 夢の「音声翻訳アプリ」、その音声認識や精度への評価は?

この調査は、「Google 翻訳(Google)」「ドコモ通訳電話(NTTドコモ)」「VoiceTra(独立行政法人情報通信研究機構)」「Vocre(myLanguage)」「旅行翻訳機(Hyoung-Soo Kim)」という5つの「音声翻訳アプリ」について、MMD 研究所が作成した3つのシーン(海外旅行、ビジネス、緊急時)別に計30個の文章を「日本語→外国語」「外国語→日本語」の双方で翻訳。「翻訳の精度」「音声の聞き取りやすさ」「日本語の識別」「テキスト変換の正確さ」について、通訳、翻訳者の派遣などを行う株式会社サイマリンガルが3点満点で採点している。評価した言語は、英語、中国語、韓国語の3言語。

調査の結果、全スコアの平均による総合1位は、「ドコモ通訳電話」となった。2位には「VoiceTra」、3位には「Vocre」がランクインしている。MMD 研究所の講評によると、「ドコモ通訳電話」は日本語の音声認識の質が高く、音声の読み取りについて認識できない文章が他のアプリに比べて少ないという。また、出力される音声の評価も高く、全体的に高スコアを出していることが1位に繋がったものとみている。

ちなみに、2位にランクインした「VoiceTra」は英語翻訳の評価が高く、テストしたアプリの中で唯一 iOS 向けのみに提供されている「Vocre」は、音声認識の質について「ドコモ通訳電話」に並ぶ高い評価を得ている。

● 総合トップ「ドコモ通訳電話」を試してみる

MMD 研究所の調査で総合1位となった「ドコモ通訳電話」は、現在ドコモから一部のモニターユーザーを対象に試験提供しているアプリで、英語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語など13ヶ国後に対応。二人でスマートフォンを見ながらコミュニケーションすることを想定した「対面利用」と、遠くにいる相手との電話でのコミュニケーションを想定した「遠隔利用」(英・中・韓のみ対応)の2種類の使い方がある。

ちなみに、「遠隔利用」はなかなか利用方法がイメージできない人も多いと思うが、アプリを起動して相手の電話番号に電話を掛け(相手もアプリの導入が必要)、繋がったところで発信者がアプリに音声を入力すると、翻訳された音声が相手のアプリから出力される仕組みで、翻訳機能を備えたボイスチャットに近い。

では、この「ドコモ通訳電話」をインストールしたドコモのスマートフォンを使って、「対面利用」モードでの「日本語→英語」の翻訳を実際に試してみよう。いくつかの文章をアプリに向かって発信してみて、返ってくる翻訳された文章の精度を検証してみる。

海外旅行、ビジネス、緊急時という3つのシーンで、翻訳を試みた。

<海外旅行で>
日本語:レストランの予約をしてくれませんか?
英語:Will you reserve the restaurant?

<ビジネスで>
日本語:会議が始まる時間は何時ですか?
英語:What time is the start of the meeting?

<緊急時に>
日本語:動けないので、救急車を呼んでください。
英語:Because I cannot move, please call an ambulance.

いずれの文章も、発言した内容をほぼ日本語の意図している通りに英語に翻訳した。特に、「動けないので、救急車を呼んでください」の「動けないので」という冒頭の表現は、主語がないため一般的なオンライン翻訳サービスなどでは誤訳をしがちだが、正確に訳している点が感心できる。

また、試してみたいずれのシーンでも発信した音声を高い精度で読み取り、リアルタイムに翻訳してくれている点が優れている。発信が終わるとほとんど待ち時間なく、すぐに翻訳された文章を読み上げてくれるのだ。そして、文章の読み上げに関しては英語が苦手な私でも聞き取れるくらい丁寧な発音で、音量も十分。これならば、一緒にいる相手も聞き取りやすいだろう。

まだ試験提供中ということでで、細かい改善はされていくと思うが、とても試験段階とは思えぬ完成度の高さを実感することができた。今後、更なる精度の向上や機能の充実が期待したい。

このような「音声翻訳アプリ」は、海外旅行先だけでなく日本国内でも役に立つシーンが想像できる。近年、海外から日本を訪れる外国人の増加やビジネスシーンにおける英語利用の増加などから、外国人とコミュニケーションを取る機会は増加しているからだ。もちろん、多くの人にとっては、コミュニケーションのグローバル化に合わせて外国語を習得することが重要なのことは言うまでもないが、いざ英語を使う場面になって「困った!」というときの“お助けツール”として、このような「音声翻訳アプリ」は多くの人の役に立ってくれるはずだ。

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「iOS」版「Chrome」、早くもApp Storeで無料アプリの第1位に

 Googleの新しい「iOS」版「Chrome」ブラウザが人気のようだ。

 米国時間6月26日にリリースされたものの実際には28日から提供が始まったiOS版Chromeは現在、米国App Storeにおいて「iPhone」と「iPad」の両部門で無料アプリケーションの第1位につけている。iPhoneとiPadそれぞれに専用のバージョンが作られており、iPadユーザーは9.7インチの大画面を有効に利用できる。

 iOSユーザーにとっては、モバイル版「Safari」に代わるブラウザとして、「Opera Mini」「Dolphin Browser」などに続いてChromeが加わったことになる。なお、ChromeについてはAndroid版でも動きがあり、正式にベータ段階を終了して「Google Play」から入手できるようになった。

 iOSのユーザーからはChromeを絶賛するレビューが集まっている。本稿執筆時点までに米国App Storeに寄せられた3574件のカスタマー評価を見ると、2855人もの利用者がChromeに5つの星をつけている。

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