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蛍 セリエAが熱視線!フィオ&アタランタがオファーへ

 W杯を前に、山口(C大阪)の周辺がにわかに騒がしくなってきた。日本代表でも存在感を高めるボランチに対して、セリエAのフィオレンティーナとアタランタが獲得に動いていることが判明。複数の関係者によると、今オフの完全移籍での獲得を目指しており、近日中にも正式オファーを提示する可能性が高いという。

【写真】3歳のときの山口蛍

 元日本代表の中田英寿氏も在籍したフィオレンティーナは今季4位に入り欧州リーグ出場権を獲得。来季の飛躍を目指し、山口をリストアップした。昨オフには、同じくC大阪に在籍する日本代表FW柿谷に正式オファーを出している。

 フィオレンティーナとC大阪の関係は深い。本拠地フィレンツェにはパートナーカンパニーであるヤンマーの研究所があり、05年には長居で親善試合を開催した。数日前にはフィオレンティーナの幹部が来日。C大阪と育成部門での関係強化を図ることが狙いとみられ、C大阪のアカデミーで成長した2人に注目するのは当然の流れだった。

 山口はこの日、過酷なフィジカルメニューを難なくこなし「これぐらいは普通。コンディションを上げていかないといけない」と口にした。今や遠藤、長谷部の不動のボランチコンビを脅かす存在。W杯は自身の実力を証明する場ともなる。

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逆転に興奮のGKコーチがアキレス腱断裂

 トリノの劇的逆転勝利の裏で、ジュゼッペ・ジネッティGKコーチ(55)にとんだ災難が降りかかっていた。

 トリノは13日のジェノア戦に2-1で勝利。0-1の後半ロスタイムに2点を挙げて逆転するというドラマチックな勝利だった。

 だがジネッティGKコーチにとっては「ドラマチックすぎた」ようだ。勝ち越しゴールに興奮した同コーチは跳んだり跳ねたりした際にアキレスけんを断裂してしまった。

 トリノの公式サイトによると、同コーチには手術が必要で、今季はもう指導ができないという。クラブは声明文の中で「ジェノアを相手に驚異的な逆転勝利を収めたにもかかわらず、ロッカー室には悲しみの余韻が漂っていました」と記した。

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リバプールがシティを撃破。攻守に高く貢献したジェラード、自身初のリーグ優勝で再び「男泣き」を

ジェラードが見せた涙。クラブに全てを捧げるキャプテン
 まさしく「男泣き」。90分の激闘を終えたアンフィールドのピッチでは、涙を流すスティーブン・ジェラードを仲間たちが囲んでいた。

 地元マージーサイド州のウィストンに生まれ、9歳からリバプールのアカデミーで育ったジェラード。かつては血の気が多く、ピッチ内では良くも悪くも“暴れん坊”として猛威を振るっていたが、03-04シーズンに23歳にしてキャプテンに就任。それ以降は精神面での急成長を見せ、世界最高の「ボックス・トゥ・ボックス」と言われるまでになった。

 05-06シーズンには、サッカー史に残る大逆転劇でACミランを下し欧州制覇。イングランド代表でもキャプテンを務め109試合に出場し21得点を記録。PFA年間最優秀若手選手賞、PFA年間最優秀選手賞、FWA年間最優秀選手賞、UEFA年間最優秀選手賞と、多くの個人タイトルも手にして来た。

 「若きキャプテン」も理想的なキャリアを積みながら33歳というベテランの領域に入ったが、唯一足りなかったのはプレミアリーグのタイトル。それでも、強力かつ個性的な仲間を得た今シーズンは、ついに手の届くところまで来たのだ。

攻守に高い貢献。33歳にしてキャリア最高のパフォーマンス
 優勝を争う直接のライバル、マンチェスター・シティをホームに迎えた一戦。19歳のラヒーム・スターリングが前半6分に先制点を挙げ、21歳のコウチーニョが決勝点を決め、同じく21歳のジョン・フラナガンが左サイドで奮闘する。

 才能に溢れる若者たちが最強の敵を打ち負かしたが、その中心にいたのはジェラードだった。事実、オプタ社による攻撃、守備、ポゼッションでの貢献度を示すパフォーマンス・スコアでは、両チームトップの63点を記録。

 得点を挙げたスターリングの35点、シュクルテルの43点、コウチーニョの57点よりも高いスコアとなった。特にディフェンス・スコアが40点を記録するなど守備での貢献が目立っていた。

 かつてはトップ下で起用されていた時期もあるように攻撃面での能力が際立っていたが、今シーズン途中からは中盤の底で起用。もともと守備面でも高い能力を持っていたが、長いキャリアによって培われた老練なプレーも相まってより守備での貢献度を高めている。

 そして、何よりも感服すべきなのは、守備での貢献度も高めながら08-09シーズン以来の2ケタ得点となる13得点を決め、アシストでも11を記録するなど攻撃力も衰えていないということだ。

 そういう意味では33歳となった今シーズン、ジェラードはキャリア最高のパフォーマンスを見せていると言って良いだろう。

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小さな乱入者が一躍主役…ブラジルのエースが見せた優しさが話題に

 5日にヨハネスブルクで開催された国際親善試合でブラジル代表は南アフリカ代表と対戦し、5-0で勝利した。前半10分にMFオスカル(チェルシー)のゴールで先制すると、41分、後半1分にFWネイマール(バルセロナ)が加点。後半34分にMFフェルナンジーニョ(マンチェスター・C)が得点すると、終了間際の後半45分にはネイマールがハットトリックを完成させ、力の差を見せつけた。

 だが試合後に“事件”は起こった。ピッチ脇から警備の網を掻い潜った少年が小走りでピッチに乱入。もちろん慌てた係員は少年に駆けより、ピッチ外へと誘導しようとした。

 しかしここでブラジルのエースが意外な行動をとった。ネイマールは係員を静止すると、笑顔で近寄る。するとそのまま抱きかかえて勝利を喜ぶブラジルイレブンの輪の中に連れて行ってしまったのだ。

 イレブンはこの少年を胴上げするなど歓迎。DFダビド・ルイス(チェルシー)は携帯電話でネイマールとの2ショット写真を撮るなど、大はしゃぎで迎え入れた。

 このほっこりするような出来事は『YouTube』にも投稿されており、すでに60万を超える再生回数を記録している。

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伊紙、本田に低評価「さざ波一つ立たない穏やかな日本の海のよう」

 セリエA第26節が2日に行われ、日本代表MF本田圭佑の所属するミランは、ホームでユヴェントスと対戦。フェルナンド・ジョレンテとカルロス・テベスにゴールを許し、0-2で敗れた。

 イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。71分から途中出場し、ボランチの位置でプレーした本田には、チーム最低タイ評価となる「5.5」(最高点10、最低点1)がついた。

 同紙は、本田について「レッジョ・エミーリャでのサッスオーロとのデビュー戦はかなりの可能性を感じさせた。だが、その夜から存在は消え、ユヴェントス戦で出場した20分超の時間にその傾向は確認された。一体、彼のどこが押し寄せるオンダ(イタリア語で波)というのだ。さざ波一つ立たない穏やかな日本の海のようだ」と、厳しく寸評している。

 なお、チーム内最高点はFWジャンパオロ・パッツィーニの「6.5」。本田と並ぶ最低点タイの「5.5」は、カカ、リッカルド・サポナーラ、ロビーニョについた。両チーム通じての最高点は、テベスの「7.5」となっている。

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