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意外と“お金”の話で

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勝間×ホリエモン×ひろゆきの本音トーク「やめる力」

勝間和代さんが毎週、豪華ゲストと対談。その話を元に、働き女子の皆さんに熱いエールを送るこのコラム。第1回目は、堀江貴文さんと西村博之さんという、超豪華な鼎談となりました。

 7時間に及ぶ3人のトークをまとめた『そこまで言うか!』(青志社)を発売し、すっかり気心の知れた(?)3人。和気あいあいと本音満載のトークが繰り広げられました。特に盛り上がった「女性起業家が大化けしないワケ」とは……?


今回の対談
勝間和代さん × 堀江貴文さん × 西村博之さん
「“続ける努力”は成功のジャマ?」


堀江:女子って、大学まではすごい優秀な子が多い。でも、その後のキャリアはシュワーンとしぼんじゃう。女性起業家も結構いるけど、社員10人の会社を20年間ずっと経営してます、とかなんだよね。

勝間:会社は続いているけど、大化けはしないんですよね。

堀江:で、その理由がわかったんですよ。女子は毎日退屈なことも退屈と思わず、ちょっとした改善に喜べる。でも、これは起業家にとってはあまりよくないこと。少しずつしか上向かないなら才能がないわけで、方向転換したほうがいい。でも、そういう状態のままでずっと続けている女性が実はすごく多いんです。

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意外と“お金”の話でこじれてる!? 嫁姑バトルのお財布事情

「嫁姑」問題について読者300人に緊急アンケートした結果、お金をめぐる不満の声が多数寄せられた。ヨメトメがお金の不満をぶっちゃけます――。

【孫マネー】

「姑が子どもを連れて出かけることがしばしば。引き取りに行くと必ず“お菓子や洋服を買ったから。コレ、よろしくね”と代金を請求されるんです。子守りも買い物も頼んでないし!」(嫁30歳・会社員/姑58歳・専業主婦)

 孫がかわいいあまり、好きなものを買ってあげたり、子育てに介入したりと、愛の形はさまざまだ。

「娘の意思を尊重して習い事を選ばせたかった私。自称・お嬢さまの姑は、茶道や華道、習字などを習わせる気満々。“あたしがお金を払うんだから任せて”と言われたものの、娘が嫌がって習い事に行かなくなったので、残りを学費としてもらいました」(嫁48歳・パート/姑73歳・専業主婦)

 嫌なことは子どもを通して表現すると角が立たないのかも。姑からはこんな意見が。

「息子夫婦が住む東京へ年に2回、夫と泊まりに行きます。お嫁さんは“たまの東京ですから、贅沢(ぜいたく)してください!”とホテルを予約してくれて、宿泊費も息子夫婦持ち。でも、お金なんて払わなくていいから、孫といっしょに過ごさせて!」(嫁26歳・保育士/姑49歳・公務員)

気を遣っているんじゃなくて“家には泊まってほしくない”がホンネだったりして!?
「孫のために、かわいい洋服を見つけたら買うんです。孫がいつも着ている安物ではなく、フリフリの洋服を選ぶんですが、嫁はうれしくなさそうだし、全然着させない。お金がかかっているから、うれしそうにしてほしいし、着てるところを見せてほしい」(嫁30歳・会社員/姑62歳・パート)

 自分の趣味や気持ちを押しつけて“感謝しろ”は身勝手!?

【介護マネー】

「夫の実家は自営業、舅(しゅうと)が亡くなれば国民年金だけ。しかも事業に失敗して財産はゼロ。最近の姑は“じいじが死んだら私は浮浪者になる”とか“ライフラインを止められて白骨化して発見される”とか悲惨な話をします。私たちに面倒見てほしいの?」(嫁33歳・専業主婦/姑64歳・パート)

 不況の現代、自分たちの生活だけでも精いっぱいなのに、好きでもない他人同然の姑の面倒なんて見てられない! という嫁の声多数。

「舅の浮気で熟年離婚した姑。退職金やら慰謝料で儲(もう)けて、気楽なシングルライフを超楽しんでいてうらやましい。今は羽振りがよくて援助してくれるけど、経済観念が心配。素直に受け入れることが怖くなってきた」(嫁40歳・会社員/姑68歳・無職)

 お金がなくても心配だし、あっても不安になる嫁心……。介護お断り嫁だけではなく、こんな声も。

「よぼよぼなのに、ひとり暮らし中の姑。共働きの私たち夫婦に面倒をかけられないというけど、警備会社の見守りサービスのほうが高くて大変なんですよ。お金的にも気持ち的にも、私たちはうちに来てもらったほうが安心なんですよ」(嫁55歳・契約社員/姑82歳・無職)

 気遣いはいいけど、お金と安全のことも考えて!

