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氷室の妻も「知らなかった」ライブで突然表明 楽曲制作は継続へ

 ロック歌手の氷室京介(53)が13日、山口県の周南市文化会館で行ったコンサートで、ライブ活動からの引退を表明した。理由は年齢による体力の衰え。「次の横浜ツーデイズを最後に氷室京介を卒業する。その後、さよなら公演はするかも。25年頑張ってアスリートの気分」と語った。

【写真】高橋まこともTERUも…氷室京介の「卒業」宣言に衝撃

 ロックバンド「BOφWY」のボーカルとして82年にデビュー。87年に解散後、翌年にソロデビューし、今年4月からソロ25周年の全国ツアーを行っていた。関係者によると、今ツアーで、氷室は自身のパフォーマンスについて「納得がいかない」と繰り返していた。楽曲の制作活動は続けるという。

 突然の表明は周囲も寝耳に水で、コンサート終了後、すぐに会場を後にした氷室を追って事務所スタッフらが真意確認のために追いかけるドタバタぶり。事務所幹部の氷室の妻も「知らなかった」と話しているという。

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BiS、武道館を断念!横浜アリーナで7月に解散ライブ

BiSが7月8日に神奈川・横浜アリーナでワンマンライブ「BiS解散LIVE『BISなりの武道館』」の開催を発表。この公演をもってグループを解散することが明かされた。

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これは本日2月12日に東京・新宿ステーションスクエアにて行われたフリーライブ「伝えたいことがあるんだ」でメンバーから発表されたもの。かねてよりBiSは日本武道館での単独公演をもって解散することを目標に活動してきたが、諸般の事情で武道館ライブを断念することとなった。本日のライブでプー・ルイは、大規模会場である横浜アリーナをラストライブの会場に選び、グループとしての活動に終止符を打つことを決めたと語った。

なおBiSは解散ライブに先駆け、4月から6月にかけて全国ツアー「THE BiS WHO SOLD THE WORLD TOUR」を開催する。

BiS解散LIVE「BiSなりの武道館」

2014年7月8日(火)神奈川県 横浜アリーナ

THE BiS WHO SOLD THE WORLD TOUR

2014年4月13日(日)沖縄県 Output
2014年5月1日(木)神奈川県 club Lizard YOKOHAMA
2014年5月2日(金)愛知県 DIAMOND HALL
2014年5月4日(日・祝)秋田県 Club SWINDLE
2014年5月5日(月・祝)宮城県 SENDAI CLUB JUNK BOX
2014年5月10日(土)群馬県 高崎club FLEEZ
2014年5月11日(日)茨城県 mito LIGHT HOUSE
2014年5月16日(金)大阪府 なんばHatch
2014年5月17日(土)兵庫県 music zoo KOBE 太陽と虎
2014年5月18日(日)香川県 高松MONSTER
2014年5月23日(金)福岡県 DRUM Be-1
2014年5月24日(土)熊本県 DRUM Be-9 V2
2014年5月25日(日)鹿児島県 SR HALL
2014年5月30日(金)埼玉県 HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
2014年5月31日(土)静岡県 Sunash
2014年6月7日(土)福井県 福井CHOP
2014年6月8日(日)石川県 Kanazawa AZ
2014年6月14日(土)広島県 ナミキジャンクション
2014年6月15日(日)岡山県 CRAZYMAMA 2nd Room
2014年6月21日(土)新潟県 GOLDEN PIGS RED STAGE
2014年6月22日(日)福島県 郡山CLUB #9
2014年6月28日(土)北海道 CASINO DRIVE
2014年6月29日(日)北海道 KLUB COUNTER ACTION

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hideさん楽曲の舞台 公演中止…製作側の「止むを得ぬ事情」

 「X JAPAN」のギタリスト・hideさん(享年33)の楽曲で構成されたロックミュージカル「ピンクスパイダー2014」が公演中止になった。14日、公式サイトなどで発表された。

 2月12日から3月8日に東京グローブ座で上演予定だったが、企画・製作の株式会社アトリエ・ダンカンの「止むを得ぬ事情により、急きょ公演を中止させて頂くことになりました」。大阪(3月18日・森ノ宮ピロティホール)福岡(同20日・福岡市民会館)仙台’同31日・仙台市民会館)神奈川(4月6日・よこすか芸術劇場)の地方公演も中止となる。

 払い戻しなどの詳細は17日に発表予定。

 同社は社長名で「公演を楽しみにされていたお客様、ならびに関係者各位、ご支援頂いた皆様方に多大なご迷惑をおかけすることを心から深くお詫び申し上げます」と謝罪している。

 2011年に初演。hideさん生誕50周年の今年、キャスト、ストーリーを刷新し、再演される予定だった。脚本はt.o.L、演出は菅野こうめい。新納慎也(38)小西遼生(31)らが出演に名前を連ねていた。

 「ピンク スパイダー」(1998年)はhideさんのソロ9枚目のシングル。ミリオンセラーを記録した。

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国立でラルク再び!3・21&22ド派手に復活ライブ!!