「舅からは、私たちにお金を残すので介護を頼むと言われているけれど、どうも姑は自分たちで使いきるつもりらしい。ボケる前にお金の話を詰めさせて!」(嫁48歳・パート/姑80歳・無職)

 ボケてしまったら、お金の話もできないので、元気なうちにある程度メドをつけておきたい!

 さらに、周囲を巻き込んだ財産問題も……。

【終活マネー】

「“嫁の世話にはならない、老人ホームに入る”と言い出した姑。相談もなく勝手に家を売り、郊外にある老人ホームに入る手はずを整え中。財産を残すつもりがないなら、あとは1人でやってください!」(嫁45歳・パート/姑70歳・専業主婦)

 義父母の終活マネーの使い方には疑問を抱く嫁も多数。

「舅も姑も元気だけど、年齢的に終活を意識するみたいで、自分たちで墓石を新しくすると決めたそう。“あなたたちにも相談しなくちゃね”と見せてくれた墓石は、まさかのクマ! しかもオーダーメードでめちゃくちゃ高い。“お金は私たちが払うから、気にしなくていいわよ”って言うけど、そんなものにお金かけないで、少しでもお金を残してくださいよ、お義母さん……」(嫁52歳・公務員/姑80歳・専業主婦)

 お墓に一緒に入れてもらえるのはありがたいけど、かわいいクマちゃんの下で永眠はしたくないかも……。そして、お墓にまつわるこんなトラブルも。

「突然“舅と同じお墓じゃなくて、共同墓地に入りたい”と言い出した姑。そうなった場合、私たちは両方のお墓参りに行くの? さらに、私たちはどっちのお墓に入るの?」(嫁47歳・専業主婦/姑71歳・専業主婦)

 嫁姑と夫たちだけでなく、周りを巻き込んだトラブルも。

「二世帯住宅で我慢してきた私たち長男夫婦。当然、家も土地も私たちのモノ……と思っていたら、夫の弟が“俺には財産ないの?”と言い出した。長男より次男をかわいがっている姑は財産分与のことを調べだし、なんと行政書士を呼んで遺言を作ると言い出した。家族会議もせず姑夫婦だけで財産分与を進めているよう。弟名義の土地になんて住みたくないし、何のためにストレスの多い同居なんてしてるのよ!」(嫁44歳・パート/姑67歳・専業主婦)

 嫁姑問題も厄介だが、夫の兄弟姉妹問題も厄介。財産分与は生前にちゃんとしましょう。

【小遣い・プレセントほか】

「実は私、姑にお小遣いをもらっています。夫の実家は裕福な家ではあるけれど、姑は会うたびに2万~3万円くれます。しかも、壊れた家電なんかも買ってくれちゃうんです。そして“老人ホームに入るから、財産はないわよ”という姑。財産なんていりません。今くれるお小遣いで十分です、むしろすみません……」(嫁49歳・自営業/姑79歳・専業主婦)

 ありがたいこともあれば、でも、度を過ぎると“ありがた迷惑”になってしまうみたい。

「旦那も私も大の犬好き。ただ、私がアレルギーを発症してしまったので、残念ながら飼えないんです。先日、念願のマイホームを購入して、お姑さんをお招きしたらお祝い品がゴールデンレトリバー、しかも犬小屋を作る大工さんまで! 誇らしげな姑は“外で飼うぶんにはいいでしょ。息子は犬が好きなんだから、夢を叶えてやって”って。めまいしかしませんでした……」(嫁26歳・会社員/姑50歳・自営業)

 新築祝いでは、こんな太っ腹プレゼントも。

「息子夫婦が家を買ったので、プレゼントに車を大盤振る舞い。知り合いの販売店で、今いちばん売れてる車を買って届けたら“ずっと欲しかった車があったのに!”と夫婦で大激怒。こっちは安くない金を出して買ってやったのにひどい!」(嫁36歳・保育士/姑63歳・自営業)

 せめて、事前にどんな車がいいか話し合えなかったの……!?

「バーテンダーになるべく修業中の息子。ゆくゆくは独立したいそう。息子夫婦には夫が病気で入院した際に金銭面で援助してもらったので、お店を構えるなら私も出資したいと申し出ると、嫁から“今は国庫もありますから”って断られちゃいました。持ちつ持たれつで受け取ってほしいんだけれど……」(嫁36歳・専門職/姑58歳・専業主婦)

 家族といえど赤の他人。お金やプレゼントは、事前の取り決めが必要みたい。

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【知ってた】キレやすい人は長生きできると判明!!ネガティブな気持ちを発散できるのが良いらしいゾ 独大学調査

以前キレやすい人は脳卒中になるリスクが高いというニュースをお伝えしたが、常にネガティブな感情を発散しているという点では、長生きの素質があると判明したという。

独イェナ大学が6,000人以上の患者を調査したところ、気持ちを内にため込むタイプの人ほど心拍数が高いことがわかり、それに伴う高血圧は冠動脈性心疾患や癌、腎臓疾患など様々な病気の引き金になることが指摘されている。

すぐカッとなることで知られるイタリア人やスペイン人は、感情を表に出さないイギリス人に比べて2年長生きとのデータもあり、感情を表に出すタイプの人は一時的には血圧が上がるが、ストレスをその場で発散するためか、感情を溜めこむタイプの人に比べて平常値に戻るのも速いことがわかった。

あまりに短気だと周囲の人の寿命を縮めそうだが、やはりストレスは最大の敵!適度な発散が必要だろう。

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再燃する将棋ブームは子供たちへ - 将棋で育まれる「待てる人間」と「無意識の力」を島朗九段が説く

ここ最近、将棋が盛り上がりを見せている。コンピュータとプロ棋士が真剣勝負を行った「将棋電王戦」をはじめ、今年3月には言わずと知れた大人気ゲーム『ポケットモンスター』と竜王戦がコラボレーションした「ポケモン竜王戦」も開催されるなど、従来の将棋の枠にとらわれないイベントも増えてきた。


島朗九段
1963年生まれ。1980年プロ棋士になり、1988年初代竜王に輝く。現在は日本将棋連盟常務理事を務め、東北地方を中心として、将棋普及に力を入れている。
そんな中、羽海野チカが描く大ヒット将棋漫画『3月のライオン』とコラボした将棋大会「J:COM杯3月のライオン 子ども将棋大会」が、7月20日の仙台会場を皮切りに全国7都市で開催される。8月23日には東京将棋会館にて、各地方都市大会を勝ち抜いた成績上位者による全国大会が行われる予定だ。

ゲームやインターネットなど、子どもたちにとって魅力的な遊びがいくらでもある現代において、なぜ将棋が再び注目されているのだろうか。今回は、「J:COM杯3月のライオン 子ども将棋大会」の審判長を務め、将棋の普及活動にも熱心に取り組む島朗九段に、あらためて将棋の魅力について聞いた。

将棋を通して"負ける体験"を学ばせたい

――最近、将棋を始める子どもや、将棋を始めさせる親が増えていると聞きます。「J:COM杯3月のライオン 子ども将棋大会」も前回から会場を2都市増やすなど、さらに盛り上がりを増してきています。島九段はこうした将棋ブームについてどうお考えでしょうか。

たしかに最近は、親御さんが将棋を知らなくてもお子さんに始めさせるケースが増えているように思います。ということはつまり、将棋に何か教育的なところでのプラスアルファを期待されているんじゃないかと思いますね。例えば礼儀やあいさつ、それから挫折に強くなることです。

――挫折に強くなるというと?

最近はどうしても子どもの数が少なくなったこともあって、傷つきたくない、傷つかせたくないという気持ちが大きくなってきているんですね。でも人生を歩いていく中で競争は避けられないし、正当な競争は人を成長させると私は考えています。将棋は決まったルールの中でベストを尽くして戦うわけですが、そこに負けはつきものです。羽生さんでさえ、10回に3回は負けてしまう。そういった正当な勝負の中で負ける体験ができるのは、教育における将棋の魅力の一つだと思います。


羽海野チカ『3月のライオン』(白泉社刊)
大人に近づくにつれて、負けることは増えていく。失恋とか受験とか、トラブルやアクシデントはどうやってもつきまとう。負けたら、現実を認めて、立ち上がるしかない。それは将棋の勝負に近いと思います。将棋はリセットボタンもないし、負けたら「負けました」と告げなくてはならない。そうやって負けて、挫折して、思うようにいかないことを体験してほしいですね。

――なるほど。勝負の世界という点では、スポーツにも似ているかもしれませんね。

そうですね。ただ、サッカーや野球やラグビーと違って、将棋は点数がつきません。だからこそ、なぜ勝てたのか、なぜ負けたのかを考える必要がある。私たちプロ棋士でもそうなのですが、出来のいい日と悪い日というのはあります。原因がはっきりした負けなのか、自分に自信がなくなったことで負けたのか、単なる不注意なのか――それぞれまったく違います。勝ちにしても、実力で勝てることもあれば、運で勝てることだってあります。

――将棋は完全に実力の世界かと思っていました。

アマチュアだと完全に実力の世界になることも多いですが、トッププロですと実力97%、運3%くらいだと思います。最後の最後は運の世界です。

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