 ロックバンド、ラルク アン シエルが3月21、22日に東京・新宿区の国立競技場で単独ライブを行うことが7日、分かった。ラルクの国内ライブは、同所史上初のロックバンドライブとなった2012年5月26、27日以来、約1年10カ月ぶり。同年5月31日の米ハワイ公演以降、沈黙を守り続けてきたラルクが、国立でド派手に、華々しく復活する。

【写真で見る】一昨年5月の国立競技場公演では、hydeらメンバーが豪華パレードでオープニングから観客をわかせた

 世界中に熱狂的なファンを持つモンスターバンドが、満を持して国立競技場に帰ってくる。

 ラルクは一昨年春に世界10カ国14都市をめぐるワールドツアーで45万人を動員。圧倒的な存在感を見せつけたが、最終日となったハワイ公演以降は、ライブDVDをリリースしたのみで、新曲の発売はない。今後の活動に関する情報も発信されず、ファンから心配の声が上がっていた。

 ただ、実際はボーカルのhydeとドラムのyukihiroは自身のバンドを中心に活動。ギターのkenとベースのtetsuyaは充電期間とし、個々がそれぞれの形でラルクへのモチベーションを高め、今回の電撃復活につながった。

 気になる演出は、スタッフとメンバーを交えてこれから話し合いが進められるが、心配をかけたファンへの感謝を込めて、一昨年5月の国立競技場公演を上回るド派手になること必至だ。

 前回は4人がマーチングバンドを率いて登場し、場内のトラックをパレードで周回。さらに、長さ100メートルの花道や5万個の風船、1000発の虹色花火などで、2日間、計11万人を熱狂させた。2020年の東京五輪開催が決定した直後だけに、今回は五輪を意識した演出など前回以上の仕掛けが期待できそう。

 ワールドツアー終了当時「自分たちにとって、ものすごく歴史に刻まれる一年になった」と“国立イヤー”を総括したhyde。そんな思いから、同所で唯一ライブを行ったロックバンドが、復活の地として再び同所を選んだ。

 2020年の五輪に向け7月から改修工事に入るため、現存の国立ではラストイヤー。最強の4人が最高の“おもてなし”で、待ち続けてくれたファンを歓喜させる。

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紅白歌合戦 「紅白はとっくの昔に死んでいる」と音楽評論家

 年末恒例のNHK紅白歌合戦。2004年に初めて40%(第2部)を下回って以降は、視聴率40%台をキープできるかが焦点となってきた。昨年は42.5%を記録したが、今年はドラマ『半沢直樹』(TBS系)の42.2%を抑えて年間1位の視聴率をとれるかにも注目が集まっている

 今年の紅白はE-girls、泉谷しげる、NMB48、サカナクション、Sexy Zone、クリス・ハートら9組が初出場。そのほかの歌手をみても、大物アーティストや『あまちゃん』関連の出演も発表されなかった。音楽評論家の富沢一誠氏はこう言う。

「『半沢直樹』を上回る視聴率をとれるかは微妙なところでしょう。唯一の見どころは北島三郎の紅白引退ぐらいですね。泉谷しげるにしても、それほどの注目度はない。今さら『春夏秋冬』を歌っても新鮮味がない。今年、昭和の名曲を集めたカバーアルバムを出していますが、アルバムで一緒に歌っている大竹しのぶ(『黒の舟唄』)とならまだ話題になるんですが…」

 今回、NHKサイドとしても複数の大物アーティストにオファーをしたようだが、いい返事をもらえなかったという。

「山下達郎、井上陽水、ザ・タイガースなどからは断られたようです。アーティスト側からすれば、落ち目の紅白に出るメリットは、はっきり言ってありませんから」(スポーツ紙芸能担当記者)

 ここ最近は、紅白でしか見られないような大物の出演はほとんどないと言っていい。それなら演出を工夫するしかないのだが、別のスポーツ紙芸能担当記者は、「美輪明宏の出演など、音楽の演出の試行錯誤は随所に見られる」としながらも、こんな指摘をする。

「ワイドショー的な話題づくりもしていいはず。たとえば先に放送された『FNS歌謡祭』では恋人同士だった小室哲哉と華原朋美の共演が話題を呼びましたが、紅白もこういった演出を参考にすべきでしょう。昔の紅白は松田聖子と郷ひろみを共演させたり、あの手この手を使ってワイドショーやスポーツ紙でネタになりそうな演出をやっていました。視聴率アップを狙うなら、なりふり構わずそんな手も使うべきです」

 これまで幾度となく廃止論まで出てきた紅白だが、今後については、前出・富沢氏はこう厳しく指摘する。

「もはや時代が紅白を必要としていない。昔の紅白は視聴率が80%を超えることもありました。もちろん、当時と今ではテレビを見る環境なども変わってきていますが、当時はその年を代表する歌手が出場し、その年の代表曲で1年の締めくくりとなってきました。だからそれだけ注目を集め、国民的番組といわれたわけです。今では、その年の代表曲がない歌手も出場し、過去のヒット曲を歌う歌手も珍しくなくなった。本来の紅白の主旨とは変わってきています。紅白というブランドの中でやっているだけで、もはや紅白とは言えないのです。賞味期限の切れた紅白はとっくの昔に死んでいるということです」

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